KANA-BOON

KANA-BOON

大阪府堺市出身のロック・バンド。メンバーは谷口鮪(vo,g)、古賀隼斗(g,cho)、飯田祐馬(b)、小泉貴裕(ds)の4名。谷口を中心に高校の軽音楽部で結成。メンバーチェンジを経て、2011年より現体制へ移行。翌年にキューン20イヤーズオーディション優勝、ASIAN KUNG-FU GENERATIONのオープニングアクトを務めて話題に。2013年にメジャー・デビュー。1stアルバム『DOPPEL』が初登場3位を記録して以降、大型フェス出演や日本武道館単独公演も成功させ、高い人気を博す。2016年までアルバム3枚を発表。2017年に4thアルバム『NAMiDA』をリリース。

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  • ハイレゾアルバム/KBB vol.2/KANA-BOON

    2018/9/19リリース

    KBB vol.2
    KANA-BOON
    4人組ロック・バンド、KANA-BOONのB面集第2弾。これまでリリースした14枚のシングルの名カップリング曲から11曲をセレクト。さらに書き下ろしの新曲「夜の窓辺から」、デビュー曲「盛者必衰の理、お断り」の和アレンジ・ヴァージョンを収録。 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/アスター/KANA-BOON

    2018/5/30リリース

    アスター
    KANA-BOON
    メジャー・デビュー5周年のアニヴァーサリー企画としてリリースされたミニ・アルバム。“夏”と“恋”をテーマに掲げつつも決して安っぽくはない、ブレイク後にもがき苦しんだからこその洗練、軽快さがここにはある。切なくしなやかなポップ・ソング揃いで、ネクスト・シーズンを感じる快作だ。 (CDジャーナル)

    2,000

    FLAC

    24bit/96kHz

    5曲収録

  • ハイレゾアルバム/KBB vol.1/KANA-BOON

    2018/3/14リリース

    KBB vol.1
    KANA-BOON
    春らしいピンクのアートワークが映え、名曲「さくらのうた」のアコースティック・ヴァージョンを収めた初のB面集。ブレイク期にトレードマークとなった4つ打ちやアッパーなダンス・ロックが凝縮されているほか、じんわりくる隠れた胸キュンのナンバーも。新曲「Flame」では“炎上”を痛烈に風刺! (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    14曲収録

  • ハイレゾアルバム/NAMiDA/KANA-BOON

    2017/9/27リリース

    NAMiDA
    KANA-BOON

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    12曲収録

  • ハイレゾアルバム/バトンロード/KANA-BOON

    2017/7/12リリース

    バトンロード
    KANA-BOON
    2017年第2弾シングルはテレビ東京系アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPテーマ。切っ先鋭いギターが牽引する軽快なリズムのポップ・ソングは、ダイナミズムの痛快な演奏の一方で、結成から約10年とは思えないみずみずしさ(特にヴォーカル)を感じさせる (CDジャーナル)

    1,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/Fighter/KANA-BOON

    2017/3/1リリース

    Fighter
    KANA-BOON

    1,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/Origin/KANA-BOON

    2016/2/17リリース

    Origin
    KANA-BOON
    再生してすぐに“お!”と唸ってしまうような、どっしりと厚みのあるバンド・サウンドが印象的。ギターにしろ、リズムにしろ、線が細かった従来のスタイルを逸脱し、このサード・アルバムで大きく舵を切ってきた。隠していた刃を出したのかも。荒ぶっていてどことなくビター。新しい(CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    12曲収録

  • ハイレゾアルバム/TIME/KANA-BOON

    2015/1/21リリース

    TIME
    KANA-BOON

    3,200

    FLAC

    24bit/48kHz

    12曲収録

  • ハイレゾアルバム/DOPPEL/KANA-BOON

    2013/10/30リリース

    DOPPEL
    KANA-BOON
    大阪出身4人組ロック・バンドのファースト・フル・アルバム。突っ走るパンキッシュなバンド・サウンドと、激情や焦燥感を前面に出したソングライティングやエモーショナルなヴォーカルが一体化し、みずみずしいインパクトがある。特にダンス・ビートを取り入れた曲の高揚感が見事 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    11曲収録

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KANA-BOONのおすすめアルバム 19 アルバム一覧

  • アルバム/KBB vol.2/KANA-BOON

    2018/9/19リリース

    KBB vol.2
    KANA-BOON
    4人組ロック・バンド、KANA-BOONのB面集第2弾。これまでリリースした14枚のシングルの名カップリング曲から11曲をセレクト。さらに書き下ろしの新曲「夜の窓辺から」、デビュー曲「盛者必衰の理、お断り」の和アレンジ・ヴァージョンを収録。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/アスター/KANA-BOON

