稲垣潤一

稲垣潤一

1953年7月9日、宮城県仙台市生まれの日本のシンガー・ソングライター。中学時代からドラムを始め、仙台のライヴハウスや米軍キャンプで演奏。当時にドラムを演奏しながら歌うスタイルを確立。82年、シングル「雨のリグレット」でデビューを果たす。同年10月の3rdシングル「ドラマティック・レイン」でブレイク。以降、「夏のクラクション」「ロング・バージョン」などのヒットで日本を代表するAORシンガーとしての地位を確立。2008年からはデュエット・カヴァー・アルバム『男と女』シリーズを展開。2015年9月にはその第5弾を発表。コンサートやアコースティック・ライヴなどライヴ活動にも精力的。

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  • ハイレゾアルバム/HARVEST/稲垣潤一

    2017/9/27リリース

    HARVEST
    稲垣潤一
    デビュー35周年を迎えた稲垣潤一の6年ぶりとなる待望のオリジナルアルバム!ダイハツCANBUSテーマソング「夕焼けは、君のキャンバス」や日本テレビ系ぶらり途中下車の旅エンディングテーマ「週末のStranger」など含む全10曲。(ハイレゾ盤)

    3,800

    FLAC

    24bit/96kHz

    9曲収録

  • ハイレゾアルバム/男と女2/稲垣潤一

    2015/10/28リリース

    男と女2
    稲垣潤一
    豪華女性アーティスト陣とのデュエットによる、J-POPのカヴァー・アルバム第2弾。数ある名曲の中から、森高千里との「雨」や“冬の女王”広瀬香美との「クリスマスキャロルの頃には」などを収録した充実の一枚だ。 (CDジャーナル)

    4,200

    FLAC

    24bit/48kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/男と女3/稲垣潤一

    2015/10/28リリース

    男と女3
    稲垣潤一
    全曲新録音のデュエット・カヴァー・アルバムとしてヒットした『男と女』シリーズ第3弾。相川七瀬、EPO、NOKKO、杏子、ヘイリー、荻野目洋子、島谷ひとみ、川島あい、藤本美貴ら、バラエティに富んだ歌姫たちと往年の名曲をカヴァーしている。 (CDジャーナル)

    4,200

    FLAC

    24bit/48kHz

    12曲収録

  • ハイレゾアルバム/男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES-/稲垣潤一

    2015/10/28リリース

    男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES-
    稲垣潤一
    稲垣潤一が山本潤子、中森明菜など11組の歌姫たちとユーミンの「Hello,my friend」などJ-POPの名曲をデュエットでカヴァー。全曲新録によるデュエット・アルバムは日本初とか。稲垣のハイ・トーン・ヴォイスとディーヴァたちの息の合ったデュエットが感動的。★ (CDジャーナル)

    4,200

    FLAC

    24bit/48kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/男と女5/稲垣潤一

    2015/9/30リリース

    男と女5
    稲垣潤一
    デュエット・カヴァー・アルバムの大定番となった稲垣潤一『男と女』シリーズの5作目。曲ごとに変わるデュエットの相手も、土屋アンナや柴咲コウから島田歌穂、森 麻季まで多ジャンル・多バリエーションに広がり、本作で50組の大台に。聴き惚れるのは各ナンバーに込められた感性の煌めきだ。 (CDジャーナル)

    4,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/男と女4/稲垣潤一

    2013/10/23リリース

    男と女4
    稲垣潤一
    トニー・ベネットにならった稲垣版“男女デュエッツ”、その第4弾といったらほめ過ぎか。EPOとの「September」、鈴木聖美との「グッド・バイ・マイ・ラヴ」など、全体に80年代的な意匠が並ぶ中、大貫妙子との「フィーリング」にはびっくり。本格的なボレロへと大化け。アルバムきっての聴きものに。 (CDジャーナル)

    4,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    10曲収録

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稲垣潤一のおすすめアルバム 9 アルバム一覧

  • アルバム/HARVEST/稲垣潤一

    2017/9/27リリース

    HARVEST
    稲垣潤一
    デビュー35周年を迎えた稲垣潤一の6年ぶりとなる待望のオリジナルアルバム!ダイハツCANBUSテーマソング「夕焼けは、君のキャンバス」や日本テレビ系ぶらり途中下車の旅エンディングテーマ「週末のStranger」など含む全10曲。

    2,200

    9曲収録

  • アルバム/男と女5/稲垣潤一

    2015/9/30リリース

    男と女5
    稲垣潤一
    稲垣潤一のヒットシリーズ、デュエットカヴァーアルバム『男と女』の第五章

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/男と女4/稲垣潤一

    2013/10/23リリース

    男と女4
    稲垣潤一

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/男と女4 Special Edition/稲垣潤一

    2013/10/23リリース

    男と女4 Special Edition
    稲垣潤一
    トニー・ベネットにならった稲垣版“男女デュエッツ”、その第4弾といったらほめ過ぎか。EPOとの「September」、鈴木聖美との「グッド・バイ・マイ・ラヴ」など、全体に80年代的な意匠が並ぶ中、大貫妙子との「フィーリング」にはびっくり。本格的なボレロへと大化け。アルバムきっての聴きものに。 (CDジャーナル)

    2,700

    20曲収録

  • アルバム/男と女3 Special Edition/稲垣潤一

    2010/9/29リリース

    男と女3 Special Edition
    稲垣潤一
    全曲新録音のデュエット・カヴァー・アルバムとしてヒットした『男と女』シリーズ第3弾。相川七瀬、EPO、NOKKO、杏子、ヘイリー、荻野目洋子、島谷ひとみ、川島あい、藤本美貴ら、バラエティに富んだ歌姫たちと往年の名曲をカヴァーしている。 (CDジャーナル)

    2,700

    24曲収録

  • アルバム/男と女3/稲垣潤一

    2010/9/29リリース

    男と女3
    稲垣潤一
    全曲新録音のデュエット・カヴァー・アルバムとしてヒットした『男と女』シリーズ第3弾。相川七瀬、EPO、NOKKO、杏子、ヘイリー、荻野目洋子、島谷ひとみ、川島あい、藤本美貴ら、バラエティに富んだ歌姫たちと往年の名曲をカヴァーしている。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/男と女2/稲垣潤一

    2009/10/28リリース

    男と女2
    稲垣潤一
    女性ヴォーカリストを迎えたデュエット・アルバムの第2弾。いずれも歌姫たちの声を上手く活かしたアレンジとなっている。森高千里の歌声も聴きどころだが、エネルギッシュな原曲とは対照的な、柔らかい歌声の遊佐未森の「フレンズ」が、意外にもハマっているのに驚かされる。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES- Special Edition/稲垣潤一

    2008/12/24リリース

    男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES- Special Edition
    稲垣潤一
    J-POPの名曲をデュエット仕様にアレンジし、11組の歌姫とともに歌ったアルバムに、そのオリジナル・カラオケをセットにした2枚組。小柳ゆきとの「悲しみがとまらない」など、懐かしくも新鮮なアレンジが興味深い。 (CDジャーナル)

    2,700

    22曲収録

  • アルバム/男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES-/稲垣潤一

    2008/11/19リリース

    男と女 -TWO HEARTS TWO VOICES-
    稲垣潤一
    "稲垣潤一が山本潤子、中森明菜など11組の歌姫たちとユーミンの「Hello,my friend」などJ-POPの名曲をデュエットでカヴァー。全曲新録によるデュエット・アルバムは日本初とか。稲垣のハイ・トーン・ヴォイスとディーヴァたちの息の合ったデュエットが感動的。★" (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

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