鈴木 雅之

鈴木 雅之

1956年9月22日生まれ、東京都大田区出身の歌手。80年にシャネルズのメンバーとしてシングル「ランナウェイ」でメジャー・デビュー。83年にグループ名をラッツ&スターに改めた後も「め組のひと」などで高い人気を博す。86年に「ガラス越しに消えた夏」でソロ・デビュー。「もう涙はいらない」「恋人」などのラヴ・ソングや『Martini』シリーズでヒットを放ち、日本を代表するヴォーカリストとしての地位を確立。また、菊池桃子や島谷ひとみ、ゴスペラーズなどコラボレーションも多い。2016年にソロ・デビュー30周年記念アルバム『dolce』、2017年にカヴァー作第3弾『DISCOVER JAPAN 3〜』をリリース。

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  • ハイレゾアルバム/DISCOVER JAPAN III 〜the voice with manners〜/鈴木 雅之

    2017/8/23リリース

    DISCOVER JAPAN III 〜the voice with manners〜
    鈴木 雅之
    カヴァー・アルバム・シリーズの第3弾にして完結編。歌謡曲、フォーク、R&Bなど多岐にわたる選曲を見ただけで、深く考えて企画されたことが分かるが、アレンジ、歌唱とも原曲の良さを活かし、丁寧にこだわりをもってレコーディングしたことが伝わってくる。日本のカヴァー盤の最高峰に異論はないはず (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/dolce/鈴木 雅之

    2016/7/13リリース

    dolce
    鈴木 雅之
    ソロ・デビュー30周年と還暦を同時に祝う記念のアルバム。松任谷由実や玉置浩二、岡村靖幸、アンジェラ・アキらが作品を提供しているシックな意欲作で、平井夏美が作曲した「エンドレス・ジャーニー」で、きたやまおさむが歌詞を添えているあたりがアルバムを象徴している (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/泣きたいよ/鈴木 雅之

    2016/5/25リリース

    泣きたいよ
    鈴木 雅之
    ソロ・デビュー30周年を迎える2016年第1弾シングル。表題曲は玉置浩二書き下ろしのミッド・バラード。良くも悪くも黒味が薄く、ソウル路線を求める人には消化不良かも。でもマーチンの表現力と洗練されたシルキーな歌声は健在。カップリングは玉置浩二「メロディー」のカヴァー (CDジャーナル)

    1,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/ALL TIME BEST 〜Martini Dictionary〜/鈴木 雅之

    2015/3/4リリース

    ALL TIME BEST 〜Martini Dictionary〜
    鈴木 雅之
    デビュー35周年を記念した、“ラヴ・ソングの王様”こと鈴木雅之の初となるオールタイム・ベスト。シャネルズ、ラッツ&スター時代のヒット・ナンバーからソロ・ヴォーカリストとして人気を博した数々の名曲とともに、“マーチン”の極上の声が味わえる (CDジャーナル)

    5,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    45曲収録

  • ハイレゾアルバム/DISCOVER JAPAN II/鈴木 雅之

    2014/9/10リリース

    DISCOVER JAPAN II
    鈴木 雅之
    アルバム・タイトル通り、ヴォーカリスト・鈴木雅之によって日本の歌を“再発見”できるカヴァー・アルバムの第2弾だ。服部隆之のオーケストラ・アレンジともあいまって、大瀧詠一から原田真二、斉藤和義までの11曲、1950〜2000年代までの時間がこのアルバムのなかでひとつになる (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/DISCOVER JAPAN/鈴木 雅之

    2011/9/28リリース

    DISCOVER JAPAN
    鈴木 雅之
    「熱き心に」「LOVE IS OVER」などの日本のポップスに加え、日本語で歌われる洋楽スタンダードなどのカヴァーをソロ・デビュー25周年のヴォーカル・アルバムに選んだ鈴木雅之。そこにはJ-POPの先達へのリスペクトとこの国の3.11後へのエールを、歌で表現しようという円熟したヴォーカリストの強い意思が聴き取れる (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/Martini Blend/鈴木 雅之

    2003/3/19リリース

    Martini Blend
    鈴木 雅之

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    16曲収録

  • ハイレゾアルバム/MARTINI II/鈴木 雅之

    1995/10/23リリース

    MARTINI II
    鈴木 雅之
    マーチン、ベスト・アルバム。たとえばミリオン・ヒットとか、そんな爆発的に売れた曲はないが、音楽好きな人であれば耳になじみのある楽曲が多いはず。時間をかけて浸透した、知らない間のスタンダード、そんな作品が、彼には多そうだ (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/MARTINI/鈴木 雅之

    1991/6/1リリース

    MARTINI
    鈴木 雅之

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    14曲収録

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鈴木 雅之のおすすめアルバム 54 アルバム一覧

  • アルバム/DISCOVER JAPAN III 〜the voice with manners〜/鈴木 雅之

    2017/8/23リリース

    DISCOVER JAPAN III 〜the voice with manners〜
    鈴木 雅之
    カヴァー・アルバム・シリーズの第3弾にして完結編。歌謡曲、フォーク、R&Bなど多岐にわたる選曲を見ただけで、深く考えて企画されたことが分かるが、アレンジ、歌唱とも原曲の良さを活かし、丁寧にこだわりをもってレコーディングしたことが伝わってくる。日本のカヴァー盤の最高峰に異論はないはず (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/dolce/鈴木 雅之

