GLAY

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GLAY:TERU(Vo)TAKURO(G)HISASHI(G)JIRO(B)の4人からなる日本のロックバンド。 1994年のメジャーデビュー以降、CDセールス、ライブ動員数など常に日本の音楽シーンをリードし続け、数々の金字塔を打ち立ててきた。 1999年7月31日には、千葉県の幕張メッセ屋外駐車場特設ステージにて「GLAY EXPO '99 SURVIVAL」と題した大規模ライブを敢行し、観客20万人を動員。 その他"EXPO"と題して行われた大規模なライブとしては、「GLAY EXPO 2001 "GLOBAL COMMUNICATION"」(3会場で28万人動員)、「GLAY EXPO 2004 in UNIVERSAL STUDIOS JAPAN™ "THE FRUSTRATED"」(10万人動員)が挙げられる。 また、メジャーデビュー15周年を迎えた2009年には『GLAY 15th Anniversary Special Live 2009 THE GREAT VACATION in NISSAN STADIUM』を行い15万人を動員。 2010年6月には「15周年を終えてGLAYがもっと音楽に対して真っすぐである為に」と、メンバー主体の自主レーベル『loversoul music & associates』を設立。同年8月より、GLAY official Store G-DIRECTをスタートさせ、3ヶ月連続CDリリースや限定商品の販売、ライブ音源のダウンロード販売など「直接ユーザーに音楽を届ける」ために独自のアプローチを展開している。 2012年7月28日(土)、29日(日)には、大阪・長居スタジアムで「GLAY STADIUM LIVE 2012 THE SUITE ROOM in OSAKA NAGAI STADIUM supported by Glico」と題した夏の野外イベントを行った。両日とも「HOTEL GLAY」をコンセプトに、28日(土)は「Super Welcome Party」、7月29日(日)は「Big Surprise Party」というそれぞれ異なったテーマで行われたライブは大盛況の内に幕を下ろした。

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GLAYのおすすめハイレゾ Hi-Res 445 ハイレゾ一覧

GLAYのおすすめハイレゾアルバム Hi-Res 31 ハイレゾアルバム一覧

  • ハイレゾアルバム/WINTERDELICS.EP 〜あなたといきてゆく〜/GLAY

    2017/11/22リリース

    WINTERDELICS.EP 〜あなたといきてゆく〜
    GLAY
    タイトル・ナンバーはテレビ東京系ドラマ『ユニバーサル広告社』の主題歌。極上ラブ・ソング3曲に〈VISUAL JAPAN SUMMIT 2016〉のライヴ、アルバム『SUMMERDERICS』のダイジェスト版と至れり尽くせり。いきなりのアニメ声にびっくりしたら、1曲目は『太鼓の達人』のタイアップ・ソングだった (CDジャーナル)

    1,700

    FLAC

    24bit/96kHz

    4曲収録

  • ハイレゾアルバム/[DEATHTOPIA]/GLAY

    2016/8/3リリース

    [DEATHTOPIA]
    GLAY
    2016年7月20日リリースの54枚目にして、レーベル改名後第1弾シングル。HISASHIが書下ろしたカップリング「超音速デスティニー」はTVアニメ『クロムクロ』のオープニング・テーマだ (CDジャーナル)

    1,900

    FLAC

    24bit/96kHz

    8曲収録

  • ハイレゾアルバム/G4・IV/GLAY

    2016/1/27リリース

    G4・IV
    GLAY
    4人それぞれが作詞作曲を担当した4曲入り。期せずしてか4曲ともアップ・テンポなナンバーで、それゆえ個性が浮き出ている。中でも自他ともに認めるアニメ・ファンであるHISASHIによる、まんまアニソン路線な「彼女はゾンビ」はGLAYの新機軸(?)か。この路線良いですよ (CDジャーナル)

    1,700

    FLAC

    24bit/96kHz

    4曲収録

  • ハイレゾアルバム/HEROES/微熱(A)girlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜/GLAY

    2015/5/25リリース

    HEROES/微熱(A)girlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜
    GLAY
    亀田誠治プロデュースのもと制作された20周年アニバーサリー・シングル第3弾。前作に続いてTVアニメ『ダイヤのA-SECOND SEASON-』のOPテーマ採用となった「HEROES」は、“喜び”や“希望”を感じさせるサウンドに、メロディアスなギター・フレーズが映える爽快なナンバー (CDジャーナル)

    1,300

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/MUSIC LIFE 豪華盤 BALLADE BEST☆MELODIES/GLAY

    2014/11/5リリース

    MUSIC LIFE 豪華盤 BALLADE BEST☆MELODIES
    GLAY
    2014年11月5日リリースの通算13枚目のアルバム。「DARK RIVER」「BLEEZE」「百花繚乱」「疾走れ!ミライ」などのシングルを含む、メンバーそれぞれが書き下ろしたバラエティに富んだ一枚となっている。亀田誠治が全曲プロデュース (CDジャーナル)

