センチメンタル・バス

センチメンタル・バス

1996年、アキノリ(key)、NATSU(vo)を中心に結成。その後2人組となり98年「よわむしのぬけがら」でデビュー。アキノリのひとクセあるポップ・センスと、NATSUのコケティッシュなヴォーカルが相まった、宅録的な楽曲を聴かせ活躍。99年、持ち前のユニークさにパンキッシュなキャッチーさの加わった「Sunny Day Sunday」で一気にブレイク。2000年、突然の解散を発表した。