中島みゆき ニューシングル『慕情』

中島みゆき ニューシングル『慕情』

数々のアーティストにもカバーされ、日本中で愛される名曲「糸」が、2017年JASRAC賞『金賞』を受賞。音楽業界の第一線で活躍する中島みゆき、通算45枚目のニューシングルが8/23にリリース!新曲「慕情」は、倉本聰氏が手掛ける帯ドラマ劇場『やすらぎの郷』主題歌。人生を振り返りつつ、改めて愛することの大切さを歌った歌詞が多くの人々の心に深く沁みる愛の唄。

NEW RELEASE

  • アルバム/慕情/中島みゆき
    慕情
    中島みゆき

    前作「麦の唄」から約2年10ヵ月ぶりとなる通算45枚目のシングル。愛することの大切さが綴られた表題曲は、倉本聰が脚本を手がけたテレビ朝日系ドラマ『やすらぎの郷』の主題歌だ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 2曲収録
  • 慕情/中島みゆき
    慕情
    中島みゆき

    テレビ朝日系帯ドラマ劇場「やすらぎの郷」主題歌

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ
  • 人生の素人(しろうと)/中島みゆき
    人生の素人(しろうと)
    中島みゆき

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
  • MUSIC VIDEO


PICK UP

DISCOGRAPHY

  • ALBUM

  • アルバム/組曲(Suite)/中島みゆき
    組曲(Suite)
    中島みゆき

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/問題集/中島みゆき
    問題集
    中島みゆき

    2014年11月12日リリースの40枚目となるアルバム。NHK連続テレビ小説『マッサン』主題歌「麦の唄」や中島美嘉に楽曲提供した「愛詞(あいことば)」のセルフ・カヴァーを含む、色褪せることない“みゆき”ワールドが存分に体感できる一枚だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/常夜灯/中島みゆき
    常夜灯
    中島みゆき

    オリジナルとしては『真夜中の動物園』以来2年ぶり、2012年10月24日リリースの中島みゆき39枚目のアルバム。武井咲主演の日本テレビ系ドラマ『東京全力少女』主題歌となった43枚目のシングル「恩知らず」を含む、全12曲を収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/荒野より/中島みゆき
    荒野より
    中島みゆき

    TBSテレビ『南極大陸』の主題歌「荒野より」とテレビ東京『忠臣蔵〜その義その愛』の主題歌「走(そう)」を収録。数を重ねて38枚目のオリジナル盤となるのに、今なお衰えぬ創造性と力強さに驚くとともに、歌からは、生き続けること、動き続けることの大切さと難しさを知る。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/真夜中の動物園/中島みゆき
    真夜中の動物園
    中島みゆき

    中島みゆきの3年ぶり、37枚目となるオリジナル・アルバム。相変わらずの深い詩は健在、読み込むほどに引き込まれてしまう。安易な人生の応援歌に辟易していると、彼女の「ごまめの歯ぎしり」や「負けんもんね」などがえらく新鮮に、またキッパリと潔く響いてくる。やっぱり凄い!★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/DRAMA!/中島みゆき
    DRAMA!
    中島みゆき

    通算36枚目のオリジナル・アルバム。1〜6曲目がミュージカル『SEMPO』、7〜13曲目が“夜会VOL.15〜16”のために書き下ろした曲からの抜粋で、前者はドラマティック、後者は和のテイストもちりばめ、長めの曲中心でスケールが大きい世界観の歌でつながっている。見やすい豪華ブックレットと歌詞英訳付き。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/I Love You, 答えてくれ/中島みゆき
    I Love You, 答えてくれ
    中島みゆき

    35枚目のアルバムは、1曲目から、近頃目にしなくない醒めた狂気を、唸り、叫ぶかのような歌唱に秘めて演じる凄みと出会う。時には歌を聴き手に放り投げるかのようであったり、慈しんだりと多彩な表情で歌を聴かせる。『世界ウルルン滞在記』のテーマ曲「一期一会」も収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/ララバイSINGER/中島みゆき
    ララバイSINGER
    中島みゆき

