「夏は音楽でワクワクしたい!」SSW・ましのみ × ガジェットライター・佐々木翼 現役大学生のヤマハ最新イヤホン&ヘッドホン品評!

「夏は音楽でワクワクしたい!」SSW・ましのみ × ガジェットライター・佐々木翼現役大学生のヤマハ最新ヘッドホン&イヤホン品評!
世界中のイヤホン・ヘッドホンなどポータブルオーディオが一堂に揃う世界最大級のイベント、通称「ポタフェス」が7月14日・15日に開催される。ここでは、7月15日にポタフェス内特設ステージにてミニライブを行う現役大学生シンガーソングライター・ましのみと、現役大学生ガジェットライター・佐々木翼がヤマハの最新イヤホン&ヘッドホンを試聴。コスパ重視のミレニアル世代ならではの視点から、本音レビューを交えてもらった。

いまのリスニング環境に不満はない(ましのみ) ワイヤレスイヤホンは紛失リスクが高い!(佐々木)

いまのリスニング環境に不満はない(ましのみ) ワイヤレスイヤホンは紛失リスクが高い!(佐々木)(1)

─まずはお二人の普段のリスニング環境を教えてください。

ましのみ:
もともとはスマートフォン付属のイヤホンを使っていたのですが、断線しちゃって今は買い替えてます。でも、これまでにも結構無くしてしまっているので……。

佐々木:無くしますよね!わかります……。僕はワイヤレスイヤホンも試していますが、そのたびに無くしてしまって、もう3、4個無くしています。

ましのみ:私もワイヤレスイヤホンを買ったこともあったんですけど、無くしたというより、ポケットに入れただけで接続が途切れてしまうようなやつだったんですよね!結構高かったんだけどなあ~って、凹んでからは高いイヤホンを買わない生活になりました。

佐々木:ちなみに、それおいくらくらいでした?

ましのみ:うーん、2万円とかだったかな? 結構奮発したんですよね。完全に左右のイヤホンが分かれてるタイプのものだったんですけど、片方だけ接続が途切れてしまうのでやめちゃいました……。

佐々木:音楽はスマートフォンで聴くんですか?

ましのみ:基本的にはスマートフォンか、CDプレイヤーです。

佐々木:どういうときに音楽を聴きますか?

ましのみ:移動で聴くことも多いですし、家でも聴こうと思って聴くことはあります。あとは、自分の曲のアレンジが出来上がったときやレコーディングしたあとのミックスのときは、もちろん家やスタジオのヘッドホンで聴きます。やっぱり最近は、スタジオで集中して聴いている時間が長いですね。

いまのリスニング環境に不満はない(ましのみ) ワイヤレスイヤホンは紛失リスクが高い!(佐々木)(2)

佐々木:ヘッドホンはスタジオで用意されているものですか?

ましのみ:スタジオのもありますし、家にもヘッドホンがあります。

佐々木:家にもあるんですね!

ましのみ:ヤマハの「Music Revolution」という大会に出たときに頂いたやつです(笑)。ヤマハの楽器やオーディオが10万円分貰える副賞があって、自宅のピアノもそのとき頂いたスピーカーから出していますし、ピアノの音が出せないときや、アレンジが届いたときはヘッドホンで聴いています。

佐々木:ということは、いまのリスニング環境に不満はない感じですか?

ましのみ:そうですね! 注意して考えたことはなかったです。

いまのリスニング環境に不満はない(ましのみ) ワイヤレスイヤホンは紛失リスクが高い!(佐々木)(3)

佐々木:僕もずっと付属のイヤホンを使ってきて、イヤホンに対してこだわりはなかったんです。でも、最近ストリーミングサービスで音楽を聴くようになって、スマートフォンで聴く時間がかなり増えたんですよね。で、ガジェットライターという僕の職種にもよると思うんですが、周囲に価格帯の高いイヤホンを使っている友人が結構いて(笑)。彼らに言わせれば、「スマートフォンでも良いイヤホンだと声や楽器の音も一つずつクリアに聴こえて全然違う」んだと……。頭ではわかっていますが、実際ではどのくらい違いがあるのか、今日は楽しみです。早速ですが聴き比べしてみましょうか!

