ネクストブレイクアーティスト 2018

ネクストブレイクアーティスト 2018

mysound編集部注目!!“2018年ブレイク必至!!”とプッシュするアーティストをご紹介☆

ましのみ


▼おすすめポイント▼
不思議っぽさだけじゃない!素直な想いを天真爛漫にキーボードで奏でる姿はまるで少女のよう!

須澤紀信


▼おすすめポイント▼
長野県松本市出身の野球をこよなく愛するシンガーソングライター。優しい声とメロディーがそっとあなたを包み込みます。

ちゃんみな


▼おすすめポイント▼
驚愕の『トリリンガル』、『ティーンエイジ』、『フィメール』ラッパー!ビジュアルやリリックのインパクトだけではない彼女の音楽への一途な想いには「耳ヲ貸すべき」!ラップのみならず歌唱力とステージパフォーマンスのレベルの高さにも要注目。

ヤバイTシャツ屋さん


▼おすすめポイント▼
そこまでヤバクない3ピースバンド。メンバーのキャラクターからは想像できない、ガツン!とくる骨太サウンドはやみつきになるかも?!きっと、メンバーは良い人たちなんだろうな~と思わせるサウンドです。

新しい学校のリーダーズ


▼おすすめポイント▼
セーラー服でも侮れない!H ZETT Mプロデュース楽曲に昭和歌謡を彷彿とさせるボーカル、そして圧巻のダンスパフォーマンスは一見の価値有り!

iri


▼おすすめポイント▼
HIP HOP的なリリックとソウルフルでリヴァービーな歌声が印象的。これまでケンモチヒデフミ、5lack、WONK、PAELLAS、mabanuaといったアーティストらが楽曲制作に関わっており、ストリート感溢れるクールなサウンドが特徴。

Lotus Land


▼おすすめポイント▼
これまでインストを聴いてこなかった人にもオススメ!耳に残るメロディと疾走感のあるビートが心地良い、「ノれる!」「踊れる!」新たなディスコサウンド!

Ivy to Fraudulent Game


▼おすすめポイント▼
通称アイビー。読めないバンド名がかえって記憶に残る!刹那的な雰囲気漂う彼らの楽曲の作詞作曲はドラムの福島氏が全て担当。独自の世界観を貫くポストロック好きには堪らない注目株!

片平里菜


▼おすすめポイント▼
独特な言葉選びにセンスが光り歌詞を読んでいるだけでも興味深い。華奢な体から放たれるまっすぐな歌声とメッセージに心打たれるはず。またサバサバした人柄も彼女の大きな魅力!

  • この涙を知らない/片平里菜
  • なまえ/片平里菜
    なまえ
    片平里菜

    映画「パパのお弁当は世界一」主題歌

    • シングル
    • アルバム
    • 着メロ
  • アルバム/愛のせい/片平里菜
    愛のせい
    片平里菜

    福島県福島市出身の女性シンガー・ソングライターの、約2年ぶりとなるサード・アルバム。石崎 光をプロデューサーに迎え、彼女のメッセージ性の強さにフォーカスした作品集となっている。アニメ『迷家‐マヨイガ‐』のエンディング曲「結露」、映画『パパのお弁当は世界一』の主題歌「なまえ」も収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録

EVO+


▼おすすめポイント▼
ニコニコ動画の「歌ってみた」カテゴリで実力派として知られていた圧倒的な歌唱力は当然のこと、楽曲ごとに変化する歌声には脱帽。帰国子女ならではの自然な英語の発音にも注目。

JP THE WAVY


▼おすすめポイント▼
フリースタイルが盛り上がっている近年、肝心のHIP HOPクラシックがなかなか出てこない時代に突如世間の話題をさらった新星。今時ならではのトラック、言葉選びは秀逸でこれまでのHIP HOPと一線を画す!

RIRI


▼おすすめポイント▼
18歳の現役女子高生ながら昨年はサマソニにも出演!AIも認めた本格派新世代POP/R&Bシンガー!

あっこゴリラ


▼おすすめポイント▼
レペゼン地球!フィメールMCと侮るなかれ、一度聞いたら忘れられないその名前に引けを取らないラップスキルの持ち主。元ドラマーという異色の経歴の彼女はハスキーボイスで矢継ぎ早に繰り出されるリリックを武器にフリースタイルシーンでも活躍。カワイイとカッコイイとワイルドさを持ち合わせた新しさが魅力!

フレンズ


▼おすすめポイント▼
キャッチーでPOPなメロディーにのったVo.おかもとえみの声に胸がキュンキュンしちゃう♪良い感じにフワッと力が抜けるので、自分までフワッと軽くなった感覚を味わえるそんな音楽!ぜひ、疲れた一日の最後にどうぞ。

小袋成彬


▼おすすめポイント▼
裏方だけでは勿体無い!宇多田ヒカルに「この人の声を世に送り出す手助けをしなきゃいけない」とまで言わしめた歌声、センス、世界観は必聴。メジャーデビューは4月ということでこれまで彼がボーカルを務めた楽曲をいくつかご紹介。

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