羽生結弦プログラム曲特集

名実共に世界王者であり、進化し続ける日本のTOPスケーター、羽生結弦選手の印象深いプログラム曲をご紹介します!
※一部の楽曲は参考音源のため、実際の演技に使われている音源ではありません。ご了承ください。

2019-2020

2018-2019シーズンからSP/FS共に継続のプログラム。

  • ショートプログラム

  • ラウル・ディ・ブラシオ「秋によせて」

  • フリースケーティング

  • エドウィン・マートン「Origin(オリジン)」

  • Art On Ice/Edvin Marton
    Art On Ice
    Edvin Marton

    • シングル
    • アルバム


2018-2019

2018-2019シーズンのテーマは「原点回帰」。エフゲニー・プルシェンコの『ニジンスキーに捧ぐ』をアレンジしたFSなど、憧れの曲で挑んだ。

  • ショートプログラム

  • ラウル・ディ・ブラシオ「秋によせて」

  • フリースケーティング

  • エドウィン・マートン「Origin(オリジン)」

  • エキシビション

  • 清塚信也「春よ、来い」

  • 春よ、来い/清塚信也
    春よ、来い
    清塚信也

    • ハイレゾ
    • ハイレゾアルバム
    • シングル
    • アルバム

  • CHEMISTRY「Wings of Words」

  • Wings of Words/CHEMISTRY
    Wings of Words
    CHEMISTRY

    • シングル
    • アルバム


2017-2018

2017-2018シーズンプログラムは、SP『バラード第1番ト短調』。そして2015-2016シーズン中すでに五輪シーズンに使おうと決めていたというFP『SEIMEI』。世界最高得点を更新したプログラムの難度を上げ、自身の限界に挑んだ。

2016-2017

観客との「コネクト」を意識しながらも6本の4回転ジャンプを組み込む高難度のプログラムに挑んだ2016-2017は、グランプリファイナル4連覇と世界選手権2度目の優勝を果たす!

2015-2016

和の表現に挑戦したフリー『SEIMEI』。羽生選手の代名詞といっていいほど、印象深い人も多いはず!

2014-2015

度重なるアクシデントにも係わらず、GPファイナルを2連覇。

2013-2014

GPファイナル初優勝、日本選手権2連覇。続いたソチ大会では、ショートで公式大会世界最高得点かつ、史上初の100点超えを達成し金メダルを獲得。そして、世界選手権でも初優勝!

2012-2013

飛躍の年。ブライアン・オーサーコーチに師事し、拠点をカナダに移す。全日本選手権で初優勝!

2011-2012

ネーベルホルン杯でシニアクラスになってからの初優勝。世界選手権ではショートは7位と出遅れるも、技術点で同大会最高点をマークし、総合3位を獲得した。

2010-2011

シニアデビュー戦となったNHK杯では4回転トウループを成功させ、四大陸選手権では銀メダルを獲得。

  • ショートプログラム

  • 川井郁子 バレエ音楽『白鳥の湖』より「ホワイト・レジェンド」

  • フリースケーティング

  • サラサーテ「ツィゴイネルワイゼン」

  • Zigeunerweisen, Op. 20/Anne-Sophie Mutter

  • エキシビション

  • U2「ヴァーティゴ」

  • Vertigo/U2
    Vertigo
    U2

    • シングル
    • アルバム


2009-2010

JGPシリーズに参戦し、JGPファイナルでは史上最年少での総合優勝を果たす。全日本ジュニア選手権、世界ジュニア選手権でも優勝!

2008-2009

ジュニアに上がり、全日本ジュニア選手権で初優勝!

2007-2008

全日本ジュニア選手権に出場し、ノービスの選手ながら3位で表彰台に。日本男子史上初の快挙!

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