ヤマハの最新イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ

─今回は、ヤマハが「ポタフェス」に出展する新型イヤホン / ヘッドホン「EPH-200」、「HPH-W300」、「EPH-W53」の3製品(すべて発売中)を、実際に聴き比べてもらうためにご用意してもらいました。解説を(株)ヤマハミュージックジャパン AV・流通営業部の森本弘史さんにお願いします。

<EPH-200>

EPH-200
ピュアな音質を楽しめる、ハイレゾ音源の再生にも対応したカナル型イヤホン

森本:ハイレゾで聴くのであれば、まずこちらの有線イヤホンの「EPH-200」で聴いてみてください。

(試聴中・・・♪)

試聴に使用した音源はコチラ
    • First Love/宇多田ヒカル

      ハイレゾ

      514

      First Love
      宇多田ヒカル
  • ※再生にはハイレゾ対応スマートフォンとmysoundプレーヤーアプリを使用

    森本:聴いてみてどうでしたか?

    ましのみ:今使ってるイヤホンと比べて、スタジオというかライブというか、その中にいるような感じが全然しますね。横というか目の前に歌っている人がいて、こっちには楽器があって……と、3Dな感じです。

    森本:音楽制作の意図も伝わってくる感じですか?

    ましのみ:そうですね。活かしたいと思って作ったところが活きてきますよね。

    佐々木:僕が今使ってるイヤホンと聴き比べるまでもなかったです……(苦笑)。


    <HPH-W300>
    HPH-W300
    美しく、心地よい装着感、こだわりのアコースティックチューニング。音楽を聴く楽しみを追求したワイヤレスヘッドホン

    森本:有線接続時はハイレゾ再生に対応し、Bluetooth接続でワイヤレスヘッドホンとして使うこともできます。ワイヤレスヘッドホン時の再生時間は約3時間の充電で約24時間です。

    佐々木:長い! 僕は通学時間が往復で3時間かかるので、うっかりすると復路で充電が切れてしまうのが悩みだったんです。24時間持てば安心できます!

    (試聴中・・・♪)

    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(1)
    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(2)

    佐々木:当然の感想ではありますが、やはり本格的に聴きたいのであれば、イヤホンよりもヘッドホンのHPH-W300のほうが良いですよね。ただ、ヘッドホンって存在として結構大きいし、物としてもかさばってしまう。家でじっくり聴くのであれば、ヘッドホンかなって思いますが、やっぱり持ち歩く選択はないかなぁ。

    ましのみ:かさばるのが嫌なのは分かります。荷物は少なく、軽くしたいですよね。

    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(3)

    ─ペットボトルは重いし、かさばりませんか!?(注:ましのみは、ライブやインタビューに2ℓのペットボトルを持ち込むことで有名。この日ももちろん持参!)

    ましのみ:さすがに通学にはこのサイズ持って行きませんから(笑)!でも、「EPH-200」と私が使っているイヤホンと比べたときと同じくらいの違いが「EPH-200」と「HPH-W300」でもあったんですよ。さっき平面から立体になったといいましたが、立体が現実よりも、より立体なんですよ。ライブで聴いているよりもライブなんじゃない?ってくらいの感じで驚きました。これを聴いて思い出したのが、マスタリングのときに、すごい良い反響のマスタリングスタジオの中でも特に一番反響して良く聴こえる場所で聴いたときと同じくらいの感覚で、これは逆に電車とかで聴くにはもったいない!私も同じく、家で本格的に聴くなら「HPH-W300」にしたいですね。

    森本:「HPH-W300」を今は有線で聴いていただいたので、音楽の良さはより感じたと思うんですけども、これはワイヤレスでも聴くことができるヘッドホンです。無線でも体験してみるといいかなと。

    (試聴中・・・♪)

    佐々木:有線のほうが良かったです!(キリッ)

    ましのみ:そりゃそうじゃないですか(笑)?

