星野 源 ニューシングル「恋」


1年4ヶ月ぶり、待望のニューシングルは自身出演のTBS系 火曜ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』主題歌。新曲「恋」は、身体を動かしたくてムズムズするような、新しいダンスミュージック!恋をする人々へ捧げるラブソング!カップリングには、ハウス『ウコンの力』CMソング「Drinking Dance」、スカパー!リオパラリンピック放送テーマソング「Continues」他、自宅録音の新曲「雨音」を含めた4曲収録。






NEW RELEASE

  • アルバム/恋/星野 源
    星野 源

    前作「SUN」から約1年5ヵ月ぶりの、2016年第1弾にして通算9枚目のシングル。タイトル曲「恋」は本人が出演するTBS系ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』の主題歌だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • MOVIE


  • 収録曲

  • 恋/星野 源
    星野 源

    TBS系 火曜ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」主題歌

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ
    • 歌詞
  • Drinking Dance/星野 源
    Drinking Dance
    星野 源

    ハウス「ウコンの力」CMソング

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ
    • 歌詞
  • Continues/星野 源
    Continues
    星野 源

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 着メロ
    • 歌詞
  • 雨音(House ver.)/星野 源
    雨音(House ver.)
    星野 源

    • シングル
    • アルバム
    • 着うた®
    • 歌詞

SINGLE

  • アルバム/SUN/星野 源
    SUN
    星野 源

    前作「Crazy Crazy/桜の森」に続く、2015年5月27日リリースの通算8枚目のシングル。表題曲「SUN」はフジテレビ系ドラマ『心がポキっとね』の主題歌。必死に生きる人がすべてを忘れて踊りまくる姿を想像して作った楽曲となっている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/Crazy Crazy/桜の森/星野 源
    Crazy Crazy/桜の森
    星野 源

    2014年6月11日リリースの通算7枚目となるシングル。活動休止中に発表した前作「地獄でなぜ悪い」以来8ヵ月ぶりとなる、復帰後初の作品。J-WAVE 春のキャンペーン・ソング「桜の森」などを収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/地獄でなぜ悪い/星野 源
    地獄でなぜ悪い
    星野 源

    前作「ギャグ」に続く、2013年10月2日リリースの6枚目のシングル。「地獄でなぜ悪い」は、自身も出演する映画『地獄でなぜ悪い』の主題歌。監督の園子温からのオファーを受けた書き下ろし楽曲となっている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 2曲収録
  • アルバム/ギャグ/星野 源
    ギャグ
    星野 源

    自身が声優として出演するアニメ映画『聖☆おにいさん』主題歌。帰り道で思わず口ずさみたくなるような、とにかくキャッチーでゴキゲンなナンバーで、亀田誠治ならではのアレンジもハマりまくり。伊藤大地、野村卓史らおなじみのメンバーとの空気感も心地よい。カップリングももちろん捨て曲ナシ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 2曲収録
  • アルバム/知らない/星野 源
    知らない
    星野 源

    前作「夢の外へ」に続く、2012年11月28日リリースの通算4枚目となるシングル。タイトル・チューン「知らない」のほか、新録楽曲を加えた全4曲を収録。優しくも才知あふれる歌唱が魅力の星野ワールドが今作でも楽しめる。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/夢の外へ/星野 源
    夢の外へ
    星野 源

    SAKEROCKのギタリストにして俳優業も絶好調の星野源のサード・シングル。蒼井優出演の資生堂「アネッサ」CMソングの「夢の外へ」は、カントリーのテイストを強めに出したポップ・チューン。高田漣のペダル・スチールをはじめ、伊藤大地、野村卓史ら磐石のバックで爽快に響く。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 4曲収録
  • アルバム/フィルム/星野 源
    フィルム
    星野 源

    シンガー・ソングライター、星野源による2012年2月発表のシングル。役所広司、小栗旬主演による映画『キツツキと雨』主題歌「フィルム」を収録する。苦しい日々の中にある笑顔をテーマとする渾身の書き下ろし曲だ。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 5曲収録
  • アルバム/くだらないの中に/星野 源
    くだらないの中に
    星野 源

    ソロ・アルバム『ばかのうた』(2010年)に続く、SAKEROCKのリーダー、星野源のファースト・ソロ・シングル。初めてラブ・ソングに真正面から挑戦したという「くだらないの中に」の、嗅覚や触覚の“記憶”までをも思い起こさせる肉感的な歌詞が、どうしようもなく切ない。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 5曲収録

