安室奈美恵

安室奈美恵

ニューリリース

mysoundスタッフ 思い出の一曲


♪ Body Feels EXIT(ORIGINAL MIX)

とにかくテンションがあがる!ダンサーも魅了する強力なビート。一瞬のブレイクがカッコイイ!
(mysoundスタッフ:Don't think. FEEL!)

♪ Chase the Chance(ORIGINAL MIX)

「夢なんて見るモンじゃない 語るモンじゃない 叶えるものだから」まるで安室ちゃんそものものような等身大のメッセージ。年齢を重ねるほどこのフレーズに勇気づけられます。
(mysoundスタッフ:40代のロッカー)

♪ Don't wanna cry

「レコード大賞受賞で泣きながら歌っていた姿が忘れられません。未来へ踏み出す人への応援歌のように聴こえて昔から大好きな曲。だからこそ格別今は胸に響く・・!
(mysoundスタッフ:1996)

♪ You’re my sunshine

聴けばSEA BREEZEのあのCMの映像が甦る・・!冒頭のテンポアップからの男性ラップ、そしてBメロでの激しい転調、全てが90年代の象徴です。結局今聴いてもカッコイイ。
(mysoundスタッフ:akk)

♪ SWEET 19 BLUES

安室奈美恵×小室哲哉 コラボレーションの最高作品かと!後でもなく先でもなく、これ以上ないタイミングでのリリースでした。18年後の2014年に再録音した「SWEET 19 BLUES」も是非聴いて欲しいです。
(mysoundスタッフ:アオハル)

♪ a walk in the park

当時、サビで"a"を「ア」じゃなく「エイ」と発音してるのが何かオサレ!と思いながら、厚底ブーツを履いてはコケる日々を過ごしておりました。
(mysoundスタッフ:海苔子)

mysound シングルランキング TOP10

アルバム

  • アルバム/_genic/安室奈美恵
    _genic
    安室奈美恵

    全曲未発表ながら、まったくお構いなしの閃きと強気に満ちている。初音ミク、デヴィッド・ゲッタとのコラボも軽々やってのけ、“こっちよ パパラッチ 今日も私はファンタスティック”と歌うディーヴァの風格に圧倒されるばかり。80〜90'sリバイバルを狙いつつ、現代のスマートさも活き活きと。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 14曲収録
  • アルバム/FEEL/安室奈美恵
    FEEL
    安室奈美恵

    1年ぶりとなるシングルは、エクスペリメンタルなビート・ナンバー「Big Boys Cry」と幻想的なバラード「Beautiful」の両A面。いくつかのエキゾチックなフレーズのループをモザイク状に配した「Big Boys Cry」は、実験性とポップさを掛け合わせ、ミュージカル的な高揚感を演出する。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/Uncontrolled/安室奈美恵
    Uncontrolled
    安室奈美恵

    デビュー20周年を迎える2012年。オリジナルとしては『PAST<FUTURE』以来となるアルバム。「Break It」「Get Myself Back」から「Go Round」「YEAH-OH」までのシングル9曲を含む、超豪華作だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/PAST<FUTURE/安室奈美恵
    PAST<FUTURE
    安室奈美恵

    約2年半振りとなる、2009年12月16日発表の9枚目のアルバム。自身が出演するVidal SassoonのCMソングとなった「MY LOVE」「COPY THAT」や、ヒット・シングル「WILD」「Dr.」などを収録する。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/PLAY/安室奈美恵
    PLAY
    安室奈美恵

    2年ぶりのアルバムは、さらにダンサブルな全12曲のヒップホップ作。ジャケットはムチを持った制服姿の安室がフォトジェニック。シングルのPVや本人がツボにはまった脱力系CGアニメとコラボした映像を収録したDVD付き限定盤もあり。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/Queen of Hip-Pop/安室奈美恵
    Queen of Hip-Pop
    安室奈美恵

    タイトル曲(1)からして強気の一言。ブロークン・ビーツやバングラ風味も交え、ストリート方面から仕切り直すということか。ブリンブリンなビジュアルとその意気込みとが若干すれ違い気味なのは残念だが、出来は決して悪くない。(12)には隠しトラックが。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/STYLE/安室奈美恵
    STYLE
    安室奈美恵

    約3年ぶりとなるオリジナル・アルバム。ブラック・ミュージックに根ざした彼女の理想とするスタイルを具現化し、小室プロデュース時代のイメージを完全に払拭。ダラス・オースティンなどプロデュース陣も充実。まさに入魂のアルバムだ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/break the rules/安室奈美恵
    break the rules
    安室奈美恵

    好評だった前作『GENIUS 2000』に続く、通算5枚目のアルバム。CMでお馴染みのナンバーや、沖縄サミット・イメージ・ソングなどを収録。あの美しいクリスタル・ヴォイスが蘇る。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 14曲収録
  • アルバム/GENIUS 2000/安室奈美恵
    GENIUS 2000
    安室奈美恵

    ダラス・オースティンが5曲をプロデュース。特に彼の手掛けた(4)(5)(12)などは、世界でも通用するような上質のR&Bやポップスだ。派手な打ち込みは少なく、今までよりおとなしい印象だが、曲ごとに表情を変える安定した歌声が、実力を浮き彫りにするアルバムだ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/SWEET 19 BLUES/安室奈美恵
    SWEET 19 BLUES
    安室奈美恵

    CD屋の店頭で聴いた(3)が妙にカッコよかった安室奈美恵のセカンド・ソロ・アルバム。メガ・ヒット、(6)(8)(15)(16)を核にインタールードを散らした構成。何はともあれ初回プレスが300万枚ってのはスゴイ。字面で見るとシュールな散文詩みたいな歌詞もスゴイです。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 19曲収録

ベストアルバム

  • アルバム/Ballada/安室奈美恵
    Ballada
    安室奈美恵

    自身初となるバラード・ベスト。ヴァイオリニストの葉加瀬太郎を迎え、壮大かつドラマティックに展開される「CAN YOU CELEBRATE?」と、「SWEET 19 BLUES」は新たにヴォーカルを収録。バラディアーとしての彼女の繊細なヴォーカル・テクニックはもちろん、その感情表現の豊潤さに圧倒される。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 16曲収録
  • アルバム/BEST FICTION/安室奈美恵
    BEST FICTION
    安室奈美恵

    6年半のサウンド遍歴が詰まった楽曲を、これからの方向性を掲示した華麗な「Do Me More」とキラー・チューン「Sexy Girl」で挟み込む構成は意義深い。当時は冒険と受け取れた音楽とダンスを切り分けぬストイックな楽曲たちが、しっかり本作品に続く一本の軌跡になっていることにいまさら驚く。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 17曲収録
  • アルバム/LOVE ENHANCED single collection/安室奈美恵
    LOVE ENHANCED single collection
    安室奈美恵

    安室奈美恵のシングル・コレクション第2弾。全曲がミックスまたはヴォーカル、アレンジ違いという別ヴァージョンで収録されていく。産休後のアムロちゃんではなくなった彼女が、自信を持って新しい世界へ進んでいく足跡を辿ることができる編集盤だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録

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