    佐々木:あ、当たり前でしたね(笑)。確かに、音は有線と比べてこもっているなという印象です。でも通勤、通学の利便性を考えたときに有線だとラッシュ時や満員電車のなかで邪魔になるので、そういう意味ではワイヤレスっていうのは全然ありだなと思いました。ただ、近い乗客との干渉がどうなのか? ちょっと気になるかな。

    ましのみ:やっぱり、有線接続よりも音質は落ちるんですけど、普段使っているイヤホンと比べたら全然良いし、通勤通学でも使えて、有線と使い分けられるのは便利かもしれない。

    森本:やはり開発のコンセプトのなかでも、有線とワイヤレスの音質の差は重要なポイントで、その差を抑えるためにチューニングしています。あと利便性という意味ではもう一つ、ヘッドホン右側のハウジング部分がコントローラー代わりになっています。

    佐々木:これはもうタッチするだけ?

    森本:そうです。タッチするだけです。円を描いて音量を変えたり、タップすることで再生や一時停止、スキップなどができます。

    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(4)

    佐々木:わ! なるほど、これは便利ですね。


    <EPH-W53>
    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(5)
    着けやすく、外れにくい優れた装着性。アコースティックチューニングにより、音を追求したワイヤレスイヤホン

    森本:これに関しては、通常のイヤピース(5種類)に加え、よりフィット感を向上させるために、耳の形に合わせて選べる新開発のスタビライザー(3種類)を採用しています。ケーブル型のワイヤレスイヤホンですし、使わない時は首かけもできるので、これなら紛失リスクも減らせると思いますよ。また、aptXにも対応しているので、スマートフォン側がaptXに対応していれば、Bluetoothでも高音質で聴くことができます。

    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(6)
    中央にあるのがスタビライザー

    (試聴中・・・♪)

    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(7)
    ヤマハのフラグシップ イヤホン / ヘッドホンを聴き比べ(8)

    ましのみ:電話とかするときはケーブルを前にやって手元で音量を操作してできますね。私、髪が長いのもあって、ケーブルを後ろにかけて装着するとイヤホンが隠れるし、人によるかもしれないですけど、あまりイヤホンしていると分かられたくなくてイヤホンしたいときってあるじゃないですか。え、ない(笑)?
    でもさり気なくつけられるのであまり気にならないし、これは音量調整が手元でできる安心感もありますね。

    佐々木:Bluetoothイヤホンのなかでも音質がクリアでかなり好印象です! 通勤通学で聴く用途としては十分すぎると思います。

コスパ重視の現役大学生によるジャッジは!?

─では、総論を伺いたいのですが、やはり気になるのは価格ですよね?

佐々木:
何なら一番大事です(笑)。

森本:オープン価格になりますが、EPH-W53が16,800円程度、EPH-200が24,800円程度、HPH-W300が27,800円程度(いずれも税抜)といった感じです。

佐々木:思っていた以上に安いです! 特にヘッドホンなんかは4、5万円を想像していました。

ましのみ:ですよね。でもやっぱり個人的には店頭でイヤホンやヘッドホンを買うとして最初から「じゃあ、3万円のこれ!」とはならない。どちらかというと、次どれにしようかとめちゃめちゃ調べて、店頭で聴いたり見たりして比べて「よし買おう!」ってなる感じですよね。大学生じゃなくても、付属品として考えれば割と高い買い物なので勇気がいると思うんですけど、それでもHPH-W300は買う価値あるなと感じました。

佐々木:値段に関しては僕も同じです。3万円前後って、一般的な大学生の月のバイト代の半分~4分の1になるので大きい買い物です。1万円と3万円のイヤホンがあったときに、「音は3万円のほうが当然いいけど、1万円のでも満足できそうだな」って思って1万円のほうを選ぶ人は多いんじゃないかな。そういう意味では、EPH-W53は音のクオリティと価格に嬉しいギャップがあって、この値段なら欲しいと本当に思いました!

