わが母の教え給いし歌/間脇佑華(ヴァイオリン)

ハイレゾアルバムHi-Res

わが母の教え給いし歌

間脇佑華(ヴァイオリン)

2018/5/25リリース

14曲収録

チェコ国立プラハ音楽院で学び、チェコと日本を繋ぐ文化の懸け橋としての活動に取り組む間脇佑華、待望のセカンド・アルバム。

2,700

再生時間:69分35秒 / コーデック:FLAC(24bit/192kHz)

ファイルサイズ:2.36 GB

■〜ドヴォルザーク、スメタナ、フィビヒ…… チェコゆかりの作曲家の美しい旋律に故郷への思いを重ねて、聴く人の心に語りかけるヴァイオリン曲集〜

チェコ国立プラハ音楽院で学び、チェコと日本を繋ぐ文化の懸け橋としての活動に取り組む間脇佑華、待望のセカンド・アルバム。
ドヴォルザークやスメタナが故郷を思って作った曲に、間脇自身の故郷・福井への思い、家族・友人への感謝、仲間と音楽を分かち合えることへの喜びなど、言葉では言い表せない恩返しの気持ちを重ね合わせて、色彩豊かなヴァイオリンの音色を奏でています。

【録音】
ハーモニーホールふくい 小ホール/2017年12月19、20、21日/レコーディング・エンジニア:深田晃

【プロフィール - 間脇佑華】
福井県出身。 4歳よりヴァイオリンを始める。 福井県立高志高等学校、東京音楽大学を卒業後、チェコ国立プラハ音楽院にて研鑽を積み、チェコの音楽や文化に魅せられる。ユースプラハ国際音楽コンクール金賞、チェコ音楽コンクール第2位など受賞歴多数。 2012年にプラハのパルフィ宮殿にて初のリサイ タルを開催。 2014年4月に間脇佑華ファンクラブ「HOUSLE」 が発足され、同12月には、デビュー・アルバム 「ヤナーチェク: ヴァイオリン・ソナタ」を発売。このデビュー・アルバムは全日空ANA国際線の機内放送にも採用され、注目を集めた。 王子ホールやすみだトリフォニーホールなどで、毎年ソロリサイタルを開催し好評を博している。 福井と首都圏、そして日本とチェコを繋ぐ文化の懸け橋となる活動にも力を入れており、コン サートではチェコ音楽の紹介以外にも、歴史 や文化などの様々な魅力を発信している。

収録曲

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