L'Arc~en~Ciel「Don't be Afraid」


世界初!PlayStation®VRでBIOHAZARD®とコラボし、ゾンビ化したメンバーも体感できる360°VRミュージックビデオを先行配信中の新曲「Don't be Afraid」をシングルとしてリリース!
c/wには、 kensuke ushio (agraph) and yukihiro プロデュースによる「Cradle」のL'Acoustic version、表題曲、c/wぞれぞれのhydeless versionを収録。また、ソニー「ハイレゾ級ワイヤレス」CMソングに起用されている「Don't be Afraid -English version-」を収録。

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人気曲

アルバム

  • アルバム/BUTTERFLY/L'Arc〜en〜Ciel
    BUTTERFLY
    L'Arc〜en〜Ciel

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/TWENITY 1991-1996/L'Arc〜en〜Ciel
    TWENITY 1991-1996
    L'Arc〜en〜Ciel

    2011年にバンド結成20周年を迎えるL'Arc〜en〜Cielの、91年のデビューから96年までの音源を収録したベスト・アルバム。インディーズ時代の音源も初収録。本作のほか、『TWENITY 1997-1999』『TWENITY 2000-2010』、そしてこの3作にDVDを追加した『TWENITY BOX』もリリース。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/TWENITY 1997-1999/L'Arc〜en〜Ciel
  • アルバム/TWENITY 2000-2010/L'Arc〜en〜Ciel
    TWENITY 2000-2010
    L'Arc〜en〜Ciel

    結成20周年を記念したベスト盤3枚のうちの一作で、2000〜2010年の選りすぐりの15曲を収録。確立した地位に驕ることなく、より研ぎ澄まされたメロディとダイナミックなバンド・サウンドを追及した軌跡を聴き直せば、そのソングライティングの質の高さやカリスマ性をあらためて実感できる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/QUADRINITY〜MEMBER'S BEST SELECTIONS〜/L'Arc〜en〜Ciel
    QUADRINITY〜MEMBER'S BEST SELECTIONS〜
    L'Arc〜en〜Ciel

    2010年3月発表のラルク アン シエルの究極のベスト盤。4人のメンバー全員が作曲を行なう彼らが、それぞれが作曲したナンバーのなかからバンド名にちなみ7曲ずつをセレクト。計28曲が完全リマスタリングで収められている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 28曲収録
  • アルバム/AWAKE/L'Arc〜en〜Ciel
    AWAKE
    L'Arc〜en〜Ciel

    通算10作目となるオリジナル・アルバム。2004年の全国ツアーの手応えがフィードバックされたのか、バンド感とライヴ感が強い作品に仕上がっている。メロウな歌モノからヘヴィネス要素も含んだナンバーまで、曲調の幅広さも特徴。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/SMILE/L'Arc〜en〜Ciel
    SMILE
    L'Arc〜en〜Ciel

    ソロ活動を経てリリースされたオリジナル・アルバム。ラルクらしい疾走感溢れるナンバーから、壮大なスケールを感じるドラマティックな楽曲までを揃えた完成度の高い1枚。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/The Best of L'Arc-en-Ciel 1994-1998/L'Arc〜en〜Ciel
    The Best of L'Arc-en-Ciel 1994-1998
    L'Arc〜en〜Ciel

    メジャー・デビュー後から、活動停止を乗り越え高らかに復活を叫んだ時期までのなかから、バンドの運命を大きく左右した楽曲ばかりをセレクト。当初は耽美なヨーロピアン・スタイルをまとっていた彼らが、後半になるにつれダウナーなブリット寄りに変貌していく様なども見えてくる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/The Best of L'Arc-en-Ciel 1998-2000/L'Arc〜en〜Ciel
    The Best of L'Arc-en-Ciel 1998-2000
    L'Arc〜en〜Ciel