    2018/5/30リリース

    アスター
    KANA-BOON
    メジャー・デビュー5周年のアニヴァーサリー企画としてリリースされたミニ・アルバム。“夏”と“恋”をテーマに掲げつつも決して安っぽくはない、ブレイク後にもがき苦しんだからこその洗練、軽快さがここにはある。切なくしなやかなポップ・ソング揃いで、ネクスト・シーズンを感じる快作だ。 (CDジャーナル)

    1,200

    5曲収録

  • アルバム/KBB vol.1/KANA-BOON

    2018/3/14リリース

    KBB vol.1
    KANA-BOON
    春らしいピンクのアートワークが映え、名曲「さくらのうた」のアコースティック・ヴァージョンを収めた初のB面集。ブレイク期にトレードマークとなった4つ打ちやアッパーなダンス・ロックが凝縮されているほか、じんわりくる隠れた胸キュンのナンバーも。新曲「Flame」では“炎上”を痛烈に風刺! (CDジャーナル)

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/NAMiDA/KANA-BOON

    2017/9/27リリース

    NAMiDA
    KANA-BOON
    大阪・堺出身の4人組ロック・バンド、KANA-BOONの4thフル・アルバム。タイトルどおり、さまざまな涙が詰まったエモーショナルなナンバーが並ぶ。シングル曲「Wake up」「Fighter」「バトンロード」を含む全12曲。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/バトンロード/KANA-BOON

    2017/7/12リリース

    バトンロード
    KANA-BOON
    2017年第2弾シングルはテレビ東京系アニメ『BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS』OPテーマ。切っ先鋭いギターが牽引する軽快なリズムのポップ・ソングは、ダイナミズムの痛快な演奏の一方で、結成から約10年とは思えないみずみずしさ(特にヴォーカル)を感じさせる (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/Fighter/KANA-BOON

    2017/3/1リリース

    Fighter
    KANA-BOON
    2017年第1弾シングル。『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のOPテーマのタイトル曲は出だしから楽曲の勢いに乗り、あっという間にサビへと駆け抜ける。そんな勢いとマッチする、“闘い”の姿勢を貫く歌詞が魅力。カップリング曲も、言葉のひとつひとつをしっかりと聴かせる、歌声を引き立てるサウンドだ。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/Wake up/KANA-BOON

    2016/10/5リリース

    Wake up
    KANA-BOON
    前作「ランアンドラン」に続く2016年第2弾シングル。タイトル曲は映画『グッドモーニングショー』の主題歌。まっすぐなメッセージと力強い演奏で、ハートが鼓舞されるような一曲に仕上がっている。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/Origin/KANA-BOON

    2016/2/17リリース

    Origin
    KANA-BOON
    「なんでもねだり」「ダイバー」「talking」を含む待望の3rdアルバム!

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/ランアンドラン/KANA-BOON

    2016/1/20リリース

    ランアンドラン
    KANA-BOON
    サード・アルバム『Origin』からのパイロット盤となるシングル作。親しみやすさとファニーな響きを併せ持つメロディは視界良好、センチメンタルなフレーズも巻き込みながら、芯を打つ言葉を高らかに歌い上げる。軽妙な歌い回しが逆に生々しい、気持ちを鼓舞する「I don't care」も収録。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/ダイバー/KANA-BOON

    2015/8/5リリース

    ダイバー
    KANA-BOON
    メジャー・デビュー1年半にして大阪城ホール、日本武道館を即完させたバンドの2015年第2弾シングルは、エモーショナルなロック・チューン。歌詞の葛藤を表わすかのように繰り返されるテクニカルなギター・フレーズが印象的。映画『BORUTO-NARUTO THE MOVIE-』の主題歌。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/なんでもねだり/KANA-BOON

    2015/5/13リリース

    なんでもねだり
    KANA-BOON
    新世代バンド・サーキットの先頭集団でデッドヒートを繰り広げる、KANA-BOONの6枚目のシングル。印象的な抜けのよいヴォーカルが、勢いあふれるバンド・サウンドともつれ合い、弾みながら坂を下っていく。恋人のワガママなおねだりを描いたコミカルな歌詞も楽しい。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/TIME/KANA-BOON

    2015/1/21リリース

    TIME
    KANA-BOON
    シングル「結晶星」「フルドライブ」「生きてゆく」「シルエット」を含むメジャー・セカンド・アルバム。“高速4つ打ちビート×エッジの利いたギター・リフ×キャッチ―な歌メロ”というこのバンドの特性はさらに強化。メロウかつ抒情的なミディアム・ナンバーも加わるなど、音楽の幅も大きく広げている。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

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