    約3年ぶりのオリジナル・アルバム。岩崎宏美への(2)、TOKIOへの(3)、華原朋美への(4)、工藤静香への(5)といった、他の人への提供曲を自ら歌った曲、そしてデビュー曲を意識したごとき(12)など、ファン以外も楽しめる濃厚作。英訳付きのブックレットなども豪華。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/転生(TEN-SEI)/中島みゆき
    転生(TEN-SEI)
    中島みゆき

    2004年1月の“夜会VOL.13「24時着0時発」”で披露した曲を新たにレコーディング。ストリングスも打ち込みも入り、ヘヴィな作風でありながらもポップな印象の音に乗る大海のような歌声に寄り切られてしまう、さすがの出来だ。豪華ブックレット+英訳付き。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/いまのきもち/中島みゆき
    いまのきもち
    中島みゆき

    みゆきお姉さまの76〜88年に発表されたアルバムからのセレクション。今の流行の音ではないが、しみじみとそしてじっくりと聴けるいい曲ばかりが並んでる。でも中島みゆきって、アレンジはポップスだけど、世界観は演歌だよなぁ……とつくづく思う。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/恋文/中島みゆき
    恋文
    中島みゆき

    自分自身への応援歌なのに、その先に広大な宇宙の存在を感じさせるスケールの大きさがなんともいえない魅力になっている。初期のウジウジぶりが表面的には影を潜め、重厚さすら漂う。(2)のポップなタッチが彼女の魅力をより引き出していて、この路線をもう少し色濃く……。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/おとぎばなし -Fairy Ring-/中島みゆき
    おとぎばなし -Fairy Ring-
    中島みゆき

    “夜会”や他の歌手への提供曲から、タイトルのコンセプトにそって選んだセルフ・カヴァー・アルバム。妖精と小人、桃源郷や恋の魔力などファンタジックなストーリーと愛らしい歌い方でまとめられているが、この裏に本当は恐いグリム童話的魔女性を感じるのは気のせい? (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/心守歌-こころもりうた/中島みゆき
    心守歌-こころもりうた
    中島みゆき

    東京とLAでレコーディングされた通算29作目のアルバムがついに完成。時に優しく時に激しく、聴き手を包み込むように歌いかける11編の物語で、“夜会VOL.11”で歌われた2曲も収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/短篇集/中島みゆき
    短篇集
    中島みゆき

    東京&ロスでレコーディングされた2年半ぶりのオリジナル・アルバム。瀬尾一三を音楽プロデューサー兼アレンジャーに迎え、自作ナンバーの音楽世界をさらに堪能できる内容をものにした。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/月-WINGS/中島みゆき
    月-WINGS
    中島みゆき

    演劇風コンサート“夜会”から選曲されたオルタネイト・ベスト。ライヴ・アルバムかと思いきや、CD用にすべて新録されたもので、ライヴとはアレンジが変わった曲もある。行ったことのない人には雰囲気が味わえる新作で、行った人にはご褒美のような一枚。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/日-WINGS/中島みゆき
    日-WINGS
    中島みゆき

    95〜98年の“夜会”からの10曲を収録。舞台では一部しか歌われなかった「竹の歌」のフル・ヴァージョン、ビデオには収録されていない「羊の言葉」、また大幅にアレンジを変更した曲と、CDならではのスタイルで言葉の表現力の可能性にチャレンジ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/わたしの子供になりなさい/中島みゆき
    わたしの子供になりなさい
    中島みゆき

    日常に起きていることを題材にした曲が多く収録された98年3月発表のアルバム。アレンジは全曲とも瀬尾一三で、テレビ・ドラマ主題歌に使用された「命の別名」「愛情物語」を含む。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/パラダイス・カフェ/中島みゆき
    パラダイス・カフェ
    中島みゆき

    同時録音を多く採用したことにより、歌の表情が活き活きとしてバック演奏との一体感が楽しめる作りの96年10月オリジナル発売アルバム。全曲ともアレンジはおなじみ瀬尾一三による。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/10 WINGS/中島みゆき
    10 WINGS
    中島みゆき

    言葉の可能性を追求した舞台“夜会”から生まれた楽曲が新しいアレンジでレコーディングされた95年10月の作品。2曲がデヴィッド・キャンベル、それ以外は瀬尾一三のアレンジになる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/LOVE OR NOTHING/中島みゆき
    LOVE OR NOTHING
    中島みゆき

