松任谷由実

松任谷由実

1954年1月19日、東京都八王子市生まれの女性シンガー・ソングライター。愛称は“ユーミン”。72年、荒井由実名義のシングル「返事はいらない」でデビュー。76年に松任谷正隆と結婚し、松任谷由実名義へ。これまでに「ひこうき雲」「やさしさに包まれたなら」「あの日にかえりたい」「恋人がサンタクロース」「守ってあげたい」「真夏の夜の夢」「リフレインが叫んでる」「春よ、来い」など長きに渡って名曲を生み出し、J-POPシーンを牽引。2012年のベスト『日本の恋と、ユーミンと。』で5年代連続首位とソロ史上初アルバム総売上3000万枚を達成。2016年11月のアルバム『宇宙図書館』でオリジナル・アルバムも38枚を数える。

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  • アルバム/45周年記念ベストアルバム ユーミンからの、恋のうた。/松任谷由実

    2018/9/24リリース

    45周年記念ベストアルバム ユーミンからの、恋のうた。
    松任谷由実
    5年前のベスト盤『日本の恋と、ユーミンと。』を作家的視点から補完する性格を持つ、念入りに選ばれた3枚組45曲。手書きの言葉を添え、詩集のような味わいを醸したブックレットが素晴らしい。音だけでは完結しない、ユーミン流“展覧会の詩”だ。アルバム曲との新たな出会いをしみじみ楽しめる佳品。★ (CDジャーナル)

    2,500

    45曲収録

  • アルバム/宇宙図書館/松任谷由実

    2016/11/2リリース

    宇宙図書館
    松任谷由実
    前作『POP CLASSICO』以来3年ぶりとなる、通算38枚目のオリジナル・アルバム。映画『リトルプリンス 星の王子さまと私』主題歌「気づかず過ぎた初恋」、映画『真田十勇士』主題歌「残火」などを収録している。 (CDジャーナル)

    1,800

    12曲収録

  • アルバム/POP CLASSICO/松任谷由実

    2013/11/20リリース

    POP CLASSICO
    松任谷由実
    2年7ヵ月ぶりのアルバムは機微と機智を抱えたポップ曲がそろい、半数近くの曲は映画やTV番組やCFと関連している。東京とLAで録音されていて、LA録音ではリー・スクラーら大御所スタジオ奏者がずらり参加。贅沢なゆとりレコーディング方策が曲を香り立たせる。 (CDジャーナル)

    1,800

    12曲収録

  • アルバム/40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。/松任谷由実

    2012/11/20リリース

    40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。
    松任谷由実
    ユーミンのデビュー40周年記念ベスト。荒井由実から松任谷由実まで新旧ミックスされた選曲の中から立ち上がる圧倒的なユーミン・パワー。いまさらながら曲が凄いです。目玉はラストの「翳りゆく部屋」に続いて収録された「青い影」ウィズ・プロコル・ハルム。ユーミンの声の迫力が凄い。 (CDジャーナル)

    2,500

    46曲収録

  • アルバム/恋をリリース/松任谷由実

    2012/3/14リリース

    恋をリリース
    松任谷由実
    2012年7月でデビュー40周年を迎える松任谷由実の41枚目のシングル。シュープリームスへのオマージュともとれる今作、使い古されたモータウンのリズムではあるが、絶妙な濃度でトレースされたポップ・ソングに仕上がった。カップリング「夜明けの雲」はこれぞユーミンというべき珠玉のバラード。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/Road Show/松任谷由実

    2011/4/6リリース

    Road Show
    松任谷由実
    衝撃の『ひこうき雲』(73年)から数えて多様と充実の36作目。前年度に発表されたシングル「ダンスのように抱き寄せたい」「バトンリレー」をはじめ、映画やCMなどに提供した作品が多いこともあり、各楽曲が独自の魅力をアピールする一方、アルバム全体も洒落た統一感がある。 (CDジャーナル)

    1,800

    11曲収録

  • アルバム/ダンスのように抱き寄せたい / バトンリレー/松任谷由実

    2010/5/26リリース

    ダンスのように抱き寄せたい / バトンリレー
    松任谷由実
    約3年ぶり、40枚目のシングル。「ダンスのように抱き寄せたい」は映画『RAILWAYS』主題歌で、「バトンリレー」は第一生命グループ・ソングとなっているが、それぞれの企業とタイアップしたオーディオ・コンテンツの「CDCM」も収録されているのが新趣向だ。「ダンス~」「バトンリレー」ともにユーミンらしいメロディアスなミディアム曲で、思わず胸がキュンとなる。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/そしてもう一度夢見るだろう/松任谷由実

    2009/4/8リリース

    そしてもう一度夢見るだろう
    松任谷由実
    デビュー36年で35枚目のアルバム。ビートルズの「イン・マイ・ライフ」をユーミン流に発展させたような内容で、郷愁と未来が絶妙に手を取り合って踊る。“時間”とか“人生”、“旅行~移動”などがキーワードと言え、同世代への優しい励ましのようにも思える。 (CDジャーナル)

    1,800

    10曲収録

  • アルバム/SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-/松任谷由実

    2007/10/24リリース

    SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-
    松任谷由実
    荒井由実/松任谷由実の350曲を超える膨大なライブラリーの中から、“四季”をテーマに選曲するベスト・アルバム・シリーズの第2弾。本作は、秋と冬に焦点を絞ったセレクションで、数々の名曲が並べられている。 (CDジャーナル)

    2,200

    33曲収録

  • アルバム/人魚姫の夢/松任谷由実

    2007/9/5リリース

    人魚姫の夢
    松任谷由実
    2007年9月発表のシングルは、映画『女帝(エンペラー)』のイメージ・ソング。胸を締め付けるような切ないメロディが印象的なナンバーで、哀しい恋物語が奥深いヴォーカルで紡がれている。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-/松任谷由実

    2007/3/7リリース

    SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-
    松任谷由実
    彼女の膨大なライブラリーから“日本の四季”をテーマに選曲するシリーズの第1弾。淡いトーンの曲が続き最後にパッと散る桜のような「春よ、来い」で終わるディスク1。波の音から始まり、叙情的な旋律が琴線を鳴らし続けるディスク2。感極まる2枚組。 (CDジャーナル)

    2,200

    32曲収録

  • アルバム/A GIRL IN SUMMER/松任谷由実

    2006/5/24リリース

    A GIRL IN SUMMER
    松任谷由実
    1年半ぶり、通算34枚目のアルバム。最近のユーミンは肩の力が抜けてイイ感じ。タイトル通り、(広い意味での)“夏の少女”というテーマはあるが、難しいこと抜きで、ここは彼女独自の清涼感に身を任せたい。CMでお馴染みの(7)(9)(11)を聴くと今さらながら、ほとばしる才気に驚く。 (CDジャーナル)

    1,800

    12曲収録

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