edda

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1992年生まれ、福岡県出身のシンガー・ソングライター。名前は世の中に埋もれているあらゆる感情や声達を人々に伝えたいという想いから“物語を語り継ぐ”という意味を込める。映画、アニメ、読書、ゲームなどに没頭するなかでギターを学び始め、高校卒業後に音楽塾ヴォイスへ入塾。2017年よりアーティスト活動を始め、福岡限定シングル「半魚人」、初の全国流通ミニ・アルバム『さんかく扉のむこうがわ』を経て、シングル「チクタク」でメジャー・デビュー。2018年にEP『ねごとの森のキマイラ』、シングル「フラワーステップ」をリリース。

eddaのおすすめシングル 22 シングル一覧

eddaのおすすめアルバム 4 アルバム一覧

  • アルバム/フラワーステップ/edda

    2018/8/22リリース

    フラワーステップ
    edda
    多くのミュージシャンを輩出した音楽塾ヴォイスからの新生。ドラマ『探偵が早すぎる』主題歌は、複雑な構成をスピード感のあるアレンジで聴かせ、2曲目ではメロディアスなキャンディ・ポップを披露。どちらも自作曲で、歌唱力、表現力共に申し分なく、ブレイク予備軍であることに疑いの余地はないところ。 (CDジャーナル)

    617

    3曲収録

  • アルバム/ねごとの森のキマイラ/edda

    2018/5/23リリース

    ねごとの森のキマイラ
    edda
    92年生まれの福岡県出身、音楽だけでなくイラストなどでの活動もするアーティストによるEP。ササノマリィとの共作曲「夢のレイニー」やCoccoによる提供曲「ダルトン」など、さまざまな才能をコラボした全5曲を収録。 (CDジャーナル)

    1,080

    5曲収録

  • アルバム/チクタク/edda

    2017/10/11リリース

    チクタク
    edda
    福岡出身のシンガー“edda”のメジャー・デビュー・シングルは、タツノコプロ55周年記念作品『Infini-T Force』(日本テレビ系)のエンディング・テーマ。家入レオらを手がけるミワコウダイのプロデュースで、派手な抑揚よりも声にフォーカスしつつも、ダイナミックで朗らかなポップスに仕上がっている (CDジャーナル)

    617

    3曲収録

  • アルバム/さんかく扉のむこうがわ/edda

    2017/7/19リリース

    さんかく扉のむこうがわ
    edda

    926

    5曲収録

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