the ultimate collection/鬼束ちひろ

アルバム

the ultimate collection

鬼束ちひろ

2004/12/1リリース

15曲収録

鬼束ちひろとしては初のベスト・アルバム。デビュー曲の「月光」(2000年)から「眩暈」「Sign」「私とワルツ」(2003年)まで、全15曲を収録。デジタル・リマスタリングを施し、さらに透明感のあるサウンドになって蘇っている。監修は羽毛田丈史が担当。 (CDジャーナル)

1,600

再生時間:76分58秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:181.65 MB

収録曲

鬼束ちひろの他のアルバム アルバム一覧

  • アルバム/Tiny Screams/鬼束ちひろ

    2017/6/21リリース

    Tiny Screams
    鬼束ちひろ
    アルバム『シンドローム』初回盤のライヴ音源に12曲を加えた初のライヴ・アルバム。「月光」「everyhome」などのシングル曲を中心に、2000年〜2016年までの代表作を網羅。濃密なエモーションと高い歌唱テクニックをナチュラルに同居させたパフォーマンスからは、シンガーとしての類まれな才能が伝わってくる (CDジャーナル)

    2,777

    22曲収録

  • アルバム/シンドローム/鬼束ちひろ

    2017/2/1リリース

    シンドローム
    鬼束ちひろ
    鬼束ちひろ、約6年ぶり待望のニューアルバムリリース!

    1,851

    9曲収録

  • アルバム/good bye my love/鬼束ちひろ

    2016/11/2リリース

    good bye my love
    鬼束ちひろ

    926

    4曲収録

  • アルバム/The Best3 鬼束ちひろ/鬼束ちひろ

    2016/6/1リリース

    The Best3 鬼束ちひろ
    鬼束ちひろ

    500

    3曲収録

  • アルバム/蛍/鬼束ちひろ

    2014/3/21リリース

    鬼束ちひろ

    350

    2曲収録

  • アルバム/DOROTHY/鬼束ちひろ

    2009/10/28リリース

    DOROTHY
    鬼束ちひろ
    シングル4曲を含む、2年ぶり5枚目のアルバムは、彼女のみごとなストーリーテラー(同名曲も収録されている)ぶりを発揮している。濃密なファンタジーの世界を描きながら、随所に垣間見せてくれる真実の影にドキドキしてしまう。一曲一曲、不可思議な期待で次の扉を開くように聴いた。★ (CDジャーナル)

    1,600

    11曲収録

  • アルバム/陽炎/鬼束ちひろ

    2009/9/2リリース

    陽炎
    鬼束ちひろ
    長期休養から復帰後、連続リリースとなる第3弾シングル。情念の人というイメージは変わらないが、かつての激しさは影を潜め、年齢を重ねたことによって生じたしっとりとした落ち着きを感じさせる。表現としても同じような変化が見え、力押しから、ある種のテクニックを駆使するようになったと思う。 (CDジャーナル)

    450

    2曲収録

  • アルバム/帰り路をなくして/鬼束ちひろ

    2009/7/22リリース

    帰り路をなくして
    鬼束ちひろ
    前作「X/ラストメロディー」に続く、2009年7月22日リリースの同年シングル第2弾。「帰り路をなくして」は、激動の時代を生きる力強さをダイナミックかつストレートに歌い遂げた、鬼束ならではの壮大なバラードとなっている。 (CDジャーナル)

    350

    2曲収録

  • アルバム/X / ラストメロディー/鬼束ちひろ

    2009/5/20リリース

    X / ラストメロディー
    鬼束ちひろ
    まさに渾身の、といった表現がぴったりの10ヵ月ぶりのシングル。じわりじわりと温度を上げていく、ダークで重たいサウンドを一気に切り裂く光のようなメロディに震える「X」。ただひたすら美しいバラードの「ラストメロディー」。どちらも彼女の魅力を余すことなくパッケージした楽曲だ。★ (CDジャーナル)

    450

    2曲収録

  • アルバム/LAS VEGAS/鬼束ちひろ

    2007/10/31リリース

    LAS VEGAS
    鬼束ちひろ

    1,600

    11曲収録

  • アルバム/everyhome/鬼束ちひろ

    2007/9/19リリース

    everyhome
    鬼束ちひろ
    前作から2年7ヵ月ぶりとなるシングルは、待望切望の本気バラード。プロデュースは小林武史。小林のピアノを従えて歌うその声は、かつての“裸足の歌姫”完全復活を確信させる。弱ってもがっくりきても、絶対に潰されない彼女の強さに思わずココロが震える。 (CDジャーナル)

    500

    3曲収録

  • アルバム/僕等 バラ色の日々/鬼束ちひろ

    2007/9/19リリース

    僕等 バラ色の日々
    鬼束ちひろ

    350

    2曲収録

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