    3,600

    FLAC

    24bit/96kHz

    25曲収録

  • ハイレゾアルバム/MUSIC LIFE/GLAY

    2014/11/5リリース

    MUSIC LIFE
    GLAY
    “GLAYは変わっちゃった”だなんて言う人にこそ聴いてほしい13枚目。もちろんバンドは変わっていくものだけど、それでも個人的にいちばん好きなアルバムだ。切なさ、清涼感、尖鋭性といった従来の魅力が健在な上、今ゆえの奥深さがあるのだから。ビートルズ『リボルバー』なジャケもナイス! (CDジャーナル)

    2,800

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE/GLAY

    2013/11/27リリース

    DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE
    GLAY
    2013年夏、地元函館で5万人規模の野外ライヴを成功させたGLAY。本作は最初期の若々しさあふれる「CRAZY DANCE」を含むトリプルA面シングル。メロディアスな表題曲はエロティシズムに満ちたヴォーカルが印象的で、カプコンとのタイアップ曲に。情感たっぷりに歌う「虹のポケット」も横浜タイヤCM曲 (CDジャーナル)

    900

    FLAC

    24bit/96kHz

    2曲収録

  • ハイレゾアルバム/DARK RIVER / Eternally / 時計/GLAY

    2013/7/24リリース

    DARK RIVER / Eternally / 時計
    GLAY
    3つの曲名がタイトルに並ぶ、ダブルA面ならぬトリプルA面のシングル。なかでも注目は「DARK RIVER」。椎名林檎からスピッツまで多くのアーティストをサポートしてきた亀田誠治との初の顔合わせで、哀愁を帯びた楽曲の引き立て方に、これまでのGLAYにはない新たな技が加わっている (CDジャーナル)

    1,300

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/GUILTY/GLAY

    2013/1/23リリース

    GUILTY
    GLAY
    2年3ヵ月ぶりのアルバムは2枚同時発売。初のセルフ・プロデュースとなる『JUSTICE』に対し、本作では佐久間正英を共同プロデューサーに迎えている。荘厳なオーケストラによるオープニングからポップでアグレッシブなナンバー、母校の合唱部が参加したバラードなど、全編に力強さが漲る濃密な仕上がりだ (CDジャーナル)

    2,800

    FLAC

    24bit/96kHz

    10曲収録

  • ハイレゾアルバム/JUSTICE/GLAY

    2013/1/23リリース

    JUSTICE
    GLAY
    『GUILTY』と同時リリースとなる11枚目のアルバム。90年代オルタナティヴ・ロックのテイストを感じさせるJIRO作曲の「WHO KILLED MY DIVA」、ヘヴィなギター・サウンドを軸にしたHISASHI作曲のシングル「JUSTICE[FROM]GUILTY」をはじめ、セルフ・プロデュースならではの楽曲が並ぶ (CDジャーナル)

    2,800

    FLAC

    24bit/96kHz

    10曲収録

  • ハイレゾアルバム/Hope and The Silver Sunrise/GLAY

    2011/12/14リリース

    Hope and The Silver Sunrise
    GLAY
    公式ストア&ライヴ会場限定の、3ヵ月連続リリースを締めくくるクリスマス・ミニ・アルバム。「Time for Christmas」にはTERUとともに微笑ましく温かいハーモニーを披露したJUJUがゲスト参加。「SWEET MAGIC」とともにハッピー・テイストなロックとなっている (CDジャーナル)

    2,100

    FLAC

    24bit/96kHz

    5曲収録

  • ハイレゾアルバム/rare collectives vol.4/GLAY

    2011/3/9リリース

    rare collectives vol.4
    GLAY
    入手困難音源満載の“rare collectives”シリーズの第4弾。2003年後期以降に発表したカップリングやカヴァー、未発表曲、ライヴ音源など、8年にわたる隠れた名曲を厳選。さらに高みへと走り続けるGLAYの軌跡を堪能できる (CDジャーナル)

    2,800

    FLAC

    24bit/96kHz

    21曲収録

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  • アルバム/WINTERDELICS.EP 〜あなたといきてゆく〜/GLAY

    2017/11/22リリース

    WINTERDELICS.EP 〜あなたといきてゆく〜
    GLAY
    タイトル・ナンバーはテレビ東京系ドラマ『ユニバーサル広告社』の主題歌。極上ラブ・ソング3曲に〈VISUAL JAPAN SUMMIT 2016〉のライヴ、アルバム『SUMMERDERICS』のダイジェスト版と至れり尽くせり。いきなりのアニメ声にびっくりしたら、1曲目は『太鼓の達人』のタイアップ・ソングだった(CDジャーナル)

    900

    4曲収録

  • アルバム/SUMMERDELICS/GLAY

    2017/7/12リリース

    SUMMERDELICS
    GLAY
    通算14作目となるスタジオ・アルバム。1曲目から何が起こったんだと思うぐらいのハジけっぷり。これまで冬というイメージの強かった曲の多い彼らが、今回は夏をテーマに制作。開放感が全曲の肝になっている。得意とするバラードも、爽やかな広がりと共に聴かせる (CDジャーナル)

    2,200

    14曲収録

  • アルバム/[DEATHTOPIA]/GLAY

    2016/8/3リリース

    [DEATHTOPIA]
    GLAY
    2016年7月20日リリースの54枚目にして、レーベル改名後第1弾シングル。HISASHIが書下ろしたカップリング「超音速デスティニー」はTVアニメ『クロムクロ』のオープニング・テーマだ (CDジャーナル)