    情熱的かつ攻撃的な“愛か否か”というタイトルが冠された94年10月オリジナル発売のアルバム。アレンジは全曲瀬尾一三。ミリオン・ヒット曲のアコースティック・ヴァージョンを含む。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/時代 -Time goes around-/中島みゆき
    時代 -Time goes around-
    中島みゆき

    93年10月発売のアルバムの再発。中島みゆきのスタンダード集ともいえる、過去の曲やほかの歌手への提供曲をセルフ・カヴァーしたもの。唐十郎の作詞による「雨月の使者」も含む。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/EAST ASIA/中島みゆき
    EAST ASIA
    中島みゆき

    92年10月発売のアルバムを再発。前2作と同様、瀬尾一三とのコラボレーションにより制作された。おなじみの曲やヒット曲が多く含まれており、中島みゆきらしさが堪能できる1枚だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/歌でしか言えない/中島みゆき
    歌でしか言えない
    中島みゆき

    91年10月発売のアルバムを再発。これも『夜を往け』と同じく瀬尾一三と2人で作り上げた作品で、表現者としての中島みゆきがじっくりと味わえるような楽曲ばかりが収録されている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/夜を往け(リマスター)/中島みゆき
    夜を往け(リマスター)
    中島みゆき

    90年6月発売のアルバムを再発。90年代の第1弾で、全曲とも作詞/曲は本人、アレンジは瀬尾一三が手掛けたもの。時空を自由に往復するような楽曲がリスナーの想像力をかき立てる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/回帰熱(リマスター)/中島みゆき
    回帰熱(リマスター)
    中島みゆき

    89年11月に発売されたアルバムを再発。多くの歌手に提供した曲を自ら歌ったセルフ・カヴァー集。後藤次利と筒見京平の作曲した作品もあり、それがアルバムに一味違った色彩を与えている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/グッバイ ガール(リマスター)/中島みゆき
    グッバイ ガール(リマスター)
    中島みゆき

    88年の作品を再発したもの。全曲のアレンジを瀬尾一三が手掛けた、2人のコラボレーション第1作目。以後の90年代のサウンドを決定した作品でもある。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/中島みゆき(リマスター)/中島みゆき
    中島みゆき(リマスター)
    中島みゆき

    88年3月に発売されたアルバムを再発。2曲で久石譲がアレンジを担当しているほかはすべて椎名和夫。7曲目は甲斐よしひろの作曲で、音楽的に新装した中島みゆきの誕生をみることができる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/36.5℃(リマスター)/中島みゆき
    36.5℃(リマスター)
    中島みゆき

    86年11月12日発売アルバムの再発。プロデューサーに甲斐よしひろを迎え、初めてニューヨークでミックス・ダウンを敢行した新展開の作品。「白鳥の歌が聴こえる」などを収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/miss M.(リマスター)/中島みゆき
    miss M.(リマスター)
    中島みゆき

    85年11月7日発売のアルバムを再発。当時の最新コンピュータ・テクノロジーを大胆に採り入れた意欲作で、「あしたバーボンハウスで」「ノスタルジア」「肩に降る雨」ほかを収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/御色なおし(リマスター)/中島みゆき
    御色なおし(リマスター)
    中島みゆき

    85年4月17日発売アルバムの再発。新進ミュージシャンとコラボレートして「すずめ」「海と宝石」「かもめはかもめ」などの楽曲に新たな生命を吹き込んだ、セルフ・カヴァー集第2作目。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/はじめまして(リマスター)/中島みゆき
    はじめまして(リマスター)
    中島みゆき

    オリジナル発売日84年10月24日のアルバムを再発。「ひとり」「彼女によろしく」「はじめまして」など、彼女のこの後の作品を予感させる曲を多く含んだ重要な作品である。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/予感(リマスター)/中島みゆき
    予感(リマスター)
    中島みゆき

    83年3月5日発売アルバムの再発。言葉の持つインパクトと洗練されたサウンドおよび写真集のようなジャケットが融合した、初期の最高傑作。ラスト・トラックは今聴いてもジンとくる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/寒水魚(リマスター)/中島みゆき
    寒水魚(リマスター)
    中島みゆき