コスパ重視の現役大学生によるジャッジは!?(1)

ヘッドホンで聴きたい! ましのみ「どうせ夏ならバテてみない?」の超絶ピアノテク

─最後に、ましのみさんの1stシングル「どうせ夏ならバテてみない?」についても聞かせてください。

佐々木:
僕は特にタイトル曲の「どうせ夏ならバテてみない?」が、すごく元気のでる曲調なのに、よく聴くと歌詞が結構ネガティブで、曲調とギャップがあって面白いと思いました!

ましのみ:元々夢物語よりも現実的なことを歌うのが好きなんです。現実、リアルを歌うと暗いことも書きがちなんですけど、そこで曲調をポップに昇華するというか……。

佐々木:なるほど。「どうせ夏ならバテてみない?」は、★STAR GUiTARさんがアレンジなんですね。

ましのみ:「どうせ夏ならバテてみない?」と2曲目の「海水掛け合いっこ」は、私の作ったデモを元に、「よりエキセントリックで、綺麗なだけでない面白いピアノをお願いします!」とリクエストしたので、いざ弾こうとすると耳コピするのに一苦労しました。人間技ではないところも多少含まれているので、ライブはライブで私なりのアレンジを加えて弾いたりしています。音源とライブで聴き比べてもらうのも面白いかも!

ヘッドホンで聴きたい! ましのみの「どうせ夏ならバテてみない?」の超絶ピアノテク(1)

佐々木:超絶アレンジの演奏こそ、良いイヤホンやヘッドホンでじっくり聴きたいですね!

ましのみ:確かに!これまであまり夏の曲を書いたことがなかったんですけど、夏に自分が聴きたいのはどんな曲かな?って考えたら、日中はやっぱり夏にワクワクしたいじゃないですか?せっかくなら音楽で。それに恋愛したいとも思いたい、好きな人欲しいなとか、そういう気持ちになれるようにって感じで作りました。

佐々木:3曲目の「コレクション of コネクション」もリアルな関係性の歌詞が気になりました(笑)。

ましのみ:はじめの2曲は、日中に聴きたい曲。この「コレクション of コネクション」は、静かな夏の夜に寄り添えたらと思って作ってます。テーマとしてはそう、「人間関係」。元々友達を増やすのが好きじゃなくて、人間関係の難しさみたいなのを感じていたこともあったから、そういう部分を入れ込みつつ。あとは花火大会の日に告白する女の子って多いのかなって。恋愛に向かってポジティブになっていく2曲と、そのあとの物語に寄り添えるようにこの3曲目を入れたんです。同世代の女の子たちには、歌詞のなかで共感できる部分から、何らかの形でプラスの要素を生み出してもらえたら良いなって思ってます。

佐々木:ピアノ演奏で意識したところはありますか?

ましのみ:「どうせ夏ならバテてみない?」は、初めもっとクラシックというか綺麗な感じだったんですね。でも、最終的には変態的で聴いていて楽しい感じに仕上げてもらったので、3曲目の「コレクション of コネクション」は対照的にグランドピアノで弾いて、あえて音数を少なくして、素朴な感じにしました。歌詞を聞いてもらいたいから、ピアノのペダルもあまり踏まないように意識しましたね。

佐々木:なるほど。この曲もポタフェスのライブで聴けるんですね?

ましのみ:あ、そっか(笑)。やると思います!

佐々木:忘れないでください(笑)。楽しみにしていますね!

ましのみ:また会場でお会いしましょう!

ヘッドホンで聴きたい! ましのみの「どうせ夏ならバテてみない?」の超絶ピアノテク(2)




■Profile
ましのみ
キーボード弾き語りスタイルで活動している女性シンガーソングライター。1997年2月12日生まれの現役大学生。現在、都内を中心に精力的にライブ活動中。また、LINE LIVEや短い動画(ラップ<通称:ましらっぷ>や小芝居)の活動なども行っている。2018年8月1日1stシングル「どうせ夏ならバテてみない?」をリリース。9月8日代官山UNITにてリリースワンマン開催予定。

Twitter
https://twitter.com/mashinomi55

オフィシャルサイト
https://mashinomi.com/

<1st シングル「どうせ夏ならバテてみない?」>

2018年8月1日 Release
【初回限定盤】CD+DVD 2,000円+税
【通常盤】CD ONLY 1,200円+税
タイトル曲「どうせ夏ならバテてみない?」は7月16日(海の日!)から先行配信!

