北山たけし

北山たけし

1974年2月25日、福岡県柳川市生まれの演歌歌手。音楽教室を営む父により、幼少の頃から非常に厳しい指導を受けたという。9歳の頃からコンテストに参加、数々の優勝を経験する。高校中退後に上京し、北島三郎に弟子入りを志願するが断られ、地元での地道な努力の後、21歳でようやく北島一門に入ることが許された。その後、8年に渡る付き人を経験し、2004年から活動を本格化、シングル「片道切符」でデビューを果たした。2013年、デビュー10周年記念シングル「路地あかり」をリリース。

北山たけしのおすすめシングル 60 シングル一覧

北山たけしのおすすめアルバム 20 アルバム一覧

  • アルバム/津軽おとこ節/北山たけし

    2018/4/4リリース

    津軽おとこ節
    北山たけし
    師匠・北島三郎の作詞曲によるデビュー15周年記念シングル。カップリング「津軽哀歌」とともにタイトルに“津軽”と銘打ち、季節は冬で歌詞に“三味”とくれば名曲「風雪ながれ旅」が思い浮かぶように、歌われる世界はまさに北島演歌。その継承者とも言える北山は、力強さと甘さも備えた声質が何より魅力だ。 (CDジャーナル)

    864

    5曲収録

  • アルバム/アカシアの街で/北山たけし

    2017/9/20リリース

    アカシアの街で
    北山たけし
    演歌チャートやカラオケチャートを賑わした「霧笛の酒場」に続くムード歌謡第2弾シングル。「アカシアの街で」は、札幌を舞台に別れた女性をアカシアの花にたとえて歌った、ドラマティックな一曲となっている。大人の男の雰囲気を甘い声質で優しく、そして力強く北山たけしが歌い上げる (CDジャーナル)

    864

    5曲収録

  • アルバム/霧笛の酒場/北山たけし

    2016/11/16リリース

    霧笛の酒場
    北山たけし

    864

    5曲収録

  • アルバム/流れ雲/北山たけし

    2016/2/24リリース

    流れ雲
    北山たけし
    懐の深いヴォーカルで、その世界にグイグイ引き込む「流れ雲」。強さの中にどことなく爽やかさを感じさせる、そんな彼の魅力が詰まった1曲だ。「梓川」は、切ない心情をしっとりと聴かせる抒情演歌で、ともに師匠である北島三郎(原 譲二名義)が作曲を手掛けている。 (CDジャーナル)

    1,080

    5曲収録

  • アルバム/かたくりの花/北山たけし

    2015/3/18リリース

    かたくりの花
    北山たけし
    北山たけしとは初の組み合わせとなる作詞・喜多條忠、作曲・平尾昌晃を迎えたシングル。昭和歌謡のテイストを感じさせる魅力的な楽曲とソフトな北山の歌声は相性抜群。聴きごたえある作品に仕上がった。 (CDジャーナル)

    1,080

    5曲収録

  • アルバム/有明海/北山たけし

    2014/4/23リリース

    有明海
    北山たけし

    864

    5曲収録

  • アルバム/白夜の狼/北山たけし

    2013/9/18リリース

    白夜の狼
    北山たけし
    演歌歌手・北山たけしのデビュー10周年記念第2弾シングル。男の人生は常に一人で生きてゆくことだと、生き様を狼にたとえ、覚悟を背負った男の想いが伝わる「白夜の狼」。カップリングの「二人の道しるべ」も原譲二(北島三郎)による作曲で、力強い歌声が胸にずしりと響く (CDジャーナル)

    432

    2曲収録

  • アルバム/路地あかり/北山たけし

    2013/4/24リリース

    路地あかり
    北山たけし
    充実のデビュー10周年を迎えた北山の13作目。田久保真見・弦哲也コンビによる2曲は、いずれもままならぬ恋を歌った色男演歌。ガツンと張った声の響きに自信と気迫が滲む。限定盤のボーナス曲は、本人の作詞・作曲によるファンへの感謝を歌った内容。ジャケ裏の歌唱ワンポイント・アドバイスは面白い試みだ (CDジャーナル)

    648

    3曲収録

  • アルバム/雨の裏町/北山たけし

    2012/9/19リリース

    雨の裏町
    北山たけし
    福岡県出身の男性演歌歌手による、約半年ぶり12枚目のシングル。別れた女性が忘れられない男心を涙を雨に喩え、こぶし回しの強弱を使い分けることで磨きをかけた表現力と低音で哀しく優しく歌い上げる。トレモロを利かせたギターの音色が、切なさをさらに盛り上げる (CDジャーナル)

    432

    2曲収録

  • アルバム/流星カシオペア/北山たけし

    2012/3/21リリース

    流星カシオペア
    北山たけし
    “これが最後の旅なのに”という切ない歌い出しに“北へ 走るカシオペア”のリフレインが旅情を誘う哀愁の演歌は、通算10枚目のシングル。JR東日本の上野発札幌行き寝台特急「カシオペア」号は、地上を走る豪華なナイトクルージングで人気。若い北山にふさわしく、上野発の夜行列車も時代とともに変わりゆく (CDジャーナル)

    432

    2曲収録

  • アルバム/父子の誓い/北山たけし

    2011/9/21リリース

    父子の誓い
    北山たけし
    演歌界のゴッドファーザー、北島三郎の次女のお婿さんとしても知られる実力派演歌歌手の11枚目のシングル。北島三郎の芸能生活50周年を記念したプロデュース作でもある本作は、一人前に育った息子を送り出す父親の心境を熱い思いで歌い上げたナンバー。壮大なメロディに漢のこぶしが乗った一曲だ (CDジャーナル)

    432

    2曲収録

  • アルバム/男のなみだ雨/北山たけし

    2011/1/19リリース

    男のなみだ雨
    北山たけし
    2004年「片道切符」でデビューした北島ファミリー期待のホープ北山たけしのシングルは、まさに“演歌の王道”ともいうべき曲調に仕上がった。“何で言ったか別れの言葉”“俺を恨んで泣いてるだろが”と別れた女を思い浮かべながら切々と歌う。カラオケの歌唱アドバイス付き (CDジャーナル)

    432

    2曲収録

北山たけしのおすすめ着信音 18 着信音一覧

こちらのアーティストもおすすめ