降谷建志

降谷建志

1979年2月9日生まれのミュージシャン。俳優の古谷一行を父に持つ。96年にDragon Ashを結成し、翌年に『The day dragged on』でメジャーへ進出。「Grateful Days」「FANTASISTA」などヒットを放ち、フロントマンとして絶大な支持を獲得。プロデュースや楽曲提供のほか、NHK大河ドラマ『八重の桜』に出演するなど俳優としても活躍。2015年より降谷建志名義でソロ・プロジェクトを開始。5月に初ソロ・シングル「Stairway」、6月に1stソロ・アルバム『EVERYTHING BECOMES THE MUSIC』、12月に2ndソロ・シングル「Prom Night」をリリース。

降谷建志のおすすめシングル 21 シングル一覧

降谷建志のおすすめアルバム 4 アルバム一覧

  • アルバム/Playground / ワンダーラスト/降谷建志

    2018/7/25リリース

    Playground / ワンダーラスト
    降谷建志
    約2年7カ月ぶりとなるソロ第3弾シングル。“ソロプロジェクトで鳴らすべき音楽”を究めて生み出したドラマティック・チューン「Playground」と映画『虹色デイズ』エンディング・テーマ「ワンダーラスト」を収録した両A面だ。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/Prom Night/降谷建志

    2015/12/16リリース

    Prom Night
    降谷建志
    2015年より降谷建志名義でソロ活動を開始したDragon Ashのヴォーカリスト。アルバムを経てのシングルは、シャウトよりも優しく語り包み込むようなファルセットを用いたりと、いっそうパーソナルな感情があふれたものに。等身大ゆえに届けられるメッセージを意識した作風に彼の成長を見た。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/Everything Becomes The Music/降谷建志

     

    Everything Becomes The Music
    降谷建志
    Dragon Ashのフロントマンによる、意外にもこれが初ソロ。作詞作曲はもちろん、楽器演奏から録音までほぼ一人で行なったにもかかわらず(ミックスは朋友・飛澤正人)、開放的かつ躍動感に満ちあふれた仕上がりなのは、彼の“ロック・バンド”への飽くなき憧憬が詰め込まれているからだろう。 (CDジャーナル)

    2,160

    12曲収録

  • アルバム/Stairway/降谷建志

     

    Stairway
    降谷建志
    Dragon Ashでの活動でもなじみの深いKjこと降谷建志によるソロ第1弾シングル。穏やかな音像の中にちりばめられた彼のルーツ的な要素を凝縮した、聴きごたえあふれる仕上がりとなっている。飾り気のないサウンドが引き立てるヴォーカリストとしての力量の高さにもあらためて唸らせられる。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

降谷建志のおすすめ着信音 8 着信音一覧

こちらのアーティストもおすすめ