Yoko Ono

Yoko Ono

1933年2月18日生まれ、東京都出身の前衛芸術家/音楽家。出生名は小野洋子。66年にビートルズのメンバーだったジョン・レノンとロンドンで出会い、69年に結婚。レノンとの共作で実験的なアルバムを立て続けに発表し、平和運動を行なうなど、精力的な活動を展開。80年のレノンの死後も世界各地での個展やライヴを通じて“愛と平和”のメッセージを送り続ける。一時期音楽活動から離れるも、90年代後半に音楽シーンに復帰。アルバムが再発されるなど再評価を得る。2018年に5年ぶりのアルバム『ウォーゾーン』を発表。ショーン・レノンは息子。

Yoko Onoのおすすめハイレゾ Hi-Res 23 ハイレゾ一覧

Yoko Onoのおすすめシングル 158 シングル一覧

Yoko Onoのおすすめアルバム 7 アルバム一覧

  • アルバム/ウォーゾーン/Yoko Ono

    2018/10/19リリース

    ウォーゾーン
    Yoko Ono
    85歳を迎えたオノ・ヨーコが、5年ぶりに放つオリジナル・アルバム。1970年から2009年までの楽曲から選んだ13曲を、新たな解釈で再レコーディング。“今だからこそ”と訴える、彼女の思いが感じられる。 (CDジャーナル)

    1,700

    14曲収録

  • アルバム/ヨーコの心/プラスティック・オノ・バンド/Yoko Ono

    2016/12/7リリース

    ヨーコの心/プラスティック・オノ・バンド
    Yoko Ono

    1,600

    10曲収録

  • アルバム/Rising/Yoko Ono

    1996/1/18リリース

    Rising
    Yoko Ono

    1,600

    13曲収録

  • アルバム/You're The One/Yoko Ono

    1984/1/27リリース

    You're The One
    Yoko Ono

    750

    3曲収録

  • アルバム/空間の感触/Yoko Ono

    1973/11/23リリース

    空間の感触
    Yoko Ono
    73年11月に発表されたソロ4枚目をリマスターして紙ジャケ・リイシュー。穏やかな歌声を聴かせるフォーキーなポップ・チューン中心のヴォーカル作品集ながら、男性中心社会への怒りを込めた「ウーマン・パワー」などのメッセージ・ソングも収録。デヴィッド・スピノザ、ジム・ケルトナーらの名演も聴きものだ (CDジャーナル)

    1,600

    19曲収録

  • アルバム/無限の大宇宙/Yoko Ono

    1973/1/8リリース

    無限の大宇宙
    Yoko Ono
    73年に発表された2枚組のソロ3作目(全米第193位)。フェミニズムを中心に据えた熱い主張と、音楽的には以前よりも大衆性を感じさせるもので、バックにエレファンツ・メモリーやジョエル・ノーンことジョン・レノンが参加する。「世界は何てひどい野郎なんだろう」などを収録 (CDジャーナル)

    1,600

    23曲収録

  • アルバム/フライ/Yoko Ono

    1971/9/20リリース

    フライ
    Yoko Ono
    ジョン・レノン『イマジン』と対をなす、ヨーコ・オノが71年にリリースしたソロ2作目。リンゴ・スター、エリック・クラプトン、ジム・ケルトナーなどが参加。ブルースやファンクから、ミニマル・ミュージックやインダストリアル・ミュージックまで、彼女のアーティスティックな面が全開となった名作 (CDジャーナル)

    1,600

    17曲収録

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