カバーズ4/ジェロ

アルバム

カバーズ4

ジェロ

2011/6/22リリース

8曲収録

ジェロによる演歌・歌謡曲カヴァー集第4弾。前川清のタメの利いた歌唱の味を残しながらも直球勝負という感じの「そして神戸」など全8曲。大橋純子の「たそがれマイ・ラブ」やラテン・アレンジが面白い沢田研二の「勝手にしやがれ」などポップス系の楽曲にも、この人の持ち味がよく出ている。 (CDジャーナル)

1,851

再生時間:34分19秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:79.43 MB

収録曲

ジェロの他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/JERO BEST/ジェロ

    2018/2/21リリース

    JERO BEST
    ジェロ
    デビュー10周年記念として初のベスト・アルバムと初のMVをリリース。デビュー曲「海雪」から「ひとり舟」までのジェロの歴史が凝縮された集大成だ。ジェロの一方のルーツであるR&Bテイストをほのかに感じさせる綺麗な日本語による安定感ある歌声で、演歌の新境地を開いた魅力が十分に楽しめる。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/カバーズベスト スペシャル/ジェロ

    2017/9/20リリース

    カバーズベスト スペシャル
    ジェロ
    日本の名曲をカバーしたアルバム『COVERS』シリーズ6枚から人気曲を厳選。スペシャルアレンジの極上カバーを堪能できるアルバム。

    2,469

    32曲収録

  • アルバム/うぬぼれ/ジェロ

    2016/5/25リリース

    うぬぼれ
    ジェロ
    ジェロならではの本格演歌「うぬぼれ」は、恋に破れた女心をいかにも演歌といったサウンドをバックに歌う。「愛をありがとう」ではジャズ・ピアニストのクリヤ・マコトの編曲で都会感覚の響きを纏っている。R&Bタイプの「Every Time」は自身が英語詞を作詞、柔らかく優しいヴォーカルを生かした口説きを展開。 (CDジャーナル)

    926

    6曲収録

  • アルバム/ポロポロ/ジェロ

    2015/5/20リリース

    ポロポロ
    ジェロ
    12枚目のシングル。タイトル曲は、哀愁漂うギターの音色と切ない思いを湛えたヴォーカル、さらにはどうにももの悲しさを匂わせる歌詞の王道演歌。シルキーな歌声に魅了される。カップリングには、配信限定だった全編英語詞の「Break My Heart」を収録している。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/なきむし倶楽部/ジェロ

    2014/4/23リリース

    なきむし倶楽部
    ジェロ
    アメリカ生まれで、“日本人より日本人らしい”演歌歌手の心に沁みる一枚。男の優しさがにじみ出るタイトル曲は、甘く切ないヴォーカルで心の傷を癒してくれるミディアム・テンポの好ナンバー。堀江 淳の楽曲をカヴァーしたカップリングは、愛する人との別れを決意した女心を情感たっぷりに歌いあげている。 (CDジャーナル)

    926

    5曲収録

  • アルバム/セレナーデ/ジェロ

    2013/2/20リリース

    セレナーデ
    ジェロ
    米国黒人演歌歌手のデビュー5周年記念シングル。「セレナーデ」は尾崎豊らのプロデュースで知られる須藤晃が作詞を、玉置浩二が作曲を手がけたナンバー。“許されぬ恋”をしている男女の別れを切々と歌い上げている。カップリングには、阿久悠が生前書き残していた詞に曲を付けた「あ・いた」を収録。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/カバーズ5/ジェロ

    2012/7/4リリース

    カバーズ5
    ジェロ
    演歌・歌謡曲の名曲をカヴァーする人気シリーズの第5弾。『必殺仕掛け人』の「荒野の果てに」や『遠山の金さん』の「すきま風」、『暗闇仕留人』の「旅愁」など、懐かしの昭和時代劇の主題歌を情感たっぷりに歌い上げている。オリジナルを知る人にも、知らない人にもお薦め。 (CDジャーナル)

    1,800

    7曲収録

  • アルバム/情熱/ジェロ

    2012/2/22リリース

    情熱
    ジェロ
    米ピッツバーグ出身の異色演歌歌手として一躍人気者になった、ジェロの3年ぶりとなるオリジナル・セカンド作。平尾昌晃、浜圭介、宇崎竜童らなど錚々たる作曲家が提供した全10曲は、さまざまな愛の形をテーマにしたもので、しっとりと情感豊かに歌い上げるジェロの演歌歌手としての表現力、歌唱力はさすが。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/夜明けの風/ジェロ

    2012/1/1リリース

    夜明けの風
    ジェロ
    パチンコの超人気シリーズ『ぱちんこ必殺仕事人4』のテーマ・ソング。タイトル曲もいいが、「荒野の果てに」の方が“必殺”シリーズをTVで観ていた世代には馴染みが深いだろう。楽曲は、シリーズを音楽でサポートしてきた平尾昌晃の書き下ろし。カッコ良くてなおかつ哀愁のある“必殺”の世界観を見事に描いている。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/ただ…涙/ジェロ

    2011/6/22リリース

    ただ…涙
    ジェロ
    中村中の作詞作曲による「ただ…涙」は、ピアノと弦だけのシンプルなバックに、メロディの切なさが際立つバラード。愛を拒まれ、ひたすら悲しみに打ちひしがれるしかない心情を歌うジェロの歌唱は、粘り気がなく純粋で心を打つ。カップリングの「火焔樹」は熱いギターが印象的な歌謡曲。 (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/嘘泣き/ジェロ

    2010/6/16リリース

    嘘泣き
    ジェロ
    演歌歌手のジェロが5枚目のシングルで浜圭介作品に初挑戦。数々の名曲を作ってきた浜だけあってフックの作り方がうまい。最後の“そっと”という部分がとっても印象的。カップリングともに“泣き”をテーマにしており、ジェロの魅力がうまく引き出されている。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/カバーズ2/ジェロ

    2009/9/23リリース

    カバーズ2
    ジェロ
    史上初の黒人演歌歌手、ジェロのカヴァー・アルバム第2弾。「思秋期」(岩崎宏美)、「愛人」(テレサ・テン)といった昭和のヒット・ナンバーに加え、「折鶴」(千葉紘子)といった渋めの選曲も。艶やかな表現力と正確なピッチが同居したヴォーカルは、すでに名人の域。 (CDジャーナル)

    1,851

    8曲収録