松任谷由実~第69回紅白歌合戦~

松任谷由実~第69回紅白歌合戦~

今年の『第69回紅白歌合戦』では、視聴者参加型の投稿企画「私が好きなユーミンのうた」がスタート!

「私が好きなユーミンのうた」について

  • 2018年の大晦日に放送される『第69回紅白歌合戦』。7年ぶりにユーミンが出場することが決まりました!
    今年の紅白歌合戦では、「私が好きなユーミンのうた」と題した視聴者参加型の投稿企画が決定!時代や世代を超えて聴き継がれている多数の楽曲の中から、視聴者のみなさまの好きな曲、その曲に纏わるエピソード、ユーミンへのメッセージを投稿してもらい、大晦日の放送までの間、ユーミンの曲との思い出を振り返り、生放送をより楽しんでもらう企画となっております。
    みなさまの好きなユーミンの曲をぜひご投稿ください!

    詳しくは、NHK特設サイトをご覧ください。
    https://www.nhk.or.jp/kouhaku/yuming/

ユーミンの人気曲を投稿前にチェック!

ベストアルバム

  • アルバム/45周年記念ベストアルバム ユーミンからの、恋のうた。/松任谷由実
    45周年記念ベストアルバム ユーミンからの、恋のうた。
    松任谷由実

    5年前のベスト盤『日本の恋と、ユーミンと。』を作家的視点から補完する性格を持つ、念入りに選ばれた3枚組45曲。手書きの言葉を添え、詩集のような味わいを醸したブックレットが素晴らしい。音だけでは完結しない、ユーミン流“展覧会の詩”だ。アルバム曲との新たな出会いをしみじみ楽しめる佳品。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 45曲収録
  • アルバム/40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。/松任谷由実
    40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。
    松任谷由実

    ユーミンのデビュー40周年記念ベスト。荒井由実から松任谷由実まで新旧ミックスされた選曲の中から立ち上がる圧倒的なユーミン・パワー。いまさらながら曲が凄いです。目玉はラストの「翳りゆく部屋」に続いて収録された「青い影」ウィズ・プロコル・ハルム。ユーミンの声の迫力が凄い。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 46曲収録
  • アルバム/SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-/松任谷由実
    SEASONS COLOURS -秋冬撰曲集-
    松任谷由実

    荒井由実/松任谷由実の350曲を超える膨大なライブラリーの中から、“四季”をテーマに選曲するベスト・アルバム・シリーズの第2弾。本作は、秋と冬に焦点を絞ったセレクションで、数々の名曲が並べられている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 33曲収録
  • アルバム/SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-/松任谷由実
    SEASONS COLOURS -春夏撰曲集-
    松任谷由実

    彼女の膨大なライブラリーから“日本の四季”をテーマに選曲するシリーズの第1弾。淡いトーンの曲が続き最後にパッと散る桜のような「春よ、来い」で終わるディスク1。波の音から始まり、叙情的な旋律が琴線を鳴らし続けるディスク2。感極まる2枚組。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 32曲収録
  • アルバム/sweet, bitter sweet YUMING BALLAD BEST/松任谷由実
    sweet, bitter sweet YUMING BALLAD BEST
    松任谷由実

    ユーミンのオリジナル約320曲の中からバラード系を中心に選曲されたコンプリート・ラブ・ソング集を2枚組に収録。荒井由実時代と松任谷由実になってからの楽曲から構成された画期的な編集盤だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 31曲収録
  • アルバム/Neue Musik 〜 YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL.1/松任谷由実
    Neue Musik 〜 YUMI MATSUTOYA COMPLETE BEST VOL.1
    松任谷由実

    年末の恒例行事、年末のオバケ=ユーミンの新作が発表されない98年末に、リマスタリングで発売される初ベスト。新曲&「卒業写真」を新録音で収録した31曲入り2枚組。詞の中の、時代を象徴するアイテムも今や定番。改めてカリスマの風格を再確認。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 30曲収録
  • アルバム/YUMING BRAND/荒井由実
    YUMING BRAND
    荒井由実

    荒井由実だったころのユーミンのベスト・セレクション。ユーミンの第1期黄金時代ともいえるフレッシュな感性と独持のユーミン・サウンドが美しくマッチした名曲ぞろいで、上品でさわやかなメロディはいつ聴いても新鮮な印象を受ける。懐かしき時代の息吹を伝える名コンピレーション。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録