    82年3月21日発売アルバムの再発。フォークという母体が前作で“臨月”になって生まれた作品で、今でもカラオケなどで若い人たちにも歌い続けられている名曲「悪女」を収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/臨月(リマスター)/中島みゆき
    臨月(リマスター)
    中島みゆき

    81年3月5日発売アルバムの再発。ポップなサウンドと軽やかめの歌が中島みゆきの新しいアプローチを感じさせる作品。当時ラジオでよく耳にした名曲「ひとり上手」を収録した名盤だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/生きていてもいいですか(リマスター)/中島みゆき
    生きていてもいいですか(リマスター)
    中島みゆき

    これほどまでにインパクトの強いタイトルはほかに類を見ない80年発表の作品。生きることの尊さ、素晴らしさを伝える、みゆきならではの強いメッセージが聴き手に届くアルバムだ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 8曲収録
  • アルバム/おかえりなさい(リマスター)/中島みゆき
    おかえりなさい(リマスター)
    中島みゆき

    79年に発表された初めてのセルフ・カヴァー集。自作への思いが込められたアルバム・タイトルどおり、あらためて歌い上げたナンバーは、研ナオコ、桜田淳子、加藤登紀子などに提供した作品たちだ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/親愛なる者へ(リマスター)/中島みゆき
    親愛なる者へ(リマスター)
    中島みゆき

    当時、松山千春に続いて『オールナイトニッポン』のパーソナリティを引き継いだ彼女。都会の片隅で垣間見られる出来事を綴った楽曲を揃え、アーティストとしての才能が光る79年発表の5作目だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/愛していると云ってくれ(リマスター)/中島みゆき
    愛していると云ってくれ(リマスター)
    中島みゆき

    78年発表の4枚目となるアルバム。みゆきの名を一気にメジャーへと押し上げた大ヒット・シングルやテレビ・ドラマ『3年B組金八先生』の名場面で流れたあの曲は、いま聴いても感動を覚える。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/あ・り・が・と・う(リマスター)/中島みゆき
    あ・り・が・と・う(リマスター)
    中島みゆき

    77年発表のサード・アルバム。楽曲は彼女の生活からの真実の言葉で埋め尽くされ、どれもダイレクトに胸に突き刺さるものばかり。人間模様を描いた会心作だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 9曲収録
  • アルバム/みんな去(い)ってしまった(リマスター)/中島みゆき
    みんな去(い)ってしまった(リマスター)
    中島みゆき

    独特の歌詞とヴォーカルで人々を魅了する彼女が、ファースト・アルバムからわずか半年で完成させた2作目。ブルージーなナンバーやカントリー・ロック調の曲など、さまざまな要素を含んだ1枚だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/私の声が聞こえますか(リマスター)/中島みゆき
    私の声が聞こえますか(リマスター)
    中島みゆき

    75年のデビュー以来、日本の音楽シーンで圧倒的存在感を保つ彼女のファースト・アルバム。瑞々しさと同時に貫禄さえ感じられる、みゆきワールドの開花を十分予感させる作品だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • BEST&LIVE

  • アルバム/中島みゆき Concert 「一会」(いちえ)2015〜2016 - LIVE SELECTION -/中島みゆき
    中島みゆき Concert 「一会」(いちえ)2015〜2016 - LIVE SELECTION -
    中島みゆき

    2015年11月12日から2016年2月11日にかけて、東京と大阪で計15回開催し延べ6万人を動員したコンサート『中島みゆき Concert「一会」(いちえ)2015~2016』から、選りすぐりの楽曲を収録したライブCDアルバム!

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』/中島みゆき
    中島みゆき・21世紀ベストセレクション『前途』
    中島みゆき

    『この先も、中島みゆきと生きていく』 「地上の星」、「麦の唄」を収録した 20年振りのベストアルバム!

