ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION

日本のロック・バンド。1996年に関東学院大学の音楽サークルで結成。メンバーは後藤正文(vo,g)、喜多建介(g,vo)、山田貴洋(b,vo)、伊地知潔(ds)。愛称は“アジカン”。2002年に発表したミ二・アルバム『崩壊アンプリファー』が話題を呼び、同盤を再リリースする形で翌年4月にメジャー・デビュー。以降、精力的に作品を発表し、人気ロック・バンドへと成長。また、ロック・イベント〈NANO-MUGEN FES.〉を主催するなど、シーンを牽引する存在として国内外で活躍している。2016年に結成20周年イヤーを迎える。

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  • ハイレゾアルバム/BEST HIT AKG Official Bootleg “HONE”/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2018/3/28リリース

    BEST HIT AKG Official Bootleg “HONE”
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2012年のベスト盤『BEST HIT AKG』発売時、後藤正文が“骨っぽい曲”としてブログで公開していた裏ベストが6年越しでCD化。「暗号のワルツ」「サイレン」「新世紀のラブソング」などエッジの利いたアンサンブル、理想を掲げた歌詞を軸にした楽曲がコンパイルされている。 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    15曲収録

  • ハイレゾアルバム/BEST HIT AKG Official Bootleg “IMO”/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2018/3/28リリース

    BEST HIT AKG Official Bootleg “IMO”
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    後藤正文選曲による裏ベストIMO盤。“芋っぽい=都会に出てきた田舎者が作りそうなパワー・ポップ”ということで、敬愛するWEEZERマナーにのっとった曲やメンバーお気に入りだけどライヴであまりやらない曲、チャレンジングなアイディアを詰め込んだ曲などを収録。グッとくるリフとメロディの嵐だ。 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/
    88.2kHz~96kHz

    15曲収録

  • ハイレゾアルバム/BEST HIT AKG 2 (2012-2018)/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2018/3/28リリース

    BEST HIT AKG 2 (2012-2018)
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2012年から2018年の間に発表された楽曲から選び抜かれた16曲を収めたベスト盤。ブックレットにはメンバーが全曲を解説したインタビューを掲載。6年という長くて短い時間の記憶が、彼らの言葉と音とともに蘇る。シンプル・イズ・ベストな仕上がりが気持ちよい新曲「生者のマーチ」も収録。★ (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    17曲収録

  • ハイレゾアルバム/荒野を歩け/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2017/3/29リリース

    荒野を歩け
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    星野 源が主人公を演じることでも話題のアニメ映画『夜は短し歩けよ乙女』の主題歌。思わず口ずさみたくなる骨の太いメロディと、飾り気のない安定したバンド・サウンドが織りなすミディアム・ロック・ナンバーは痛快の一言。バンドの調子の良さを証明するようだ。 (CDジャーナル)

    800

    FLAC

    24bit/96kHz

    2曲収録

  • ハイレゾアルバム/ソルファ (2016)/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2016/11/30リリース

    ソルファ (2016)
    ASIAN KUNG-FU GENERATION

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    12曲収録

  • ハイレゾアルバム/Wonder Future/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2015/5/27リリース

    Wonder Future
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    96年に結成され、2003年にメジャー・デビューした4人編成バンドによる8枚目のオリジナル・アルバム。LAにあるフー・ファイターズのスタジオで録音された楽曲は、疾走感あふれるロック・チューンをベースに外向きなパワーを発し、サウンドの重厚感も躍動感も広がりを増している (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/Easter/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2015/3/18リリース

    Easter
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    約2年ぶりのシングルは、冒頭のダイナミックなギター・リフから爆発力のあるサビへとなだれ込む小細工なしのハード・ロック・ナンバー。勢いがある中にも冷静さを感じさせ、キャリアを重ねひとつの到達点を迎えた彼らの次なる展開に向けた試金石になるであろう一曲 (CDジャーナル)

    1,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/ランドマーク/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2012/9/12リリース

    ランドマーク
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    前作『マジックディスク』以来、約2年3ヵ月ぶりとなる2012年9月12日リリースの7thアルバム。先行シングル「踵で愛を打ち鳴らせ」「それでは、また明日」を含む、より広く深くなった音楽世界が堪能できる一枚となっている (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    12曲収録

  • ハイレゾアルバム/BEST HIT AKG/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2012/1/18リリース

    BEST HIT AKG
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2012年1月18日リリースの初のベスト・アルバム。フル・アルバム6枚、ミニ・アルバム2枚から厳選した16曲にシングル「マーチングバンド」を加えた全17曲を収録。これまで発表してきた珠玉の“アジカン”サウンドとその変遷がたっぷりと味わえる (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    17曲収録

  • ハイレゾアルバム/マジックディスク/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2010/6/23リリース

    マジックディスク
    ASIAN KUNG-FU GENERATION

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/サーフ ブンガク カマクラ/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2008/11/5リリース

    サーフ ブンガク カマクラ
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2008年3月にアルバムをリリースしたばかりのアジカンから、早くもアルバムが届けられた。前作『ワールド・ワールド・ワールド』はメッセージ性の強いシリアスな作品だったが、今作は江の電の駅名を曲のタイトルに冠しており、キャリア中最も肩の力の抜けた内容に仕上がった (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    10曲収録

  • ハイレゾアルバム/未だ見ぬ明日に/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2008/6/11リリース

