mysound SPECIAL INTERVIEW!! 音×AiR


アーティストにテーマに沿ったプレイリストを作ってもらうことで、その人の音楽観や思い出を紐解くプレイリスト企画。今回は大阪発ハートフルロックバンド「音×AiR(読み方:オンエア)」が再び登場! 楓(Vo)、MASAYA(Ba)、竜之介(Dr)に、「2016年印象に残っている曲ベスト3」をピックアップしてもらいました。mysoundでは、2017年2月8日リリース『ハートフルレボリューション』収録曲から最新作を独占配信。その他新曲について、今後の展望を語っています。またmysoundでの独占配信を記念して、12/6(京都MUSE)、12/18(渋谷TSUTAYA O-nest)、12/22(梅田Shangri-La)にて開催されるイベントでは、mysound会員の方は当日のドリンク代が無料になります。ぜひ音源をゲットして会場に足を運んでみてください!










NEW RELEASE

INTERVIEW



  • 「こういうことを思って書いたんかな」って考えながら歌ってみたりすると気持ち良くて。(楓)


    ――「Catch Your Dream」は10代女子向けの「カワイイ」をコンセプトにしたエンターテイメントフードコード「JOL原宿」のテーマソングです。曲作りはどのように?

    楓:歌詞をJOL原宿に来ているお客さんに書いてもらったのが、面白いところかなって思います。2015年5月くらいから《音×AiR♪JOL原宿でLove Me Do》っていう、芸人さんをゲストに入れて1時間ほど無料ライブをする企画をやっていて。それを続けている中で、テーマソングのお話をいただきました。JOL原宿の入口にスケッチブックを置かせていただいて。

    竜之介:夢でもいいし、頑張っていることでもいいし、「何でも書いていいですよ」っていうスケッチブックを置かせてもらって、そこに書かれた言葉で歌詞を作りました。ライブでも「みんなが書いたことが歌詞になるかもしれません!」って言ってました。

    楓:そうしたらスケッチブック5冊くらい溜まって。

    MASAYA:いっぱいになった。

    竜之介:そこからみんなで歌詞を選んでいく作業でした。


    ――どんな書き込みが多かったですか?

    竜之介:自分の夢とか、有名人の誰々に会いたいとか。アイドルとか「●●大好き!」みたいなものが大半で(笑)。その中でも「私は●●になりたくて、将来こういう職業に就きたくて頑張ってます!」とかもあって。

    楓:「夢って何ですか?」とか…。

    竜之介:それだけ書いてあって、「深っ!」って(笑)。

    楓:本当に10代かなって(笑)。JOL原宿に「ドリームステーション」っていうキャッチフレーズが付いているので、「●●になりたい」とか「今これを頑張っている」というのをメインで選ばせてもらいましたね。そうしたら、すごくいい歌詞になりました。

    MASAYA:僕はいつも歌詞作りには参加してないんですけど、今回はみんなで選んで楽しかったです。スケッチブック見て「これいいな」みたいな。


    ――「Catch Your Dream」のプレイ面で意識したことは?

    竜之介:ドラムはめちゃめちゃ難しかったです。今までやったことがないフレーズやパターンが多かったので、困りました(笑)。グルーヴの出し方をとても勉強させられた曲でした。

    MASAYA:メロもいいし歌詞もいいから、弾いていて楽しかったです。竜ちゃんのあとにベースを弾くんですけど、やっぱドラムが上手いんでやりやすかったです。

    竜之介:ありがとう(照)。

    楓:いや、俺を挟んで褒めるなよ(笑)。歌入れは最後なんですけど、すごく歌いやすかったよ(2人をチラ見)!

    MASAYA:ははは(笑)。

    楓:自分の言葉じゃないというのが今までと違うところだったんですけど、「こういうことを思って書いたんかな」って考えながら歌ってみたりすると気持ち良くて。言葉が伝わって、かつフィジカル的にもノれる曲調の、ちょうどいいテンポ感だと思うので、ノリを意識しつつ、歌詞が大事やと思うから言葉もちゃんと伝わるようにハキハキと歌った感じです。



    しゃくれたこのアゴを歌にしようと思ったのが最初なんですよ。(楓)


    ――「三日月」は、絢香さんの「三日月」へのリスペクトを込めた曲とのことですが、その理由やきっかけは?

