PHOENIX/マスターズ・ブラス・ナゴヤ/鈴木竜哉(指揮)

ハイレゾアルバムHi-Res

PHOENIX

マスターズ・ブラス・ナゴヤ/鈴木竜哉(指揮)

2017/2/8リリース

4曲収録

2016年4月、名古屋に新しいバンドが生まれた。その名はマスターズ・ブラス・ナゴヤで、当地区のオケやフリーの奏者らがメンバー。それだけに技術的・音楽的水準は高く、とても結成後日の浅い団体とは思えぬ響きのまとまりが聴かれる。管楽器に造詣の深い鈴木の指揮も聴きもの。 (CDジャーナル)

2,500

再生時間:43分48秒 / コーデック:FLAC(24bit/96kHz)

ファイルサイズ:707.65 MB

■〜“音楽を楽しむ”をコンセプトに『伝統と革新』を追求する、マスターズ・ブラス・ナゴヤのライブ録音第2弾!〜

2016年に結成されたマスターズ・ブラス・ナゴヤは、東海地区のオーケストラ奏者、音楽大学の講師、フリーランス奏者によって構成される吹奏楽団。
このアルバムは、2016年4月10日に愛知県芸術劇場コンサートホールにて行われた第1回定期演奏会のライブ録音です。(前半部分の『祝典前奏曲』も好評配信中)

交響曲第5番「フェニックス」は、「アルヴァマー序曲」「祈りとトッカータ」などの吹奏楽作品で日本にお馴染みのジェイムズ・バーンズが、 陸上自衛隊中央音楽隊総隊50周年を記念して2000年に作曲した5番目の交響曲。
戦争の痛手から立ち直った日本を、不死鳥伝説と重ね合わせて全体が構成されたこの作品。
愛知工業大学名電高等学校のバンダが大活躍しつつ、圧倒的な大団円により満席のコンサートホールを感動に包み込んだ圧巻の演奏をお愉しみください。

■レコーディング
2016年4月10日 愛知県芸術劇場コンサートホールライブ(後半)

■マスターズ・ブラス・ナゴヤ
2016年結成。東海地区のオーケストラ奏者、音楽大学の講師、フリーランス奏者によって構成される。
吹奏楽が持つ魅力のひとつである“音楽を楽しむ”をコンセプトとし、『伝統と革新』を追求し、さらなるクラシックファンの裾野を広げることを目的としている。

収録曲

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