川井 郁子

川井 郁子

香川県高松市出身の女性ヴァイオリニスト、作曲家。東京芸術大学卒業、同大学院修了。国内外の主要オーケストラをはじめ、ポップス系のアーティストや、バレエ・ダンサーとも共演している。メディアへの出演も多く、ニッポン放送のラジオ番組『川井郁子ハートストリングス』のパーソナリティ、TV番組『ミューズの晩餐』(テレビ東京系)の司会と演奏を務める。2009年1月、アルバム『川井郁子 at カーネギーホール2008〜新世界〜』を発表した。

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  • ハイレゾアルバム/LUNA/川井 郁子

    2017/11/1リリース

    LUNA
    川井 郁子
    7年ぶりのアルバム。川井自身のオリジナル曲12曲を含む全17曲収録。今回は“月”をテーマに〈赤の月〉(5曲)〈真白の月〉(6曲)〈群青の月〉(6曲)の三部構成で、それぞれのイメージを膨らませた豊饒な世界の広がりを見せる。彼女の担当したドラマや映画のテーマ曲も含み、情熱を孕んだ甘美な演奏も熱い (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    17曲収録

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川井 郁子のおすすめアルバム 11 アルバム一覧

  • アルバム/LUNA/川井 郁子

    2017/11/1リリース

    LUNA
    川井 郁子
    7年ぶりのアルバム。川井自身のオリジナル曲12曲を含む全17曲収録。今回は“月”をテーマに〈赤の月〉(5曲)〈真白の月〉(6曲)〈群青の月〉(6曲)の三部構成で、それぞれのイメージを膨らませた豊饒な世界の広がりを見せる。彼女の担当したドラマや映画のテーマ曲も含み、情熱を孕んだ甘美な演奏も熱い (CDジャーナル)

    2,100

    17曲収録

  • アルバム/The Melody 〜100年の音楽〜/川井 郁子

    2014/7/30リリース

    The Melody 〜100年の音楽〜
    川井 郁子
    ノン・ジャンルで活躍する川井だが、今回はクラシカル・アルバム。クラシックや映画音楽などスタンダード作品のエッセンスを、ぎゅっと詰め込んだ音楽の玉手箱。彼女ならではのしなやかでセクシーな歌いまわしもたっぷり聴ける。なじみの薄い人も、ヴァイオリンを好きになるに違いない。 (CDジャーナル)

    2,160

    21曲収録

  • アルバム/REBORN(通常盤)/川井 郁子

    2010/11/3リリース

    REBORN(通常盤)
    川井 郁子
    4曲のオリジナルを含むデビュー10周年記念アルバム。すみずみまで気品の高さを印象づける仕上がりに、培ってきた自信の重みを感じる。ヴァイオリンとバッキングの絶妙なバランスは、美しい音色と情感の表出に集中させる仕掛けか。「アヴェ・マリア」は近年人気の高いカッチーニ作品をチョイス。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/新世界(通常盤)/川井 郁子

    2008/7/23リリース

    新世界(通常盤)
    川井 郁子
    フツウにクラシックの作品を聴いているぶんにはあまり出くわすことはないが、どうしてどうして、一皮剥けばヴァイオリンは、人間の生々しい感情を赤裸々に表わすことにも長けている。スラヴ風・オリエント風の編曲による川井の演奏、そこを突いて濃厚である。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/ザ・ヴァイオリン・ミューズ 〜ザ・ベスト・オブ・イクコ・カワイ/川井 郁子

    2007/3/16リリース

    ザ・ヴァイオリン・ミューズ 〜ザ・ベスト・オブ・イクコ・カワイ
    川井 郁子
    2000年から2006年まで、6枚のアルバムからのベスト盤。クロスオーヴァーが市民権を得る前から、ずっとエキサイティングな作品を発表し続けてきた彼女の音楽に、ようやく時代が追いついたか。もっと聴かれていい、力のある音楽だ。「キャラバン」は新曲。フォトグラフは過去最高。 (CDジャーナル)

    2,160

    16曲収録

  • アルバム/LINK 〜The Best of Ikuko Kawai 〜/川井 郁子

     

    LINK 〜The Best of Ikuko Kawai 〜
    川井 郁子
    川井郁子のデビュー15周年記念アルバム第1弾にして各方面で取り上げられてきたナンバーを集めたベスト盤。最高の音色を出す現代の名器(ヴァイオリン)であるアントニオ・ストラディヴァリウスを使用している。 (CDジャーナル)

    2,160

    16曲収録

  • アルバム/Violin On Ice 川井郁子ベスト/川井 郁子
  • アルバム/インスティンクト/川井 郁子

     

    インスティンクト
    川井 郁子
    ソロ・ヴァイオリニストとして国内外のいくつものオーケストラと競演を続けるかたわら、オリジナルの創作でも注目できる活動を続ける川井郁子の3作目。アルバムタイトルの自作に加え、採用した名作小品にも独自のアレンジを施し、情熱、ロマン、静寂に満ちた作品となった。 (CDジャーナル)

    2,160

    11曲収録

  • アルバム/ヴァイオリン・ミューズ/川井 郁子

     

    ヴァイオリン・ミューズ
    川井 郁子
    待望のセカンド・アルバムは前作よりもクラシック名曲が多く収録された、親しみやすい1枚。スパニッシュ・ギターで奏でられる楽曲を、自らのアレンジで現代的なサウンドに仕上げている。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/レッド・ヴァイオリン/川井 郁子

     

    レッド・ヴァイオリン
    川井 郁子
    期待のヴァイオリニスト川井郁子のアルバム。スペイン系の美しいメロディを現代的に演奏、さらに雄大な自然を感じさせるオリジナル作品を情熱と哀愁のラテン風に演奏した表現の幅の広いものに。 (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/川井 郁子 at カーネギーホール 2008 〜新世界〜/川井 郁子

     

    川井 郁子 at カーネギーホール 2008 〜新世界〜
    川井 郁子
    2008年カーネギーホールでのライヴ録音。ピアノはハンク・ジョーンズ。タンゴやジャズなどのスパイスの利いた楽曲にはやはり練達のピアニストが良い。川井の超絶なテクとメロウな歌いまわしが冴えわたる。自作曲も含め密度の濃い演奏の連続に引き込まれる。 (CDジャーナル)

    2,469

    18曲収録

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