    楓:僕のしゃくれたこのアゴを歌にしようと思ったのが最初なんですよ。横を向いてニコッて笑うと、三日月みたいだねって言われてて。「三日月…曲…あっ!絢香さん!」みたいな(笑)。三日月のトップを走っている方だから。

    ――絢香さんの「三日月」を思わせるようなフレーズやメロディも含まれていますが、オマージュは音×AiRとしては初めての試みでしたか?

    楓:初めてでしたね。歌詞は何回か変えたんです。最初はもっと絢香さんの「三日月」に近かったけど、それはやり過ぎ!って(笑)。

    MASAYA:で、もっとアゴに寄せてきて。

    楓:そうなんです。三日月で頭がいっぱいになってもうて、アゴのことがわかりづらくて。「そうだ、これアゴの曲や」って思い出して(笑)。何回も聴くと「ここの言い回しが実はアゴのことなんだ」とか、よく聴くとアゴの曲。でも、一見するとすごくいい歌なんですよね。

    竜之介:一見ね。

    楓:アゴって言葉を一回も使ってないんですよ。ラブソングのようにも取れるけど、実は楓のアゴソングみたいな。だから、聴く人によって感じ方が変わると思いますね。しゃくれている方が聴いたら、勇気づけられて。

    竜之介:勇気づけられんのかな(笑)?


    ――曲調がガラリと変わる曲ですが、演奏するときにこだわったところは?

    MASAYA:普段ピックは使わないんですけど、ピックで弾いて苦戦した気がします。勢いや緩急を出すのが、ちょっと難しかったですね。ストリングスも入ったりしているので。

    竜之介:ドラムは、いかに勢いを出すかっていう感じでしたね。バラードチックなところはやってなくて、僕たちの出番は勢いのあるところだけだったので、勢い担当みたいな感じでした。


    ――ボーカルは、両方の曲調で歌わないといけないから大変ですよね。

    楓:そうですね。しっとり歌い上げるようなところと、サビはガツガツっていう緩急があったので、テクニック的なところを試されている感じでしたね。歌って奥が深いなとあらためて思いました。1曲の中で押して引いてっていう曲はなかったので、新しい音×AiRですね。

    竜之介:ストリングスも生で弾いてもらって。

    MASAYA:あれ、すごく良かった。

    竜之介:良い曲になりすぎて「これ、アゴの曲ですよー!」って言いたくなるくらい(笑)。涙が出るくらいでした。



    めっちゃ好きな曲で、帰りのクルマの中とかで、ひとりで励まされてます。(MASAYA)


    ――「ネバギバソウル」は爽快感のある力強いナンバーです。

    楓:スポーツで汗を流している人に刺さるように、演奏面や歌のノリ方もそうですし、歌詞もそうですし、スポ根魂を大事に作りました。

    ――みなさんスポーツ経験は?

    楓:僕と竜之介は、サッカー部でした。

    竜之介:バリバリにやってましたよ。

    楓:バリバリのスポ根少年。MASAYAは中学校が違うんですけど、テニス部。

    MASAYA:思い出すな…バリバリのテニス部。

    楓:いや、幽霊部員やん(笑)! でも、彼なりのスポ根観を持って弾いたと思うんですけど(笑)。みんなスポーツをやってた身であるから、気持ちが乗りやすかったですね。泣いたもんな、大会で負けたときとか。

    竜之介:めちゃめちゃ泣いたよー。

    楓:折れそうなとき、仲間と頑張ろうってなっているときとか、スポーツならではの感じられることが、この曲で伝わればなって思いますね。


    ――本当に背中を押される曲で。スポーツをやっていない人にも響くと思います。

    MASAYA:めっちゃ好きな曲で、帰りのクルマの中とかで、ひとりで励まされてます。

    楓:自画自賛(笑)。

    竜之介:スポーツだけじゃないしね。夢とか頑張っている人にも。



    ライブで面白いことができるように、日々頑張りたい。(竜之介)


    ――今回の3曲を収録した初の全国盤『ハートフルレボリューション』を2017年2/8にリリースしますが、どのような作品になるでしょうか?