    未だ見ぬ明日に
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    アルバム『ワールド ワールド ワールド』に収まりきらなかった5曲に、2008年制作の「融雪」を加えたミニ・アルバム。こう書くとアルバムのボツ曲を集めたものと思われがちだが、バラエティに富んだ好楽曲揃いで聴きごたえ十分だ。アジカンの勢いを実証した一枚 (CDジャーナル)

    2,400

    FLAC

    24bit/96kHz

    6曲収録

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  • アルバム/BEST HIT AKG Official Bootleg “HONE”/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2018/3/28リリース

    BEST HIT AKG Official Bootleg “HONE”
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2012年のベスト盤『BEST HIT AKG』発売時、後藤正文が“骨っぽい曲”としてブログで公開していた裏ベストが6年越しでCD化。「暗号のワルツ」「サイレン」「新世紀のラブソング」などエッジの利いたアンサンブル、理想を掲げた歌詞を軸にした楽曲がコンパイルされている。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/BEST HIT AKG Official Bootleg “IMO”/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2018/3/28リリース

    BEST HIT AKG Official Bootleg “IMO”
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    後藤正文選曲による裏ベストIMO盤。“芋っぽい=都会に出てきた田舎者が作りそうなパワー・ポップ”ということで、敬愛するWEEZERマナーにのっとった曲やメンバーお気に入りだけどライヴであまりやらない曲、チャレンジングなアイディアを詰め込んだ曲などを収録。グッとくるリフとメロディの嵐だ。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/BEST HIT AKG 2 (2012-2018)/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2018/3/28リリース

    BEST HIT AKG 2 (2012-2018)
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2012年から2018年の間に発表された楽曲から選び抜かれた16曲を収めたベスト盤。ブックレットにはメンバーが全曲を解説したインタビューを掲載。6年という長くて短い時間の記憶が、彼らの言葉と音とともに蘇る。シンプル・イズ・ベストな仕上がりが気持ちよい新曲「生者のマーチ」も収録。★ (CDジャーナル)

    2,100

    17曲収録

  • アルバム/荒野を歩け/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2017/3/29リリース

    荒野を歩け
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    星野 源が主人公を演じることでも話題のアニメ映画『夜は短し歩けよ乙女』の主題歌。思わず口ずさみたくなる骨の太いメロディと、飾り気のない安定したバンド・サウンドが織りなすミディアム・ロック・ナンバーは痛快の一言。バンドの調子の良さを証明するようだ。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/ソルファ (2016)/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2016/11/30リリース

    ソルファ (2016)
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2000年代ロックシーン屈指の名盤が、いま鮮やかに甦る!

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/ブラッドサーキュレーター/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2016/7/13リリース

    ブラッドサーキュレーター
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    バンド結成20周年イヤーの2016年第3弾シングル。アニメ『NARUTO -ナルト- 疾風伝』のオープニング・テーマのタイトル曲は、覚えやすいサビのメロディとギターのリフが心地良いロック・チューンだ。カップリングはヴォーカルの高音に加えギターが繊細に鳴る、切ないが爽やかな一曲。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/Re:Re:/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2016/3/16リリース

    Re:Re:
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    バンド結成20周年イヤーの2016年3月16日リリースのシングル。タイトル曲「Re:Re:」は、2ndアルバム『ソルファ』に収録された同名曲のセルフ・カヴァー。フジテレビ系アニメ『僕だけがいない街』のオープニング・テーマだ。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/Right Now/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2016/1/6リリース

    Right Now
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2016年第1弾シングル。タイトル曲は、映画『ピンクとグレー』のために書き下ろされた同映画の主題歌だ。2015年リリースのアルバム『Wonder Future』からのラウド・ロック路線を引き継ぎつつも、アジカンらしいエモーショナルな仕上がりとなっている。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/Wonder Future/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2015/5/27リリース

    Wonder Future
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    96年に結成され、2003年にメジャー・デビューした4人編成バンドによる8枚目のオリジナル・アルバム。LAにあるフー・ファイターズのスタジオで録音された楽曲は、疾走感あふれるロック・チューンをベースに外向きなパワーを発し、サウンドの重厚感も躍動感も広がりを増している。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/Easter/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2015/3/18リリース

    Easter
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    約2年ぶりのシングルは、冒頭のダイナミックなギター・リフから爆発力のあるサビへとなだれ込む小細工なしのハード・ロック・ナンバー。勢いがある中にも冷静さを感じさせ、キャリアを重ねひとつの到達点を迎えた彼らの次なる展開に向けた試金石になるであろう一曲。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/フィードバックファイル 2/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2014/2/26リリース

    フィードバックファイル 2
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2014年2月26日リリースのコンピ・アルバム第2弾。2013年9月14、15日の横浜スタジアムでの10周年記念ライヴにて配信でプレゼントされた「ローリングストーン」「スローダウン」やカップリング曲、ライヴ音源などを含むファン垂涎の内容。 (CDジャーナル)

    2,100

    17曲収録

  • アルバム/今を生きて/ASIAN KUNG-FU GENERATION

    2013/2/20リリース

    今を生きて
    ASIAN KUNG-FU GENERATION
    2013年初となるシングルは映画『横道世之介』主題歌。力強いタイトルとポジティブな言葉遣いの中で、飄々と皮肉めいたフックを利かせる詞世界はやはり上手い。ハネたビートやメンバーのコーラス・ワークも冴える爽やかなビート・ポップに仕上がった。ピアノをフィーチャーしたカップリングも必聴。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

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