レキシ

レキシ

1974年2月15日生まれ、福井県鯖江市出身の池田貴史のソロ・ユニット。SUPER BUTTER DOGのキーボーディストや100sのメンバーなどで活動していた池田が、造詣が深い日本の歴史をコンセプトにしたソロ・プロジェクトとして2007年に立ち上げ、アルバム『レキシ』でソロ・デビュー。いとうせいこう、椎名林檎、斉藤和義、持田香織、秦基博、山口隆など多彩なゲストを迎えながら、コンスタントに作品を制作。2014年には自身初の日本武道館ワンマンライヴも成功させる。2016年までにアルバム5枚を発表。2017年4月に2ndシングル「KATOKU」をリリース。

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レキシのおすすめアルバム 7 アルバム一覧

  • アルバム/レキシ/レキシ

    2017/7/5リリース

    レキシ
    レキシ
    ハードコアな歴史好きで知られるスーパー・バター・ドッグのキーボーディストで100sのバンマス池田貴史のソロ・ユニットのファースト・アルバム。スネオヘアーにいとうせいこうなどツボな人にはドツボなゲストとLET'S LOVE歴史! 音楽史にレキシが刻むファンキーな歴史! (CDジャーナル)

    1,600

    12曲収録

  • アルバム/KATOKU/レキシ

    2017/4/26リリース

    KATOKU
    レキシ
    ジャーニーの「Separate Ways」をオマージュしたMVが最高の「KATOKU」! サウンドも80年代風のシンセが煌びやかでグラマーなポップスだ。「トロピカル源氏」のセルフ・カヴァー、「きらきら武士」のライヴ・ヴァージョンやオルゴールで聴く珍しいバージョンも収録 (CDジャーナル)

    926

    4曲収録

  • アルバム/Vキシ/レキシ

    2016/6/22リリース

    Vキシ
    レキシ
    豪華ゲストを迎えた待望の5thアルバムは日本の西側に幕府があった時代を主なテーマとした全10曲。

    1,851

    10曲収録

  • アルバム/レキミ/レキシ

    2012/12/5リリース

    レキミ
    レキシ
    池田貴史のソロ・プロジェクトによる3枚目。ファンク、ロック、ヒップホップと日本史ネタの歌詞の融合、という独自のスタイルが今回も冴えまくり、“平家の落ち武者”“甘えん坊”“古墳へGO!”といった言葉をビートに乗せるテクニックが絶妙でおもしろい。斉藤和義らゲストもいい味。 (CDジャーナル)

    2,000

    10曲収録

  • アルバム/レキツ/レキシ

    2011/3/16リリース

    レキツ
    レキシ
    忌野清志郎や中村一義のライヴ・サポートでお馴染みの池田貴史(key)、約4年ぶりとなる2作目。これまでの活動歴が窺える豪華ゲスト陣には椎名林檎、スチャダラパーのBose、いとうせいこうらが名を連ね、日本史に因んだタイトルの洒落っけたっぷりのダンス・チューンやバラードを聴かせる。 (CDジャーナル)

    2,000

    10曲収録

  • アルバム/レシキ/レキシ

    2007/6/6リリース

    レシキ
    レキシ
    前作『レキミ』以来約1年半ぶりとなる、2014年年6月4日リリースの4thアルバム。ビクター“伽羅古録盤(Colourful Records)”移籍第1弾で、レキシらしいユーモアあふれる楽曲が満載。豪華客演陣が参加。 (CDジャーナル)

    1,851

    10曲収録

  • アルバム/SHIKIBU/レキシ

     

    SHIKIBU
    レキシ
    池田貴史のソロ・プロジェクトによる初シングル。レキシネーム“阿波の踊り子”ことチャットモンチーを迎えた表題曲は、タイトルどおり紫式部をテーマにしたナンバー。絶妙に遊びながら、超良曲。このバランスはレキシならでは。前作『レシキ』収録曲の続編となるカップリングも、いい意味でヒドい。 (CDジャーナル)

    617

    3曲収録

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