    楓:初めて13曲も入っている作品ということで、この一枚で音×AiRがどんなやつか全国に広まれば嬉しいですね。

    竜之介:僕らの良さが詰まっていると思う。音×AiRのことを気になってほしいです。そしてライブに来てほしいです。今回の3曲や『ハートフルレボリューション』を聴いて面白そうと思ってライブに来てくれたら、もっと面白いものをライブで魅せられる自信があるので。ライブで面白いことができるように、日々頑張りたいと思います。

    MASAYA:『ハートフルレボリューション』が僕らの名刺代わりになって、全国どこでも聴けるっていうのが嬉しいです。2016年の8月にギターが卒業して、このアルバムが第一章の音×AiR集大成になり、これから新しい第二章が始まります。

    竜之介:先の話ですけど、その次に出る作品はガラッと変わるかもしれないです。3人になって、自分たちのやりたいことをよりピンポイントにやっていこうとなったので。それはお楽しみにって感じです。なので、今までのサウンドも一回ここで区切りになる、そんな作品になるかもしれないです。

    楓:4人のときの曲もあるし、3人になってからの新しい曲もあるので、ちょうど音×AiRの移り変わりを切り取った作品やと思うんです。そういう意味で、いろんな人に聴いてほしいです。僕らのことを知ってる人も楽しめる一枚やし、まだ音×AiRを知らない人にも楽しんでもらえるような作品になると思うので、いっぱい広がるように頑張っていきたいと思います。


    ――続いて、プレイリストについて伺います。今回は「2016年印象に残っている曲ベスト3」。まず、楓さんからお願いします。

    楓:ドゥルルルル…第3位! back number「ハッピーエンド」。映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』の主題歌です。僕、back numberさんの悲しい歌が好きなんですよ。すごくわかりやすいけど、思い付かへんような歌詞の言い回しが。「幸せ」という曲があるんですけど、失恋のめちゃくちゃ悲しい歌で、ちょうどそれを聴いたとき(当時付き合っていた)彼女と別れて(苦笑)。「ハッピーエンド」だと、サビに〈青いまま枯れてゆく〉、次の行に〈あなたを好きなまま消えてゆく〉という描写があって、この2行の関係性がすごいなって。刺さりました。

  • ハッピーエンド/back number
    ハッピーエンド
    back number

    映画『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』主題歌

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ

  • ――続いて、第2位をお願いします。

    楓:ドゥルルルル…第2位! RADWIMPS「前前前世」。言わずもがな映画『君の名は。』の主題歌で、僕も見に行ったんですけど、映像のキレイさと曲の良さがすごくマッチしていて…って、誰でも言いそうなことですけど(笑)、本当にそう思いました。RADWIMPSさんも昔からすごく好きで。中学生のときからずっと聴いているけど、(デビューから)10年経ってもまだこんなにすごい曲が書けるんやって。いやー、僕も10年後こんな曲書きてぇって思いました。RADWIMPSさんは言葉遊びが好きなんですけど、そういうのがこの曲にもあって、最近よく聴いています。

  • 前前前世 (movie ver.)/RADWIMPS
    前前前世 (movie ver.)
    RADWIMPS

    長編アニメーション映画『君の名は。』主題歌

    • ハイレゾ
    • ハイレゾアルバム
    • シングル
    • アルバム
    • 歌詞

  • ――そして最後は?

    楓:映えある第1位! ドゥルルルル…キラーン! 岡崎体育さん「MUSIC VIDEO」。ミュージックビデオあるあるを曲に載せてYouTubeで公開してバズった曲で。僕も岡崎体育さんの思う壺で、すごく再生しました(笑)。すごく考えて作ったんだろうな、すごく面白いことをやる人だなって。1回だけライブでご一緒したことがあるんですよ。

    ――岡崎体育さんは京都出身で、同じ関西発アーティストですもんね。

    楓:大成功しはったな~って思います(笑)。あるあるって笑いのひとつだと思っているんですけど、僕らも人を笑かしたいっていうのがやりたいことなので、すごく勉強になりましたね。

  • MUSIC VIDEO/岡崎体育
    MUSIC VIDEO
    岡崎体育

    MVが1週間で100万回再生を突破した話題曲

    • シングル
    • アルバム
    • 歌詞

  • ――続いてMASAYAさん、お願いします。

    MASAYA:3位は、星野源さん「恋」です。ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌で。振り付けもカワイイし、ガッキー(新垣結衣/ドラマのヒロイン)もカワイイし。

    楓:ん? 話ずれてるよ(笑)?

