吉幾三

吉幾三

1952年11月11日生まれ。青森県出身。歌手。作曲家・米山正夫に師事。1972年3月「恋人は君ひとり」(芸名・山岡英二)でデビュー。1977年吉幾三に改名し、同年11月「俺はぜったいプレスリー」をリリース。同時に映画・TVドラマにも出演。11月、徳間ジャパンに移籍「俺ら東京さいぐだ」リリース 。代表曲に「俺は田舎のプレスリー」「雪国」「酒よ」「酔歌」等。

吉幾三のおすすめシングル 133 シングル一覧

吉幾三のおすすめアルバム 9 アルバム一覧

  • アルバム/男うた/吉幾三

    2018/3/7リリース

    男うた
    吉幾三
    芸能生活45周年記念シングル第2弾。「男うた」とカップリング曲の「おんな酒」ともに自ら作詞作曲をした意欲作となっている。両作とも“酒”と“女”と“涙”、そして“男ごころ”を切々と力強く歌い、吉幾三ならではの郷愁さえ感じさせる、まさしく泣かせる男の演歌となっている。 (CDジャーナル)

    750

    4曲収録

  • アルバム/感謝を込めて〜あの人が歌ってくれた詩-吉幾三セルフカバー集-/吉幾三

    2018/2/21リリース

    感謝を込めて〜あの人が歌ってくれた詩-吉幾三セルフカバー集-
    吉幾三
    2018年に芸能生活45年を迎え、これまで千 昌夫、石川さゆりなど、多くの歌手に提供してきた楽曲の中から、吉自身が13曲を選び唄うセルフ・カヴァー集。津軽の気候風土に根付いた本人ならではの滋味あふれる「津軽平野」は絶品! オリジナルとは一味も二味も違う仕上がりだ。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/ららばい/吉幾三

    2017/5/24リリース

    ららばい
    吉幾三
    2017年でデビュー45周年の吉によるシングル。エレキギターをフィーチャーしたドラマティックな伴奏が盛り上げる「ららばい」は、作詞作曲編曲のすべてを自身が手がけた意欲作。ノスタルジックなメロディの「景色の唄」は郷愁漂うフォーク歌謡、「知床半島」はスケール大きな演歌、と曲調異なる3曲を収録 (CDジャーナル)

    900

    6曲収録

  • アルバム/平成おしのびライブ season2/吉幾三

    2016/7/20リリース

    平成おしのびライブ season2
    吉幾三
    2015年11月11日、吉 幾三の誕生日に行なわれたプライベート・バースデイ・ライヴを収録。曲間のほんわかするトークや、会場から孫が声をかける様子も収めている。「新しき恋旅」といった未発表曲のほか、「酒よ」をレゲエ・ヴァージョンで歌うなど、内輪での宴会といった雰囲気の会場で歌いまくる。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/あの頃の青春を詩う vol.3/吉幾三

    2016/6/1リリース

    あの頃の青春を詩う vol.3
    吉幾三
    吉 幾三が自身の青春時代に聴き、歌った流行歌から選んだカヴァー企画第3弾。「ブルーライト・ヨコハマ」は東京・深川の森下あたりで鬱々としていた時期に口ずさんだか、「野風増」はオヤジ世代に踏み出したころを思い出しているか、「遠くへ行きたい」は今も心の青春歌か。しみじみ、の一枚。 (CDジャーナル)

    1,650

    16曲収録

  • アルバム/海に抱かれに/吉幾三

    2015/1/28リリース

    海に抱かれに
    吉幾三
    同時発売されたアルバム『愛・ありがとう』には未収録の2曲を収めたシングル。曇天に荒波をたてる日本海に、胸に秘めた思いを託す「海に抱かれに」は、女性的ともとれる柔らかな歌唱が生々しく恋人との別れを伝える。「紅〜べに〜」もあわせ、みずから書き下ろし。 (CDジャーナル)

    700

    4曲収録

  • アルバム/愛・ありがとう/吉幾三

    2015/1/28リリース

    愛・ありがとう
    吉幾三
    カヴァー・アルバム『あの頃の青春を詩うvol.2』(2014年)につづくのは男臭いシンガー・ソングライター本来の姿に戻った書き下ろしの1作。男女間だけでない、さまざまな形の愛を切々と語るもので、どこか彼自身の人生をふりかえっているような、押し付けがましくない迫真性がある。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/あの頃の青春を詩う vol.2/吉幾三

    2014/4/2リリース

    あの頃の青春を詩う vol.2
    吉幾三
    2012年5月リリースの前作に続き、60〜80年代のフォーク・ソングをカヴァーするシリーズの第2弾。吉幾三の音楽的ルーツの奥深さを感じさせると同時に、各曲に“吉節”が光り、ヴォーカリストとしての魅力も改めて感じさせられる。 (CDジャーナル)

    1,700

    16曲収録

  • アルバム/あの頃の青春を詩う/吉幾三

    2012/5/23リリース

    あの頃の青春を詩う
    吉幾三
    演歌からフォーク・ソング、ポップスと幅広いジャンルを歌いこなす吉幾三のルーツともいえる、60〜70年代のヒット曲をカヴァーしたデビュー40周年記念アルバム。表現力をたっぷりと堪能できる作品だが、最後に“ラララ”とフェードアウトでしめくくるところなどは、さらに次へと続く活動を予感させる。 (CDジャーナル)

    1,700

    15曲収録

吉幾三のおすすめ着信音 63 着信音一覧

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