大塚 愛 New Single「私」

大塚 愛 New Single「私」

大塚 愛、約2年9ヶ月ぶりのシングルは、豪華タイアップ作品!
過去や未来、他人の評価に捉われず「今、私をもっと生きよう」というテーマで制作された「私」は、香里奈出演で話題のフジテレビ系ドラマ木曜劇場「 嫌われる勇気」主題歌。C/Wには、五感で巡る花の体験型デジタルアート展『FLOWERS by NAKED 2017 -立春-』テーマソング「サクラハラハラ」、さらに書き下ろしの新曲を収録した全3曲入り!

NEW RELEASE

  • New Single
    『私』
    2017.02.15 Release
    通常盤 (CD)
    AVCD-83774 ¥1,296(税込)

    【収録曲】
    1.私
    ※フジテレビ系ドラマ木曜劇場「嫌われる勇気」主題歌
    2.サクラハラハラ
    ※デジタルアート展 『FLOWERS by NAKED 2017 -立春-』テーマソング
    3.女子シェルター
    4.私 (Instrumental)
    5.サクラハラハラ (Instrumental)
    6.女子シェルター (Instrumental)


  • アルバム/私/大塚 愛
    大塚 愛

    前作「モアモア」以来、約3年ぶりのシングル。トランスの方法論を思わせる構造を持ちながらも、随所で現代音楽の意匠を散りばめつつ、ミニマルなポップ・ミュージックに昇華した風変わりかつキャッチーな中毒性の高い楽曲。カップリングの2曲もソングライティング能力の高さと幅の広さを物語る佳曲 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 3曲収録
  • 私/大塚 愛
    大塚 愛

    フジテレビ系ドラマ木曜劇場 「嫌われる勇気」主題歌

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ
    • 歌詞
  • サクラハラハラ/大塚 愛
    サクラハラハラ
    大塚 愛

    五感で巡る花の体験型デジタルアート展『FLOWERS by NAKED 2017』テーマソング

    • ハイレゾ
    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 歌詞
  • 女子シェルター/大塚 愛
    女子シェルター
    大塚 愛

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 歌詞
  • プロデューサーコメント


    最初に聴かせてもらった瞬間から、ひとりの女性がズンズン迷いなく前に進んでいくような力強さを感じると同時に、どこか不思議な浮遊感に包まれるような感覚を覚えました。
    香里奈さん演じる主人公・庵堂蘭子は自分のことを多く語るタイプではありませんが、この曲を通して彼女の内面の強さや弱さが伝わるのではと思います。
    「私は今」という、アドラー心理学においても重要なキーワードが印象的なこの曲が、ドラマの中でも日常の他のシーンでも、常に「今、私が」前向きに生きる勇気をもらえるような応援歌になるはずです。

  • MUSIC VIDEO


SINGLE

  • アルバム/モアモア/大塚 愛
    モアモア
    大塚 愛

    • ハイレゾアルバム
    • 2曲収録
  • アルバム/Re:NAME/大塚 愛
    Re:NAME
    大塚 愛

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/I LOVE ×××/大塚 愛
    I LOVE ×××
    大塚 愛

    • アルバム
    • 2曲収録
  • アルバム/ゾッ婚ディション / LUCKY☆STAR/大塚 愛
    ゾッ婚ディション / LUCKY☆STAR
    大塚 愛

    2003年のデビュー以来、女性シンガー・ソングライターとしてシーンの最前線にいる彼女。前作から約1年ぶりとなる通算20枚目のシングル。ハイ・テンションで愛を叫ぶキュートな婚活チューン「ゾッ婚ディション」、80's的サウンドのエレクトロ・ポップ「LUCKY☆STAR」を収録。時代を読むセンスと愛らしさにゾッコンは必至! (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/バイバイ/大塚 愛
    バイバイ
    大塚 愛

    5枚目のアルバム『LOVE LETTER』収録の人気曲を初回生産限定でシングル・カット。彼女らしい、思わず口ずさまずにはいられないキャッチーなメロディと、全速力で駆けだしたくなる陽気なサウンドが印象的なポップな楽曲。ビールのCMにも起用されている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 2曲収録
  • アルバム/クラゲ、流れ星/大塚 愛
    クラゲ、流れ星
    大塚 愛