アルバム

  • アルバム/宇宙図書館/松任谷由実
    宇宙図書館
    松任谷由実

    前作『POP CLASSICO』以来3年ぶりとなる、通算38枚目のオリジナル・アルバム。映画『リトルプリンス 星の王子さまと私』主題歌「気づかず過ぎた初恋」、映画『真田十勇士』主題歌「残火」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/POP CLASSICO/松任谷由実
    POP CLASSICO
    松任谷由実

    2年7ヵ月ぶりのアルバムは機微と機智を抱えたポップ曲がそろい、半数近くの曲は映画やTV番組やCFと関連している。東京とLAで録音されていて、LA録音ではリー・スクラーら大御所スタジオ奏者がずらり参加。贅沢なゆとりレコーディング方策が曲を香り立たせる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/Road Show/松任谷由実
    Road Show
    松任谷由実

    衝撃の『ひこうき雲』(73年)から数えて多様と充実の36作目。前年度に発表されたシングル「ダンスのように抱き寄せたい」「バトンリレー」をはじめ、映画やCMなどに提供した作品が多いこともあり、各楽曲が独自の魅力をアピールする一方、アルバム全体も洒落た統一感がある。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/そしてもう一度夢見るだろう/松任谷由実
    そしてもう一度夢見るだろう
    松任谷由実

    デビュー36年で35枚目のアルバム。ビートルズの「イン・マイ・ライフ」をユーミン流に発展させたような内容で、郷愁と未来が絶妙に手を取り合って踊る。“時間”とか“人生”、“旅行~移動”などがキーワードと言え、同世代への優しい励ましのようにも思える。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/A GIRL IN SUMMER/松任谷由実
    A GIRL IN SUMMER
    松任谷由実

    1年半ぶり、通算34枚目のアルバム。最近のユーミンは肩の力が抜けてイイ感じ。タイトル通り、(広い意味での)“夏の少女”というテーマはあるが、難しいこと抜きで、ここは彼女独自の清涼感に身を任せたい。CMでお馴染みの(7)(9)(11)を聴くと今さらながら、ほとばしる才気に驚く。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/VIVA! 6x7/松任谷由実
    VIVA! 6x7
    松任谷由実

    約2年ぶりとなる33枚目のオリジナル・アルバムは、彼女ならではの映像的な歌詞が紡ぎ出す10篇の恋物語と、イタリア映画を彷彿させるサウンドが絶妙に融合。カラフルでレトロな傑作だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/Wings of Winter, Shades of Summer/松任谷由実
    Wings of Winter, Shades of Summer
    松任谷由実

    デビュー30周年を迎える2002年冬にリリースされた季節感あふれるオリジナル・アルバム。30年以上のキャリアを持つ彼女によって、丁寧に作られた全7曲を収録。夏と冬の季節感にこだわった作品だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 7曲収録
  • アルバム/acacia [アケイシャ]/松任谷由実
    acacia [アケイシャ]
    松任谷由実

    2001年に発表された通算31枚目のアルバム。当時のm-floのヴォーカリスト、LISAをゲストに迎えた「リアリティ」や日本テレビ系“シドニーオリンピック”のイメージ・ソング「PARTNERSHIP(after)」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 14曲収録
  • アルバム/Frozen Roses/松任谷由実
    Frozen Roses
    松任谷由実

    99年に発表された通算30枚目のアルバム。当時のユーミンとしては異例の2年というインターバルを置いて発表された作品で、インドのラーガ音階を取り入れた「Raga#3」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/スユアの波/松任谷由実
    スユアの波
    松任谷由実

    97年に発表された通算29枚目のアルバム。“時空のサーフィン”をコンセプトに制作された作品で、「時をかける少女」の歌詞を一部変更し、異なるメロディをつけた「時のカンツォーネ」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/Cowgirl Dreamin'/松任谷由実
    Cowgirl Dreamin'
    松任谷由実

    97年に発表された通算28枚目のアルバム。ドラマ『ひとり暮らし』の主題歌「最後の嘘」や1976年に三木聖子に提供した「まちぶせ」のセルフ・カヴァーなどを収録。タイトルからもうかがえるように、タフでハードな女性の印象を受ける一枚。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/KATHMANDU/松任谷由実
    KATHMANDU
    松任谷由実

    95年に発表された通算27枚目のアルバム。先行シングル「輪舞曲(ロンド)」やバート・バカラックへオマージュを捧げた「Walk on,Walk on by」などを収録。随所に取り入れられたエスニックなアレンジが印象的な一枚。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/THE DANCING SUN/松任谷由実
    THE DANCING SUN
    松任谷由実

