【毎月追加】ヤマハエレクトーンプレイヤー特集

【毎月追加】ヤマハエレクトーンプレイヤー特集

ヤマハの人気エレクトーンプレイヤーの演奏音源を毎月追加♪まだ、ここでしか買えない、mysound先行配信楽曲も!

窪田宏

  • 窪田宏窪田宏
    北海道 帯広市出身

    音楽家である父親の影響で、4歳からピアノを始める。中・高校時代に熱中したRock、JAZZでオルガンに魅了され、17歳でエレクトーンを始める。
    1979年、作曲・演奏活動を開始。1984年「THE ELECTRIC FUTURE」(2枚組LP)でレコードデビュー。以来、国内ではポニーキャニオンより通算11枚にわたるALBUMをリリース。ビート感溢れるスリリングなナンバー、窪田独自のサウンドは、コンポーザー、アレンジャーとしても高く評価され、その作品は「モーターランド2」、「ワイド!スクランブル」等多くのTV番組テーマにもなっている。
    2000年9月、New YorkのJAZZレーベルTruspaceから「I’ll Always Be」で全米デビュー。同年10月には、New York/Knitting Factory等でライブを行い、ソウルフルでファンキーなサウンドが好評を博す。2004年4月に、通算13枚目となるアルバム「KOOL JAMMING」をリリース。
    エレクトーン・ソロライブはもとより、2003年に「KK JAM」(Key/El 窪田宏、SAX勝田一樹、Ds石川雅春)、2004年にはTRIX(Dr熊谷徳明、B須藤満、EG菰口雄矢、Key窪田宏)など、実力派ミュージシャン等とのユニットを結成。ライブツアー、ジャズフェス出演、CDリリースなど積極的に展開した。2015年12月に11年ぶりのソロアルバム「Vocalize」をヤマハミュージックコミュニケーションズから発売し、活躍が期待されている。JAZZ FUNKを愛し、そのスリリングなステージで常に音楽シーンの先端を行くトッププレイヤーである。

  • アルバム/Vocalize/窪田宏
    Vocalize
    窪田宏

    ジャズ・フュージョンのトッププレイヤーであり、エレクトーン界のレジェンド、窪田宏による約10年ぶりのソロ・アルバム。卓越したセンスが光る、大人のスムース・ジャズがここに。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/Vocalize <24bit/96kHz>/窪田宏
    Vocalize <24bit/96kHz>
    窪田宏

    • ハイレゾアルバム
    • 9曲収録

尾野カオル

  • 尾野カオル尾野カオル
    名古屋市出身

    1992年「第29回エレクトーンコンクール全日本大会」最優秀賞受賞。「インターナショナルエレクトーンフェスティバル’92」日本代表。 最優秀賞受賞。
    Club Jazzを主軸に、House、Jazzy Hip Hop、R&B、Brazillianなどをクロスオーヴァーしたオリジナリティー溢れるサウンドは、エレクトーンファンばかりか、DJやミュージシャンからも評価が高い。
    ソロライブの他、JABBERLOOPのDAISUKE (Sax)、MAKOTO (Tp)や、BLU-SWINGのSHOW(Gt)とも都内ライブハウスを中心にライブを展開。コンポーザー、アレンジャーなど様々なフィールドで活躍中。
    ’03年1stアルバム『WA・ON』をプレイグスの後藤敏昭氏をプロデューサーに迎えリリース。
    ’05年2ndアルバム『Lose Regulations』をリリース。
    ’07、’09年には音と映像を融合したライブイベント『Comfortable Hive』をフォトグラファー、シバノジョシア氏と共に開催。
    ’10年3rdアルバム『MUSIC TRANQUILIZER』リリース。
    JABBERLOOPからDAISUKE(Tp)、MAKOTO(Sax)が参加。さらに進化したサウンドは、クラブジャズ・リスナーを中心に注目を集める。
    ’13年7月音楽フェス「FREE SHELTER 2013」於:ハートランド・朝霧(静岡県)には、多くの人気ミュージシャン、DJとともに出演。
    ’14年「ポップスコア 尾野カオルGroovin’Melodies」発刊。
    ’14年2月ヤマハ銀座スタジオで行われた「YMF ELECTONE LIVE」では、サックス、トランペット、ギター、ドラムとのセッションで新たなエレクトーンのスタイルを追及し好評を博す。
    2016年からラドンナ原宿でのセルフプロデュースの「Electone Exclusive Live」を定期開催。
    プロデュース、音楽制作、ライブと積極的に活動を広げている。また、指導面でも信頼が厚く精力的に取り組んでいる。
    2018年STAGEAパーソナル Vol.55「尾野カオル3」発刊。
    http://www.ymm.co.jp/p/detail.php?code=GTE01095790

  • ▼ mysound先行配信 ▼

  • アルバム/Lose Regulations/尾野カオル

中野正英

  • 中野正英中野正英

    ヤマハエレクトーンコンクール2008で第2位受賞後、本格的に活動を開始。国内でのライブ、コンサート活動の他、2010年中国8都市、 2011年中国9都市/香港/シンガポール、2012年中国3都市、2013年バンコク、2015年マレーシア、2016年中国6都市、2017年シンガポールでコンサートを行うなどアジアでも人気が高く、国内外でのライブ・イベント出演などを精力的にこなしている。2012年初のセルフプロデュースライブ「Live.1」を開催。2015年5月ヤマハ銀座スタジオで開催のコンサートも大成功を収める。2015年 初のパーソナル曲集「STAGEA ・ELポップスコアシリーズ5~3級中野正英『ボレロ‐electro remix‐』」を発刊。エレクトーンソロ演奏の他、「ヤマハ音楽教室」Webムービーへの楽曲提供、講座・指導などで幅広く活躍している。2018年2ndAlbum「いちばん、たいせつなもの。」をリリース、そのマッチング曲集STAGEA パーソナル(5~3級)Vol.56 中野正英 「いちばん、たいせつなもの。」も発刊。 今、最も注目を浴びている若手エレクトーンプレイヤーの一人である。
    http://www.yamaha-mf.or.jp/el-player/

  • アルバム/gonna be brave/中野正英
    gonna be brave
    中野正英

    • アルバム
    • 6曲収録
  • ▼ mysound先行配信 ▼

  • アルバム/gonna be brave/中野正英
    gonna be brave
    中野正英

    • ハイレゾアルバム
    • 6曲収録

他、エレクトーン作品

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