    大塚愛の18枚目のシングルは、切ない思いを切なく歌い上げるミディアム・ナンバー。作詞作曲の才能はもちろんのこと、大塚愛のキモは、アレンジの見事さにあることがこのシングルでもよくわかる。伝えたいことを間違いなく伝える術を持ったシンガーは強い。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/ロケットスニーカー / One×Time/大塚 愛
    ロケットスニーカー / One×Time
    大塚 愛

    17枚目のシングル。「ロケットスニーカー」は好きという感情を、持ち前の卓越した言葉遊びで歌ったポジティヴなポップ・ナンバー。小気味よいピアノで心も弾む。「One×Time」は、メロウなヴォーカルとストリングスが溶け合った極上のラブ・ソング。アコギが郷愁を誘う「空とくじら」は、感覚的な詞が謎めき寓話のよう。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/ポケット/大塚 愛
    ポケット
    大塚 愛

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/PEACH/HEART/大塚 愛
    PEACH/HEART
    大塚 愛

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/CHU-LIP/大塚 愛
    CHU-LIP
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/恋愛写真/大塚 愛
    恋愛写真
    大塚 愛

    13枚目のシングルは、彼女自ら「初めて、特定の人に向けて書いた」という渾身のラブ・バラード。生々しい感情をたたえたヴォーカルと弦一徹による繊細なストリングス・アレンジが美しく絡み合い、恋人に対する思いがまっすぐに伝わってくる。映画『ただ、君を愛してる』主題歌。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/ユメクイ/大塚 愛
    ユメクイ
    大塚 愛

    通算12枚目となるシングル。本人主演の映画『東京フレンズThe Movie』の主題歌で、本編の雰囲気に寄り添う、郷愁の念を誘うようなノスタルジックなメロディが魅力。カップリングは同映画の挿入歌。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/フレンジャー/大塚 愛
    フレンジャー
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/プラネタリウム/大塚 愛
  • アルバム/ネコに風船/大塚 愛
    ネコに風船
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/SMILY/ビー玉/大塚 愛
    SMILY/ビー玉
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/大好きだよ。/大塚 愛
    大好きだよ。
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/金魚花火/大塚 愛
    金魚花火
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/Happy Days/大塚 愛
    Happy Days
    大塚 愛

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/甘えんぼ/大塚 愛
    甘えんぼ
    大塚 愛

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/さくらんぼ/大塚 愛
    さくらんぼ
    大塚 愛

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/桃ノ花ビラ/大塚 愛
    桃ノ花ビラ
    大塚 愛

    ドラマ『すいか』の主題歌にもなったデビュー曲。各種女性ミュージシャンのエッセンスを集合させた不思議チャンの趣だが、楽曲の質は高く、歌もうまいから侮れない。蛇皮線を使ったアレンジもなかなか。が、添付された絵本のセンスが逆に聴く層を限定しそう。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録

ALBUM

  • アルバム/LOVE TRiCKY/大塚 愛
    LOVE TRiCKY
    大塚 愛

    7枚目のオリジナル・アルバム。サウンドクリエイターを阿部 登が手がけ、4つ打ちメインのエレクトロなダンス・ミュージック・サウンドで統一。ヴォーカルはキュートなウィスパーだったり妖艶ヴォイスだったりと、多様な表情を見せる。派手すぎない落としどころも絶妙な傑作。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/LOVE TRiCKY/大塚 愛
    LOVE TRiCKY
    大塚 愛

    • ハイレゾアルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/LOVE FANTASTIC/大塚 愛
    LOVE FANTASTIC
    大塚 愛

    2014年7月16日リリースの6thアルバム。「ゾッ婚ディション」「LUCKY☆STAR」「Re:NAME」「モアモア」などのシングルのほか、CD未発売曲、書き下ろし新曲も収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/LOVE FANTASTIC/大塚 愛
    LOVE FANTASTIC
    大塚 愛

    • ハイレゾアルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/AIO PUNCH/大塚 愛
    AIO PUNCH
    大塚 愛

