柴田 淳

柴田 淳

1976年11月19日、東京都生まれの女性シンガー・ソングライター。3歳からピアノを習い、高校の時に聴いたSING LIKE TALKING「離れずに暖めて」を機にポップ・ミュージックへ傾倒、作曲活動を開始。2001年にシングル「ぼくの味方」でメジャー・デビュー。2002年の1stアルバム『オールトの雲』で古典的魅力にあふれたソングライターとして才能を高く評価される。以降、2014年12月の『バビルサの牙』まで10枚のオリジナル・アルバムを発表。また、楽曲提供やナレーション、ラジオパーソナリティなど幅広い活動を展開。2015年11月、ベスト・アルバム『しばづくし』をリリース。

柴田 淳のおすすめシングル 206 シングル一覧

柴田 淳のおすすめアルバム 20 アルバム一覧

  • アルバム/ブライニクル/柴田 淳

    2018/10/31リリース

    ブライニクル
    柴田 淳

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/私は幸せ/柴田 淳

    2017/9/20リリース

    私は幸せ
    柴田 淳
    2001年より活動を開始した女性シンガー・ソングライターによる11枚目のアルバム。ピアノを中心にホーンをフィーチャーしたジャジィなサウンドで、しっとりとムーディな音世界が繰り広げられる。伸びやかでありながらアンニュイな響きのヴォーカルが印象的 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/バビルサの牙/柴田 淳

    2014/12/17リリース

    バビルサの牙
    柴田 淳
    シンガー・ソングライター、柴田 淳の1年9ヵ月ぶり通算10枚目となる本作は坂本昌之がサウンド・プロデュースとアレンジで参加し、こだわりのアレンジが施されている。イントロや間奏も長く、大半が6分台の長めの物語性のある曲で、じっくりと聴かせてくれる。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/あなたと見た夢 君のいない朝/柴田 淳

    2013/3/27リリース

    あなたと見た夢 君のいない朝
    柴田 淳
    高評価を獲得したカヴァー・アルバム『COVER 70's』(2012年)に続く、女性SSWの9枚目のオリジナル・アルバム。赤裸々な感情を反映したリリック、シックに洗練されたサウンド・メイク、憂いと美しさを共存させたヴォーカルがバランスよく溶け合い、哀しくも愛おしいラブ・ソングへと結実している。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/僕たちの未来/柴田 淳

    2011/8/3リリース

    僕たちの未来
    柴田 淳
    デビュー10周年記念に“シバジュン”が贈る、1年9ヵ月ぶりとなる通算8枚目のアルバム。配信限定シングル「あなたの名前」をはじめ、作詞・作曲家として新たな可能性を感じさせる充実作となっている。 (CDジャーナル)

    2,160

    11曲収録

  • アルバム/ゴーストライター/柴田 淳

    2009/11/4リリース

    ゴーストライター
    柴田 淳
    『オリコン』アルバム・デイリー・チャート7位を獲得した通算7作目のオリジナル・アルバム。奇をてらったスタイルではないだけに、シングル「Love Letter」のように末永く聴けるようなオーソドックスでシンプルなチューンがいっぱい。憂いが垣間みられる歌声に癒される。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/親愛なる君へ/柴田 淳

    2008/6/18リリース

    親愛なる君へ
    柴田 淳
    上手く生きられない、でも、やっぱり幸せを願わずにはいられない……彼女の特性である、切なく、どこか痛々しいラブ・ソングに焦点を当てた6枚目のアルバム。歌をまっすぐ届けることに心を砕いた、シンプルかつアコースティックなサウンド・プロダクツも正解だと思う。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/月夜の雨(通常盤)/柴田 淳

    2007/2/21リリース

    月夜の雨(通常盤)
    柴田 淳
    シリアス、ユーモラス、エキセントリックと、彼女の多様な内面が鮮やかに作品化された5作目。自身が描き出す登場人物にどっぷりと憑依し、歌声の表情・重みを巧みに操作。言霊使いとしての才覚も全開だ。奇妙な歌詞「つまおうじ☆彡(拝啓王子様☆第三章)」に真顔で飛ばす冗談の効力も思い知る好作品。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/Love Letter/柴田 淳

     

    Love Letter
    柴田 淳
    2009年10月7日に発表される18thシングル。前作「愛をする人-Orochi's Theme」から約1年ぶりとなる作品。「Love Letter」は切ない歌声が心に響く、胸が苦しくなるような切ないラヴ・バラードだ。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/愛をする人 - Orochi's Theme/柴田 淳

     

    愛をする人 - Orochi's Theme
    柴田 淳
    柴田淳のシングルは、映画『おろち』の主題歌。映画のテーマを活かしつつ、普遍性を持たせた深い一曲。「お父さんより。」は、結婚する娘に向けた父親の思いを綴った作品。美麗なメロディとストレートな歌詞、そして透明でありながら情念に濡れた歌声が彼女の最大の武器。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/ふたり/柴田 淳

     

    ふたり
    柴田 淳
    通算16枚目のシングルは、エンジニアにビリー・ジョエルらを手がけるROB FEASTERを迎えたラヴ・ソング。羽毛田丈史によるシンプルなピアノ・サウンドを背景に、彼女の深く優しいヴォーカルがよく映えている。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/カラフル/柴田 淳

     

    カラフル
    柴田 淳
    優雅に奏でられるストリングスに、歌う喜びに包まれたような華やかで伸び伸びとしたヴォーカルが絡む。キラキラと輝く柴田淳の歌声は、たった2曲しかないシングルCDに耳を傾けるだけで、光にあふれ、ほろ苦さに味付けされた世界を描きだす。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

柴田 淳のおすすめ着信音 121 着信音一覧

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