    94年に発表された通算26枚目のアルバム。ドラマ『君といた夏』の主題歌「ハロー、マイ・フレンド」や同名のNHK連続テレビ小説の主題歌「春よ、来い」など、人気曲を数多く収録した一枚。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/U-miz/松任谷由実
    U-miz
    松任谷由実

    93年に発表された通算25枚目のアルバム。高視聴率を記録したドラマ『誰にも言えない』の主題歌「真夏の夜の夢」やキラキラと輝くようなアレンジが印象的なミディアム・ナンバー「二人のパイレーツ」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/TEARS AND REASONS/松任谷由実
    TEARS AND REASONS
    松任谷由実

    92年に発表された通算24枚目のアルバム。オープニングを飾るダンサブルなナンバー「無限の中の一度」や失恋した女性への応援歌ともいえる「私らしく」など、力強さと優しい眼差しを感じさせる楽曲が並んでいる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/DAWN PURPLE/松任谷由実
    DAWN PURPLE
    松任谷由実

    91年に発表された通算23枚目のアルバム。生命の誕生という壮大なテーマを扱った作品で、久保田利伸がコーラスで参加した「Happy Birthday to You~ヴィーナスの誕生」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/天国のドア/松任谷由実
    天国のドア
    松任谷由実

    90年に発表された通算22枚目のアルバム。日本の音楽界で初めて200万枚のセールスを記録した一枚で、ライヴでも度々披露される「満月のフォーチュン」や環境問題への警鐘を鳴らした「SAVE OUR SHIP」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/LOVE WARS/松任谷由実
    LOVE WARS
    松任谷由実

    89年に発表された通算21枚目のアルバム。“恋の任侠”をテーマに掲げた一枚で、自身のラジオ番組から生まれた「Valentine's RADIO」や大ヒットを記録したシングル曲「ANNIVERSARY」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/Delight Slight Light KISS/松任谷由実
    Delight Slight Light KISS
    松任谷由実

    88年に発表された通算20枚目のアルバム。純愛ブームの火付け役となった一枚で、胸を締め付けるような歌詞が印象的な「リフレインが叫んでる」など、珠玉のラヴ・ソングを多数収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/ダイアモンドダストが消えぬまに/松任谷由実
    ダイアモンドダストが消えぬまに
    松任谷由実

    87年に発表された通算19枚目のアルバム。ライヴでお馴染みのタイトル曲や83年発表の「ガールフレンズ」の続編にあたる楽曲、麗美に提供した「霧雨で見えない」のセルフ・カヴァーなどを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/ALARM a la mode/松任谷由実
    ALARM a la mode
    松任谷由実

    86年に発表された通算18枚目のアルバム。華やかなオープニング曲「Holiday in Acapulco」や人気バラエティ『オレたちひょうきん族』のエンディング・テーマとしても知られる「土曜日は大キライ」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/DA・DI・DA (ダ・ディ・ダ)/松任谷由実
    DA・DI・DA (ダ・ディ・ダ)
    松任谷由実

    85年に発表された通算17枚目のアルバム。遠距離恋愛を歌ったラヴ・ソングで、JR東海のCMソングとしても有名な「シンデレラ・エクスプレス」やライヴの定番曲「もう愛は始まらない」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/NO SIDE/松任谷由実
    NO SIDE
    松任谷由実

    84年に発表された通算16枚目のアルバム。ラグビー経験者にとってはアンセムともいえる名曲「ノーサイド」や、映画『私をスキーに連れてって』の劇中歌としても知られるウィンター・ソング「BLIZZARD」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/VOYAGER/松任谷由実
    VOYAGER
    松任谷由実

    83年に発表された通算15枚目のアルバム。ヒット曲「ダンデライオン~遅咲きのタンポポ」や原田知世へ提供した「時をかける少女」のセルフ・カヴァーなどを収録。前作からわずか10ヵ月という短いインターバルからも、ユーミンの充実ぶりがうかがえる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/REINCARNATION/松任谷由実
    REINCARNATION
    松任谷由実

    83年に発表された通算14枚目のアルバム。輪廻転生をテーマにした作品で、アルバムを通して壮大な生の物語が描かれている。珠玉のミディアム・バラード「NIGHT WALKER」や切ないラヴ・ソング「ずっとそばに」などを収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/PEARL PIERCE/松任谷由実
    PEARL PIERCE
    松任谷由実