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/十二単 〜Singles 4〜/中島みゆき
    十二単 〜Singles 4〜
    中島みゆき

    ロングセラー『Singles2000』に続く、2013年11月20日リリースのシングル・コレクション第4弾。TBS系ドラマ『南極大陸』主題歌「荒野より」をはじめ、「恩知らず」「愛だけを残せ」ほかドラマ主題歌やタイアップ曲を12曲収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/歌旅 -中島みゆきコンサート・ツアー2007-/中島みゆき
    歌旅 -中島みゆきコンサート・ツアー2007-
    中島みゆき

    2007年9月末から3ヵ月間、計32公演、10万人を動員したコンサートのライヴ盤。物語を語り聴かせるようなシアトリカルで気迫のこもった彼女の歌声はライヴでこそ持ち味が際立つ。同時発売のDVDには未収録の3曲と名曲「地上の星」のライヴ・カラオケ・ヴァージョンも収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/元気ですか/中島みゆき
    元気ですか
    中島みゆき

    中島が歌う曲を“元気ですか”をキーワードにリマスタリングしてまとめたコンピレーション。他のアーティストがカヴァーした同名CDとの同時発売だが、やはり本家、猛烈に濃い。特に表題曲の独白チューンの(6)は魚座のおくゆかしい粘着質に圧倒される。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/中島みゆきライヴ! Live at Sony Pictures Studios in L.A./中島みゆき
    中島みゆきライヴ! Live at Sony Pictures Studios in L.A.
    中島みゆき

    2004年9月のLAでのライヴ録音。お客なしだが、ストリングも贅沢にフィーチャーし、ダイナミックかつデリケイトな歌を盛り立てている。SA-CD対応再生機でなくても音は鮮烈だし、曲数少なめでもトータル分数で濃密。ブックレットも豪華。歌詞の英訳付きだ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 7曲収録
  • アルバム/Singles 2000/中島みゆき
    Singles 2000
    中島みゆき

    1994年の(13)からTVでおなじみ2000年の(1)まで7枚のシングルの全14曲を収録。11曲がTVや映画の主題歌やCM曲というところに、彼女の楽曲と唄声が持つ説得力を感じる。“頑張れソング”の(14)はウジウジ系の味がこの人の一面でしかなかったことを教える。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 14曲収録
  • アルバム/大吟醸/中島みゆき
    大吟醸
    中島みゆき

    96年にオリジナル・リリースされたベスト・アルバムの再発。75年の「時代」から、95年の「旅人のうた」まで、シングル中心の編集がされている。完全ディスコグラフィやCD収録全曲リストといった資料も充実。ファンなら買わざるを得ないでしょう。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 14曲収録
  • アルバム/Singles II/中島みゆき
    Singles II
    中島みゆき

    シングルAB面を収録したベストの第2弾。87年「御機嫌如何」から93年「時代」までを2枚組CD20曲収録。工藤静香に楽曲提供していた第二次黄金期の頃の軌跡を辿ることのできるコレクターズ・アイテムとしての価値も。リマスタリングにより音質も向上。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 20曲収録
  • アルバム/Singles/中島みゆき
    Singles
    中島みゆき

    75年のデビュー・シングル「アザミ嬢のララバイ」から86年の「やまねこ」まで、20枚のシングル40曲をオリジナル・ジャケット写真とともに収録の3枚組。一人のソングライターの懐の深さと“時代”を彩ってきた歌の凄みに感動する。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 40曲収録
  • アルバム/歌暦/中島みゆき
    歌暦
    中島みゆき

    86年のツアー“歌暦Page86恋唄”より両国国技館の模様を収録したライヴ・アルバム。「片想'86」や「狼になりたい」など、ファンにとっては懐かしい収録曲の数々を収録。彼女のパフォーマンスの凄みがひしひしと伝わってくる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 14曲収録

PROFILE


札幌市出身。’75年「アザミ嬢のララバイ」でデビュー。同年、世界歌謡祭「時代」でグランプリを受賞。’76年アルバム「私の声が聞こえますか」をリリース。アルバム、ビデオ、コンサート、夜会、ラジオパーソナリティ、TV・映画のテーマソング、楽曲提供、小説・詩集・エッセイなどの執筆と幅広く活動。日本において、70年代、80年代、90年代、2000年代と4つの世代(decade)で、チャート1位に輝いたアーティストは、中島みゆき、ただ一人である。

アーティストページ

中島みゆき 公式サイト

中島みゆき 公式Twitter