    デビュー10周年記念企画アルバムにして、初のセルフ・カヴァー。数多くのヒット・チューンを持つ彼女が、新たに見せる表情はとてもアダルティだ。たとえばあの超ポップ・チューン「さくらんぼ」も、やわらかなヴォーカルとソフィスティケイトされたアレンジで、オシャレなトラックに様変わりしている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 6曲収録
  • アルバム/AIO PUNCH/大塚 愛
    AIO PUNCH
    大塚 愛

    • ハイレゾアルバム
    • 6曲収録
  • アルバム/LOVE is BEST/大塚 愛
    LOVE is BEST
    大塚 愛

    “現在進行形のラブ・ソング”だけを選曲した2007年発売の『愛 am BEST』以来のラブ・ソング・ベスト第2弾。新曲「Is」も収録。「aisu×time」はRIP SLYMEのSUが参加した自身初のコラボ曲。“大人のエロ”をテーマにした。2003年リリースのセカンド・シングル「さくらんぼ」も収録し、新旧の名曲が揃った。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/LOVE is BEST/大塚 愛
    LOVE is BEST
    大塚 愛

    • ハイレゾアルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/LOVE LETTER/大塚 愛
    LOVE LETTER
    大塚 愛

    ピアノ弾き語りによる「LOVE LETTR」から始まる5枚目のアルバム。Ikomanの音作りも含め、いつもながらのカラフルで楽しさいっぱいのテーマ・パーク的作りには変わりないものの、今作は特にシンガー・ソングライターとしての大塚愛にスポットが当たっている気が。「シヤチハタ」はご愛嬌。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/LOVE PiECE/大塚 愛
    LOVE PiECE
    大塚 愛

    ヒット曲満載のお徳用感もウレシい4枚目のアルバム。ちょうど脂の乗りきった時期と見えて楽曲のレベルは安定して高いし、自信に満ちたノビノビとした歌いっぷりも実に気持ちE。たたみかけるような展開に巻き込まれて我を忘れた45分間。ごちそうさま!★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/愛 am BEST/大塚 愛
    愛 am BEST
    大塚 愛

    2003年のデビュー曲「桃ノ花ビラ」から10枚目のシングル「プラネタリウム」、さらにアルバム収録曲をコンパイルした初のベスト盤。異様に覚えやすいメロディ、聴く者を飽きさせることのない仕掛けなど、彼女のソングライティングの特徴と変化の軌跡が体感できる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/愛 am BEST/大塚 愛
    愛 am BEST
    大塚 愛

    • ハイレゾアルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/LOVE COOK/大塚 愛
    LOVE COOK
    大塚 愛

    サード・アルバム。半数はCMソングなどで御馴染みの曲というわけで、フック十分の曲ばかり。それもさることながら彼女の歌声にしろ音にしろ、とにかく疲れない作りに驚きだ。コミカルな(8)の歌詞の部分(漫画調)をはじめとするブックレットもプリティ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/黒毛和牛上塩タン焼680円/大塚 愛
  • アルバム/LOVE JAM/大塚 愛
    LOVE JAM
    大塚 愛

    暴走する乙女、大塚愛のセカンド・アルバム。今回もヘヴィなギター・リフを大胆にフィーチャーしてダイヴしたり、しっとり泣きながらバラードを歌ったり、大暴れん坊ぶりだが、要はよくできたポップ・ロック・アルバムだと。ドーパミン出まくりの(2)がすごいでしょ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/LOVE PUNCH/大塚 愛
    LOVE PUNCH
    大塚 愛

    2004年前半に突如としてブレイクしたアイドル系シンガー・ソングライター(?)、大塚愛のファースト・アルバム。20代前半の女の子の気持ちをぶっちゃけるリリックとポップに爆発する歌メロには、“凶暴なキュートネス”とでもいうべき独特の個性がぎっしり詰まっている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録

PROFILE


大塚 愛 ai otsuka
1982年9月9日生まれ、大阪府出身のシンガーソングライター。
15歳から作詞・作曲を始め、2003年9月10日に、シングル「桃ノ花ビラ」でメジャーデビュー。
2015年4月にエレクトロを基調とした7枚目のオリジナルアルバム「LOVE TRiCKY」をリリース。
シンガーソングライターとしての活動のほか、イラストレーター、絵本作家、楽曲提供など、クリエイターとしての一面も持ち合わせる。

大塚 愛のアーティストページ