    竜之介:ガッキーの話になってるよ(笑)?

    MASAYA:あはは(笑)。わかりやすい歌詞で、寄り添いやすい曲で、星野源さんの良いところがめっちゃ出ている曲やなって。この曲はベースがハマ・オカモトさん(OKAMOTO'S)なんですけど、僕、ハマさんが大好きなんです。カッコいいです。

  • 恋/星野 源
    星野 源

    TBS系 火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」主題歌

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ
    • 歌詞

  • ――そんなハマ・オカモトさん属するOKAMOTO'S「BROTHER」が第2位。

    MASAYA:ドラマ『火花』の主題歌で、CMを見たときこの曲カッコいい!って思って。フルで聴いたらさらにカッコ良くて。ベースもそうやし、歌もそうやし、めっちゃ印象に残っています。

  • BROTHER/OKAMOTO'S
    BROTHER
    OKAMOTO'S

    2016年第一弾シングルは、Netflixオリジナルドラマ「火花」主題歌に決定!!

    • シングル

  • ――1位はDNCE「Cake By The Ocean」ですね。

    MASAYA:DNCEはジョナス・ブラザーズのジョー・ジョナスがやっているバンドなんですけど、これは夏(2016年8月)にリリースされた曲で、リフがとにかくカッコ良くて。同じリフをずっと弾いているんですけど、リフしか印象に残らないくらいカッコいいです。こういうリフで僕らも曲を作りたいなって思ったので、印象に残っています。

  • Cake By The Ocean/DNCE
    Cake By The Ocean
    DNCE

    • シングル
    • アルバム

  • ――最後は竜之介さん。3位はOneRepublic「kids」。

    竜之介:これは………曲がカッコいい! めちゃくちゃシンプルなんですけど(笑)。今まで(曲を聴くときは)ドラムばかりを聴いてたんですけど、音×AiRが3人になって、曲を作るようになって、最近やっと「曲がここでこうなって、ここでギターが出てきて…」という風に聴くようになって。シンセのリフから始まるんですけど、この曲を初めて聴いたときは本当に衝撃的で。カッコいいのひと言に付きますね。曲を作る身として、こんな曲を作りたいなって思います。

  • Kids/ワンリパブリック
    Kids
    ワンリパブリック

    • ハイレゾ
    • ハイレゾアルバム
    • シングル
    • アルバム

  • ――第2位はSing Street「Up」。映画『シング・ストリート 未来へのうた』の劇中歌です。

    竜之介:高校生の男の子が、ひと目惚れしちゃった女の人としゃべりたいがために「僕のバンドのPVに出てよ!」って言う。

    ――でも、その時点で主人公はバンドを組んだことすらないんですよね。

    竜之介:それでバンドを組まなきゃっていうことになって、バンドをやっていくうちに楽しいってなって。最初に作った曲が、めちゃくちゃヘンなんですよ。バンドあるあるですけど。それをお兄さんに聴かせたら「こんなのクソだ!」みたいな(笑)。で、その次に書いた曲が「Up」なんですよ。主人公がヒロインに向けて書いた歌で、「これどう?」ってメンバーに聴かせたら「めちゃくちゃいい!」って、急にひとりがピアノを弾き始めてみんなが入ってきて。それがすごく自分と重なって、バンドを始めたときの気持ちを思い出したところもあって。誰かのために書く曲って素敵やなって思う、好きな曲です。

    ――音×AiRも、好きな子のために曲を書いた経験はあるんですか?

    竜之介:ありますあります(笑)!