    アルバム・タイトル通りに98年から2000年までにリリースされた4枚のアルバムからセレクトされたベスト作品。より洗練さが増した楽曲を作り出すようになった歴史の断片を瞬間的に振り返ることができる。彼らのスタイルの幅広さも実感できる一枚だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録
  • アルバム/The Best of L'Arc-en-Ciel c/w/L'Arc〜en〜Ciel
    The Best of L'Arc-en-Ciel c/w
    L'Arc〜en〜Ciel

    2003年6月から約2年半ぶりのライヴを行なうラルク・アン・シエル。それを前に発売されたベスト盤のうちの1枚が本作。シングルのカップリングを集めたもの。カップリングであっても捨て曲なしのメロディアスな曲ばかり。初回盤は3曲入りDVD付き。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 12曲収録
  • アルバム/Clicked Singles Best 13/L'Arc〜en〜Ciel
    Clicked Singles Best 13
    L'Arc〜en〜Ciel

    アジア8ヵ国においてインターネットでファンからの人気投票を行ない、収録曲を決定したシングル・コレクション。新たにレコーディングした未発表曲も収録しており、ラルクの歩みを見通せる内容だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/REAL/L'Arc〜en〜Ciel
    REAL
    L'Arc〜en〜Ciel

    ヒット・シングル「LOVE FLIES」「NEO UNIVERSE」「finale」と新曲「STAY AWAY」を収録。今までよりも、よりギター・サウンドの濃縮された作品となった (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/ectomorphed works/L'Arc〜en〜Ciel
    ectomorphed works
    L'Arc〜en〜Ciel

    ラルクアンシェル・セルフ・レミックス集。今までにない新録として『Larva』『the silver shining』『L'heure』のレミックス3曲を加えた全11曲収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/ark/L'Arc〜en〜Ciel
    ark
    L'Arc〜en〜Ciel

    『ray』とともに同時リリースという前代未聞の快挙を成し遂げ、もはや誰の追従もゆるさないラルク。(2)(3)(11)などのヒット曲の印象が強く、いささかロック・バンドとしては全体に予定調和的で、冒険性と意外性に欠けた感もあり。(7)が昔のyukihiroしてる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/ray/L'Arc〜en〜Ciel
    ray
    L'Arc〜en〜Ciel

    2枚同時発売となったアルバムのうちの1枚。すでにシングル・ヒット済みの曲を4曲もちりばめた豪華さだが、それらの楽曲に頼らない密度の濃さは特筆モノ。凝りまくりながらもバンド・サウンドに忠実な岡野ハジメのプロデュース・ワークも見事だ。★ (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 11曲収録
  • アルバム/HEART/L'Arc〜en〜Ciel
    HEART
    L'Arc〜en〜Ciel

    陰気なドラマでぐるぐる巻きにしてくれるスケールは大きくサウンドにはトゲがあり、歌はもちろんねばねばで歌詞の意味が歌いまわしで理解できるから見事だ。これはもちろんグラム・ロックでさすが岡野ハジメのプロデュースだ。騒々しさに深みも。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/True/L'Arc〜en〜Ciel
    True
    L'Arc〜en〜Ciel

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/heavenly/L'Arc〜en〜Ciel
    heavenly
    L'Arc〜en〜Ciel

    彼らのサード・アルバムは、「死と隣り合せの心地よさ」を意識してさらに自分たちの音楽世界を拡げようとする、意欲的な作品に仕上がっている。根本にある唄とメロディに、どこかニューミュージック的なポピュラリティが感じられるのが人気の秘密か。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録
  • アルバム/Tierra/L'Arc〜en〜Ciel
    Tierra
    L'Arc〜en〜Ciel

    盛り返しを見せていた新ビジュアル系の中でも、抜きん出た実力を持っていたラルク。アンビエント感を醸し出すビターサウンド、ナイーヴさと退廃、時空をさまようような歌詞、表情豊かなヴォーカル、と後の可能性を示唆する楽曲が並んでいる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 10曲収録