    1,900

    8曲収録

  • アルバム/G4・IV/GLAY

    2016/1/27リリース

    G4・IV
    GLAY
    4人それぞれが作詞作曲を担当した4曲入り。期せずしてか4曲ともアップ・テンポなナンバーで、それゆえ個性が浮き出ている。中でも自他ともに認めるアニメ・ファンであるHISASHIによる、まんまアニソン路線な「彼女はゾンビ」はGLAYの新機軸(?)か。この路線良いですよ (CDジャーナル)

    1,700

    4曲収録

  • アルバム/HEROES/微熱(A)girlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜/GLAY

    2015/5/25リリース

    HEROES/微熱(A)girlサマー/つづれ織り〜so far and yet so close〜
    GLAY
    亀田誠治プロデュースのもと制作された20周年アニバーサリー・シングル第3弾。前作に続いてTVアニメ『ダイヤのA-SECOND SEASON-』のOPテーマ採用となった「HEROES」は、“喜び”や“希望”を感じさせるサウンドに、メロディアスなギター・フレーズが映える爽快なナンバー (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/MUSIC LIFE 豪華盤 BALLADE BEST☆MELODIES/GLAY

    2014/11/5リリース

    MUSIC LIFE 豪華盤 BALLADE BEST☆MELODIES
    GLAY
    2014年11月5日リリースの通算13枚目のアルバム。「DARK RIVER」「BLEEZE」「百花繚乱」「疾走れ!ミライ」などのシングルを含む、メンバーそれぞれが書き下ろしたバラエティに富んだ一枚となっている。亀田誠治が全曲プロデュース (CDジャーナル)

    2,700

    25曲収録

  • アルバム/MUSIC LIFE/GLAY

    2014/11/5リリース

    MUSIC LIFE
    GLAY
    “GLAYは変わっちゃった”だなんて言う人にこそ聴いてほしい13枚目。もちろんバンドは変わっていくものだけど、それでも個人的にいちばん好きなアルバムだ。切なさ、清涼感、尖鋭性といった従来の魅力が健在な上、今ゆえの奥深さがあるのだから。ビートルズ『リボルバー』なジャケもナイス! (CDジャーナル)

    2,200

    11曲収録

  • アルバム/百花繚乱/疾走れ!ミライ/GLAY

    2014/10/15リリース

    百花繚乱/疾走れ!ミライ
    GLAY
    デビュー20周年記念連続リリース第2弾にして51枚目のシングル。「百花繚乱」は、GLAY史上最も“ヤバい”曲という触れ込みどおりの、力んだラップから吐き出される社会風刺がズシリと響くロック・チューン。「疾走れ!ミライ」は、TVアニメ『ダイヤのA』OPテーマに起用の爽快な楽曲 (CDジャーナル)

    1,050

    6曲収録

  • アルバム/BLEEZE〜G4・III〜/GLAY

    2014/7/9リリース

    BLEEZE〜G4・III〜
    GLAY
    花飾りをした水着ギャルだらけのジャケットやカラフルな色彩に驚くも、蜷川実花とのタッグによるものだと聞けば納得。20周年50枚目の記念シングルは、メンバーがそれぞれ自作した4曲入り。清濁硬軟取り混ぜながらも瞬時にGLAYとわかる“らしい”サウンドは、長年ブレずにやり遂げた証左といえる (CDジャーナル)

    926

    4曲収録

  • アルバム/DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE/GLAY

    2013/11/27リリース

    DIAMOND SKIN/虹のポケット/CRAZY DANCE
    GLAY
    2013年夏、地元函館で5万人規模の野外ライヴを成功させたGLAY。本作は最初期の若々しさあふれる「CRAZY DANCE」を含むトリプルA面シングル。メロディアスな表題曲はエロティシズムに満ちたヴォーカルが印象的で、カプコンとのタイアップ曲に。情感たっぷりに歌う「虹のポケット」も横浜タイヤCM曲 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/DARK RIVER / Eternally / 時計/GLAY

    2013/7/24リリース

    DARK RIVER / Eternally / 時計
    GLAY
    3つの曲名がタイトルに並ぶ、ダブルA面ならぬトリプルA面のシングル。なかでも注目は「DARK RIVER」。椎名林檎からスピッツまで多くのアーティストをサポートしてきた亀田誠治との初の顔合わせで、哀愁を帯びた楽曲の引き立て方に、これまでのGLAYにはない新たな技が加わっている (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/JUSTICE/GLAY

    2013/1/23リリース

    JUSTICE
    GLAY
    『GUILTY』と同時リリースとなる11枚目のアルバム。90年代オルタナティヴ・ロックのテイストを感じさせるJIRO作曲の「WHO KILLED MY DIVA」、ヘヴィなギター・サウンドを軸にしたHISASHI作曲のシングル「JUSTICE[FROM]GUILTY」をはじめ、セルフ・プロデュースならではの楽曲が並ぶ (CDジャーナル)

    2,000

    10曲収録

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