    MASAYA:ファンが聴いたら、「みんな頑張ろう」みたいな感じの曲なんですけど。

    竜之介:ホンマは好きな子にだけに書いた曲みたいな(笑)。高校1~2年のときとかですね。家で電子ドラムをバシバシ叩いたりしながら作って。曲名は内緒です(笑)。

  • アップ/シング・ストリート

  • ――そして1位はThe 1975「Love Me」。

    竜之介:サマソニ(SUMMER SONIC 2016)でThe 1975のライブを見て、その1曲目だったんですよ。前からカッコいいと思ってた曲だったんですけど、ギターのリフが鳴ったら「ワーーーー!」ってお客さんがなって。ライブが始まってまだギターしか鳴ってないのに、会場の全お客さんが「おぉーーー!」ってなっている画を見て、すげぇって衝撃を受けました。リフとか曲の破片が始まっただけで沸くライブを自分もしてみたいなって。あと、自分らもあの場所に立ちたいって思った曲です。ドラムも上手だしカッコ良くて、プレイも真似して練習した曲です。サマソニのシーンが衝撃だったので、これを1位に持ってきました。

  • Love Me/The 1975
    Love Me
    The 1975

    • シングル
    • アルバム


  • 「音×AiRについてきてくれ!」「いろんな人、気になってくれ!」という気持ちでライブをやりたい。(楓)


    ――それぞれ、2016年の思い出がわかる選曲でしたね。そんな2016年の締めくくりとして、12月には企画ライブを開催します。

    楓:そうなんです。『ハートフルレボリューション』のリリース前に、何と!12月に関西で3本の自主企画をやらせていただきます。すでに1本終わっているんですけど、ライブでもしっかり気合いを見せて「音×AiRについてきてくれ!」「いろんな人、気になってくれ!」という気持ちでやりたいと思います。対バンイベントなので、まだ僕らのことを知らへん人もいると思うので。

    竜之介:お客さん全部かっさらう気持ちです(笑)! そしてワンマンもありますね。

    楓:そうですね。大阪のバンドなんですけど、東京で戦う姿も見せたいということで、12/18に渋谷TSUTAYA O-nestでワンマンライブがあるので、関東のほうもガッサ~と持って行きたいですね(笑)。


    ――そして全国制覇ですね。

    楓:いやー、ホンマにしたいですね。

    竜之介:3人になってから初めてやんな、ワンマン。

    MASAYA:せやな。

    竜之介:なので、3人になってから作った曲もやるので、ちょっと緊張します。初めてやる曲ってすごくドキドキですけど、楽しみです!




ORIGINAL PLAYLIST

DISCOGRAPHY

PROFILE

(L→R)MASAYA(Bass) 楓(Vocal) 竜之介(Drums)

音×AiR : 2011年 9月大阪で結成。メンバーは楓(Vocal)・MASAYA(Bass)・竜之介(Drums)。
「聴いている人を笑顔にできる音楽」を武器に、情熱的なライブを展開している。
生の音、生の空気だから感じることのできる迫力、情熱、表情、匂い、空気の振動。
「その瞬間にしか感じられない音、空気」を大事にリアルな音×AiRにしかできない音楽を発信し続けたい。

アーティストページ


LIVE

★下記に掲載されたライブについてはmysound会員はドリンク代無料!

■NOW ON AiR 快進撃自主企画 京都編
~アツアツバンド鍋パーティ!~

日程:12月6日(火)京都MUSE
時間:OPEN:18:00 START:18:30
料金:¥3,000(D代別)
出演:音×AiR / DUFF / カルメラ


■NOW ON AiR 快進撃ワンマン 渋谷O-nest編
~音×AiRサンタの先取りクリスマスパーティ!~

日程:12月18日(日)渋谷TSUTAYA O-nest
時間:OPEN18:00/START18:30
料金:¥3,000(D代別)


■NOW ON AiR 快進撃自主企画 大阪編
~アツアツバンド鍋パーティ!~

日程:12月22日(木)梅田Shangri-la
時間:OPEN:18:00 START:18:30
料金:¥3,000(D代別)
出演:音×AiR / LRAVE / ゴードマウンテン


詳細はオフィシャルサイトで


mysound会員(月額324円~)は当日のドリンク代が無料!!


12/6京都・12/18東京・12/22梅田での各ライブ会場にて「mysoundの月額コースに入会している方」は、入場時にドリンク代を支払う際、下記のマイページの「入会中のコース」の画面をご提示いただきますと、当日のドリンク代(500円or600円)が無料になります。

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※mysoundのどのコースへの入会でも対象です。
※当日その場でのご入会でも対象になります。

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