<1stシングル「どうせ夏ならバテてみない?」リリース記念ワンマンライブ開催!!!>

「ぺっとぼとリテラシー ~ほとばしるバテで夏を締めくくりまショータイム~ Vol.2」
日時:2018年9月8日(土)open 16:00 start 17:00
会場:代官山UNIT
料金: 3,500円 (税込:D別)
*学生割引有り(学生は500円キャッシュバック/当日、受付時に学生証をご提示くださいませ)

プレイガイド先行(ぴあ/ e+・ローソン/Yahoo)が7月10日よりスタート!!ご予約はお早めに!!!
先行期間:7/10(火)10:00 〜 7/16(月祝)23:59

ぴあ http://w.pia.jp/t/mashinomi/
ローソン http://l-tike.com/mashinomi0908-t
e+ http://eplus.jp/mashinomi55/
*各URLは7/10 10:00~直前に先行受付が反映されますのでご注意ください。
  • ■イベント情報(ポタフェス2018)
    名 称:ポータブルオーディオフェスティバル 2018 SUMMER TOKYO AKIHABARA
    日 程:2018年7月14日(土)・15日(日)
    時 間:11:00~18:00(最終入場17:30)
    会 場:ベルサール秋葉原 地下1階・1階・2階
    〒101-0021 東京都千代田区外神田3-12-8 住友不動産秋葉原ビル
    入場料:無料
    主催・運営:ポタフェス事務局

    ※ましのみのミニライブは
    7月15日(日)13:00からポタフェス特設ステージにて開催
    詳細はポタフェスオフィシャルサイトをチェック!
    https://www.paudiofes.com/

スペシャルプレゼント

本ページを最後まで読んでいただいたお礼としまして、ご応募いただいた方の中から抽選で、記事の中にも登場したヤマハ最新モデルのヘッドホン・イヤホン3モデルを、なんとましのみ本人のサインも入れて合計3名様(各1名様)にプレゼントします!
下記、応募方法をご確認の上、ぜひご応募ください!

■賞品
・ヘッドホン HPH-W300(1名様)
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/hph-w300/index.html
・イヤホン EPH-200(1名様)
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/eph-200/index.html
・イヤホン EPH-W53(1名様)
https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/headphones/eph-w53/index.html

スペシャルプレゼント

■応募方法
(1)下記2つのTwitterアカウントをフォロー!
・ヤマハの音楽配信mysound(@mysound_news)
・Yamaha Audio Japan(@yamaha_audio_jp)
※すでにフォロー中の方もキャンペーン対象です。

(2)下記のツイートをリツイートで応募完了!

■応募期間
2018年7月6日(金)13時00分 ~ 2018年8月6日(月)11時59分

■当選発表
当選者の方には、Twitterにてmysoundアカウント(@mysound_news)よりダイレクトメッセージで当選通知を致しますので、指定の応募フォームより送付先情報(住所、氏名、電話番号等)をご入力ください。

■その他注意事項
・応募はおひとりさま1回限りとさせていただきます。
・応募する賞品はお選びいただけません。
・当選発表までにmysoundおよびYamaha Audio JapanのTwitterアカウントのフォローや対象ツイートのリツイートを解除された場合は当選対象となりません。
・当キャンペーンへの参加は、日本国内にお住まいの方で、かつ賞品のお届け先が日本国内の方に限らせていただきます。
・当選連絡は2018年8月中旬、賞品発送は2018年8月下旬を予定しております。

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Text:佐々木 翼
Photo:Great The Kabukicho
Edit:仲田 舞衣