Francis Lai

Francis Lai

1932年4月26日生まれ、仏・ニース出身の作曲家。本名はフランシス・アルベルト・レイ。エレキ・アコーディオンの創案者。60年代後半から活動し、音楽家/俳優/歌手のピエール・バルーとコンビを組んでシャンソンを作曲。多くの映画音楽を担当し、特に66年の映画『男と女』をはじめ、クロード・ルルーシュ監督とのコンビによる映画音楽作品は著名。70年の映画『ある愛の詩』ではアカデミー作曲賞を受賞。ほかに『娘と鉄砲』『パリのめぐり逢い』『白い恋人たち』『個人教授』『雨の訪問者』『流れ者』など。仏映画音楽を代表する作曲家として、日本でもファンが多い。2018年11月7日にニースで死去。86歳没。

Francis Laiのおすすめシングル 33 シングル一覧

Francis Laiのおすすめアルバム 2 アルバム一覧

  • アルバム/The Bobo - Original Motion Picture Soundtrack/Francis Lai

    2014/9/30リリース

    The Bobo - Original Motion Picture Soundtrack
    Francis Lai

    1,543

    11曲収録

  • アルバム/Le Passager De La Pluie (Original Soundtrack)/Francis Lai

    2006/11/25リリース

    Le Passager De La Pluie (Original Soundtrack)
    Francis Lai
    う〜ん、ブロンソン。こんな汗臭い男が大スターだった時代もあるのだよ。フランシス・レイ作曲のサントラは、(劇中でも)主題曲(1)とそのアレンジでまとめているが、当時の洋楽チャートを賑わしたのは(3)の方だった。ラジオで毎晩のように聴いたのを思い出す。 (CDジャーナル)

    1,543

    20曲収録

Francis Laiのおすすめ着信音 3 着信音一覧

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