    82年に発表された通算13枚目のアルバム。昼下がりのOLの物憂げな情景が目に浮かぶ「ランチタイムが終わる頃」や跳ねるリズムが心地良い「DANG DANG」など、AOR的なサウンド・プロダクトが光る一枚となっている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/昨晩お会いしましょう/松任谷由実
    昨晩お会いしましょう
    松任谷由実

    81年に発表された通算12枚目のアルバム。神戸の情景を綴った軽やかなポップ・ナンバー「タワー・サイド・メモリー」や代表曲のひとつにしてJ-POP史に残る名曲「守ってあげたい」ほかを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/水の中のASIAへ/松任谷由実
    水の中のASIAへ
    松任谷由実

    81年に12インチEPとして発表された作品。タイトルが示すとおりアジアをコンセプトにした一枚で、ジャカルタを舞台にした「スラバヤ通りの妹へ」や夫・松任谷正隆が作曲を手がけた「HONG KONG NIGHT SIGHT」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/SURF & SNOW/松任谷由実
    SURF & SNOW
    松任谷由実

    80年に発表されたユーミンの10枚目のアルバム。映画『私をスキーに連れてって』の主題歌としてヒットした「恋人がサンタクロース」や「サーフ天国、スキー天国」など、夏と冬のリゾートにぴったりの楽曲がならんでいる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/時のないホテル/松任谷由実
    時のないホテル
    松任谷由実

    80年に発表された通算9枚目のアルバム。5cm身長の低い彼氏との恋愛を歌った「5cmの向こう岸」や重たく緊張感に満ちた名曲「コンパートメント」、シモンズへ提供した「水の影」のセルフ・カヴァーなどを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/悲しいほどお天気/松任谷由実
    悲しいほどお天気
    松任谷由実

    1979年に発表された通算8枚目のアルバム。ストーリーテラーとしの才能を感じさせる「ジャコビニ彗星の日」や代表曲のひとつでもある「DESTINY」、美大生時代の思い出を綴ったタイトル曲などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/OLIVE/松任谷由実
    OLIVE
    松任谷由実

    1979年に発表された通算7枚目のアルバム。ユーミンの真骨頂ともいえる瑞々しい情景描写が胸を打つ卒業ソング「最後の春休み」やハイ・ファイ・セットのカヴァーでも知られる名曲「冷たい雨」などを収録している。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/流線形 '80/松任谷由実
    流線形 '80
    松任谷由実

    1978年リリースのアルバム。「埠頭を渡る風」「ロッヂで待つクリスマス」などを収録。夜空にコルベットが浮かんだジャケットが印象的な、来るべき80年代を先取りした名作だ。ユーミンの40周年を記念したスペシャルプライス盤。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/紅雀/松任谷由実
    紅雀
    松任谷由実

    松任谷由実名義では一作目となる1978年発表の5thアルバム。ラテン・テイストの「罪と罰」やホーンとエレピの絡み合いが洒脱な「LAUNDRY-GATEの想い出」など、全体的にアダルトな雰囲気に包まれた仕上がりとなっている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/14番目の月/荒井由実
    14番目の月
    荒井由実

    クルマで聴く曲の定番としてあまりにも有名な「中央フリーウェイ」。同ナンバーを収録した1976年発表のアルバムで、ユーミンはタイトル通り“満月”の一瞬先の頂点にまで登りつめた。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/COBALT HOUR/荒井由実
    COBALT HOUR
    荒井由実

    1975年リリースの3枚目のアルバム。ひとつの旅を暗示しているコンセプチュアルな作品で、荒井由実の名を確立させた名曲「卒業写真」も収録されている。10曲の旅先の果てに、彼女だけの世界が繰り広げられる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/MISSLIM/荒井由実
    MISSLIM
    荒井由実

    ファースト・アルバムの荒井由実ワールドをさらに浸透させた1974年リリースのの2ndアルバム。彼女から生まれでてくる詞はどれも鮮やかな映像を想像させ、非現実が現実にあるように思わせる力がある。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/ひこうき雲/荒井由実
    ひこうき雲
    荒井由実

    荒井由実時代の1973年11月発表の1stアルバム。日本ポップス史における名盤と評価の高い一枚で、タイトル曲「ひこうき雲」が2013年夏公開のスタジオジブリ・宮崎駿監督映画『風立ちぬ』主題歌に起用されて、再び話題に。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録

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