ALBUM

  • アルバム/Stranger/星野 源
    Stranger
    星野 源

    前作『エピソード』以来約1年8ヵ月ぶり、2013年5月1日リリースの3rdアルバム。「フィルム」「夢の外へ」「知らない」といったシングルに加え、第一生命CMソング「生まれ変わり」や、NHKアニメ主題歌「ある車掌」ほか、全12曲を収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/エピソード/星野 源
    エピソード
    星野 源

    俳優と音楽家のどちらも好調で、SAKEROCKでもソロでも高い評価を得る才人のセカンド・アルバム。ぬくもりのあるフォーキィなバンド・サウンドをバックに、個人的な日々の感情の起伏を、ちょっと暗めだが後味のさわやかな一編のドラマに仕立てる作詞力が秀逸。朴訥な歌声が曲の世界観とぴったり合っている。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 13曲収録
  • アルバム/ばかのうた/星野 源
    ばかのうた
    星野 源

    SAKEROCKのリーダー兼ギタリストが、初のソロ・ヴォーカル・アルバムを発表。映像ディレクターや文筆家としてなど、幅広い分野で活動する彼の個性を凝縮。独創的なメロディと感性で楽しませてくれる。細野晴臣との共作楽曲も収録。 (CDジャーナル)

    • アルバム
    • 15曲収録

PROFILE


  • 1981年1月28日、埼玉県生まれ。学生の頃より音楽活動と演劇活動を行う。2000年に自身が中心となりインストゥルメンタルバンドSAKEROCKを結成。2010年に1stアルバム『ばかのうた』、2011年に2ndアルバム『エピソード』を発表。2012年2月発売の2ndシングル「フィルム」はオリコンウィークリーチャート4位を記録した。その後、7月発売のアネッサCMソング「夢の外へ」、4thシングル「知らない」が立て続けにヒット、2013年5月発売の3rdアルバム『Stranger』はオリコンウィークリーチャート2位を記録、10月に発売された6thシングル「地獄でなぜ悪い」はオリコンウィークリーチャート初登場5位、2014年6月にリリースした初の両A面シングル「Crazy Crazy/桜の森」はオリコンウィークリーチャート4位を記録した。また、同年8月にリリースした初のライブ映像作品『STRANGER IN BUDOKAN』は、オリコンデイリーチャートのBlu-ray、DVD両音楽部門で1位を獲得。2015年3月25日には初の横浜アリーナ単独公演、2日間を収録したBlu-ray&DVD『ツービート IN 横浜アリーナ』をリリース。そして2015年5月にリリースしたシングル「SUN」(ドラマ『心がポキッとね』主題歌)が、オリコンウィークリーシングルチャートにおいて自己最高となる2位、各配信チャートで軒並み1位を記録するなど大ヒット。8月には弾き語りソロライブ「星野源のひとりエッジ in 武道館」を開催、2日間でのべ26,000人を動員。12月にリリースしたニューアルバム『YELLOW DANCER』は自身初となるオリコンウィークリーアルバムチャートで1位を獲得、大ヒットを記録し、同年末の『第66回NHK紅白歌合戦』への初出場を果たした。2016年1月からはアルバムを携え、約2年ぶりとなる全国ツアー『YELLOW VOYAGE』を開催、さいたまスーパーアリーナ2DAYSを含む、全11都市13公演で10万人を動員する。

    俳優として、2012年に『テキサス -TEXAS-』で舞台初主演。2013年は初主演映画『箱入り息子の恋』、映画『地獄でなぜ悪い』(園子温監督)、アニメ映画『聖☆おにいさん』(声の出演・ブッダ役)に出演し、第5回TAMA映画賞最優秀新進男優賞、第35回ヨコハマ映画祭最優秀新人賞、第37回日本アカデミー賞新人俳優賞、第68回毎日映画コンクール スポニチグランプリ新人賞を受賞した。最近のドラマ出演作に『コウノドリ』(TBS)、『真田丸』(NHK)など。また、代表を務める映像ユニット「山田一郎」が制作したSAKEROCKのMV『ホニャララ』は SPACE SHOWER Music Video Awards 09のBEST CONCEPTUAL VIDEO賞を受賞。
    そのほか、作家として著書『蘇える変態』、『働く男』、『そして生活はつづく』、『星野源雑談集1』を刊行。現在、ダ・ヴィンチでエッセイ「いのちの車窓から」、テレビブロスで細野晴臣との対談「地平線の相談」が連載中。

    2016年3月からはニッポン放送で「星野源のオールナイトニッポン」が、4月からは雑誌AERAにて、星野源の対談連載「音楽の話をしよう」がスタート。また、NHK「LIFE!~人生に捧げるコント~」にも引き続きレギュラー出演中。

    音楽家・俳優・文筆家として、幅広く活躍中。


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