羽生結弦プログラム曲特集

66年ぶりの快挙となる2大会連続金メダルを獲得するなど、名実共に世界王者であり、進化し続ける日本のTOPスケーター、羽生結弦選手の印象深いプログラム曲をご紹介します!
※一部の楽曲は参考音源のため、実際の演技に使われている音源ではありません。ご了承ください。

2018-2019

「原点回帰」が今季のテーマ。エフゲニー・プルシェンコの『ニジンスキーに捧ぐ』をアレンジしたFSなど、憧れの曲で挑む。

  • ショートプログラム
    ♪ラウル・ディ・ブラシオ 「秋によせて」

  • フリースケーティング
    ♪エドウィン・マートン 「Origin(オリジン)」

  • Art On Ice/Edvin Marton
    Art On Ice
    Edvin Marton

    • シングル
    • アルバム
  • エキシビション
    ♪清塚 信也 「春よ、来い」

  • 春よ、来い/清塚信也
    春よ、来い
    清塚信也

    • ハイレゾ
    • ハイレゾアルバム
    • シングル
    • アルバム
  • ♪CHEMISTRY 「Wings of Words」

  • Wings of Words/CHEMISTRY
    Wings of Words
    CHEMISTRY

    • シングル
    • アルバム

2017-2018

今期選んだプログラムは、SP『バラード第1番ト短調』そして2015-2016シーズン中すでに五輪シーズンに使おうと決めていたというFP『SEIMEI』。当時の世界最高得点を更新したプログラムの難度を上げ、自身の限界に挑む!

2016-2017

観客との「コネクト」を意識しながらも6本の4回転ジャンプを組み込む高難度のプログラムに挑んだ2016-2017は、グランプリファイナル4連覇と世界選手権2度目の優勝を果たす!

2015-2016

和の表現に挑戦したフリー『SEIMEI』。羽生選手の代名詞といっていいほど、印象深い人も多いはず!

2014-2015

度重なるアクシデントにも係わらず、GPファイナルを2連覇。

2013-2014

GPファイナル初優勝、日本選手権2連覇。続いたソチ大会では、ショートで公式大会世界最高得点かつ、史上初の100点超えを達成し金メダルを獲得。そして、世界選手権でも初優勝!

2012-2013

飛躍の年。ブライアン・オーサーコーチに師事し、拠点をカナダに移す。全日本選手権で初優勝!

2011-2012

ネーベルホルン杯でシニアクラスになってからの初優勝。世界選手権ではショートは7位と出遅れるも、技術点で同大会最高点をマークし、総合3位を獲得した。

2010-2011

シニアデビュー戦となったNHK杯では4回転トウループを成功させ、四大陸選手権では銀メダルを獲得。

2009-2010

JGPシリーズに参戦し、JGPファイナルでは史上最年少での総合優勝を果たす。全日本ジュニア選手権、世界ジュニア選手権でも優勝!

2008-2009

ジュニアに上がり、全日本ジュニア選手権で初優勝!

2007-2008

全日本ジュニア選手権に出場し、ノービスの選手ながら3位で表彰台に。日本男子史上初の快挙!

フィギュアスケート関連特集

関連タグ