LIVED/ONEUS

アルバム

LIVED

ONEUS

2020/8/22リリース

6曲収録

1,527

再生時間:19分25秒 / コーデック:AAC(320Kbps)

ファイルサイズ:45.81 MB

■完成型‘ステージの天才'ONEUS, 4番目のミニアルバム[LIVED]の発売
- 本格的に現れたONEUSの世界観

RBWのボーイズグループONEUSが本格的なストーリーの序幕を伝える四枚目のミニアルバム[LIVED]を発売する。
4枚目のミニアルバム[LIVED]は与えられた運命に従わずに自らが運命を選択していく姿を通して、選択をするにあたっての苦悩と葛藤をONEUSならではの華やかで洗練されたパフォーマンスで表現した。生と死、そして悲劇的な運命の分かれ道に立ったONEUSが選択した運命は、これからどんな話が繰り広げられていくのかが気になる部分である。

タイトル曲「TO BE OR NOT TO BE」はCosmic sound、Cosmic Girlの曲を基盤に、国内最新のヒットメーカーのRBWのキム・ドフン社団の核心プロデューサーのイ・サンホを筆頭に作業をした。悲劇的な運命の中で二者択一の別れ道に立っているような危険を語った曲で、心拍を連想させる幻想的なシンセサイザーのサウンドと果敢に変奏されるHook部分はドラマティックな緊張感を与える。力強いながらも切なさも感じられるビートに荒いけど繊細な感情を表現したボーカルと、ストレートで手加減のないラップが危険な警戒にたたされたONEUSの苦悩と2種類の相反する感情の姿を表現した。

‘TO BE OR NOT TO BE'のMVはデビューからONEUSと手をつないできたK-POPのMVの巨匠、ジャーニーブラザーズのホン・ウォンギ監督が担当し、しっかりした展開と圧倒的なスケールの演出でONEUSのストーリー完成度を一層高めた。今回のアルバム[LIVED]が持っている、生命についての喉の渇きと苦悩、葛藤をよどみなくパワフルなパフォーマンスで表し、勇壮なスケールと華やかな映像美が加わって大衆の目耳を集中させる。

[LIVED]のアルバムにはタイトル曲「TO BE OR NOT TO BE」を表現し、「Intro : LIVED」、「Dead Or Alive」、「Airplane」、「COME BACK HOME」そしてソホ、RAVN(レイブン)の作曲した「혼란하다 혼란해 (Dizzy)」まで様々なトラックで構成されている。今回のアルバムを通してONEUSならではの独歩的な音楽とパフォーマンス等、一層成長したONEUSをみることができるだろう。

収録曲

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