    2016/7/13リリース

    dolce
    鈴木 雅之
    ソロ・デビュー30周年記念アルバム

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/泣きたいよ/鈴木 雅之

    2016/5/25リリース

    泣きたいよ
    鈴木 雅之
    ソロ・デビュー30周年を迎える2016年第1弾シングル。表題曲は玉置浩二書き下ろしのミッド・バラード。良くも悪くも黒味が薄く、ソウル路線を求める人には消化不良かも。でもマーチンの表現力と洗練されたシルキーな歌声は健在。カップリングは玉置浩二「メロディー」のカヴァー。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/ALL TIME BEST 〜Martini Dictionary〜/鈴木 雅之

    2015/3/4リリース

    ALL TIME BEST 〜Martini Dictionary〜
    鈴木 雅之
    デビュー35周年を記念した、“ラヴ・ソングの王様”こと鈴木雅之の初となるオールタイム・ベスト。シャネルズ、ラッツ&スター時代のヒット・ナンバーからソロ・ヴォーカリストとして人気を博した数々の名曲とともに、“マーチン”の極上の声が味わえる。 (CDジャーナル)

    3,500

    45曲収録

  • アルバム/DISCOVER JAPAN II/鈴木 雅之

    2014/9/10リリース

    DISCOVER JAPAN II
    鈴木 雅之
    アルバム・タイトル通り、ヴォーカリスト・鈴木雅之によって日本の歌を“再発見”できるカヴァー・アルバムの第2弾だ。服部隆之のオーケストラ・アレンジともあいまって、大瀧詠一から原田真二、斉藤和義までの11曲、1950〜2000年代までの時間がこのアルバムのなかでひとつになる。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/Open Sesame/鈴木 雅之

    2013/5/8リリース

    Open Sesame
    鈴木 雅之
    日本を代表するベテラン・ソウル・シンガー、4年ぶりのオリジナル・アルバム。元チェッカーズやラッツ&スターのメンバーとのセッション、KREVAとのデュエット、さだまさしの楽曲提供など、話題性もいっぱい。多種多彩なナンバーが、見事に鈴木雅之の世界に統一されている。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/十三夜/鈴木 雅之

    2012/10/3リリース

    十三夜
    鈴木 雅之
    2012年のコラボ・シングル第3弾は、さだまさし書き下ろしの「十三夜」。失った大切な人への想いをソウルフルに優しく歌い上げる。カップリングには、オリジナルのリリース日がシャネルズのデビュー曲「ランナウェイ」と同じ日という不思議な縁で結ばれた「道化師のソネット」のカヴァー。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/Endless love, Eternal love/鈴木 雅之

    2012/7/11リリース

    Endless love, Eternal love
    鈴木 雅之
    鈴木雅之の2012年第2弾シングルは、キヨサク(MONGOL800)の楽曲提供による夏を彩るラブ・アンセム。フィリー・ソウルを彷彿とさせる、スウィートかつ洗練されたサウンドとメロディに自然と心が躍る。もちろん、歌声はさすがの色気。カップリングは「小さな恋のうた」のカヴァー。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/THE CODE 〜暗号〜/鈴木 雅之

    2012/4/11リリース

    THE CODE 〜暗号〜
    鈴木 雅之
    2012年初シングルは、およそ9年ぶりに槇原敬之とタッグを組んだコラボレーション・シングル。マッキーらしい伸び伸びしたメロディを鈴木雅之のスウィート・ヴォイスで聴くのもまたイイ! カップリング「SPY」のスリリングな曲調は、両者のソウルフルな引き出し全開のグッド・ミュージック。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/DISCOVER JAPAN/鈴木 雅之

    2011/9/28リリース

    DISCOVER JAPAN
    鈴木 雅之
    「熱き心に」「LOVE IS OVER」などの日本のポップスに加え、日本語で歌われる洋楽スタンダードなどのカヴァーをソロ・デビュー25周年のヴォーカル・アルバムに選んだ鈴木雅之。そこにはJ-POPの先達へのリスペクトとこの国の3.11後へのエールを、歌で表現しようという円熟したヴォーカリストの強い意思が聴き取れる。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/愛し君へ/鈴木 雅之

    2011/8/3リリース

    愛し君へ
    鈴木 雅之
    ソロ25周年記念のカヴァー・シングル。「ガラス越しに消えた夏」は彼のレパートリーでも有名な曲の一つだが、オリジナルに比べると深みが増し、より男の優しさが表現されている。また、「愛し君へ」とナット・キング・コールの「L-O-V-E」」はオーケストラ・アレンジにより、彼の声をさらにスケール・アップさせている。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/MASAYUKI SUZUKI 30TH ANNIVERSARY LIVE THE ROOTS〜could be the night〜/鈴木 雅之

    2010/9/1リリース

    MASAYUKI SUZUKI 30TH ANNIVERSARY LIVE THE ROOTS〜could be the night〜
    鈴木 雅之
    シャネルズでのデビューから30年を記念して開催された、一夜限りのライヴの完全収録盤。さらに、ボーナス・トラック3曲と初回盤のみ4曲収録のDVDがパッケージ。円熟期を迎えたシンガーの特別に気合の入ったショーが悪いはずはなく、その魅力に浸りきることができる。 (CDジャーナル)

    2,900

    30曲収録

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