THE BACK HORN

THE BACK HORN

1998年結成の日本のオルタナティヴ・ロック・バンド。通称は“バクホン”。メンバーは山田将司(vo)、菅波栄純(g)、松田晋二(ds)、岡峰光舟(b)の4名。東京・下北沢を拠点とし、2001年にシングル「サニー」でメジャー・デビュー。心に突き刺さるような歌詞とへヴィなグルーヴで注目され、以降の日本のヘヴィ・ロック・シーンで存在感を発揮。独創的な世界観を持ち、2014年には映画『光の音色 -THE BACK HORN Film-』に制作参加するなどクリエイターとの共演も多い。2015年の『運命開花』で11枚のアルバムを数える。2016年2月より〈「KYO-MEIワンマンツアー」〜運命開歌〜〉を開催。

THE BACK HORNのおすすめシングル 363 シングル一覧

THE BACK HORNのおすすめアルバム 45 アルバム一覧

  • アルバム/ALL INDIES THE BACK HORN/THE BACK HORN

    2018/10/17リリース

    ALL INDIES THE BACK HORN
    THE BACK HORN
    結成20周年を記念して、すでに廃盤となっているインディーズ時代の楽曲を再レコーディングしたオール・インディーズ・アルバム。「ピンクソーダ」「新世界」ほか、ライヴでも高い人気を誇るレアな楽曲を楽しめる。 (CDジャーナル)

    2,469

    21曲収録

  • アルバム/情景泥棒/THE BACK HORN

    2018/3/7リリース

    情景泥棒
    THE BACK HORN
    情景泥棒 (CDジャーナル)

    1,543

    7曲収録

  • アルバム/BEST THE BACK HORN II/THE BACK HORN

    2017/10/18リリース

    BEST THE BACK HORN II
    THE BACK HORN
    結成20周年を記念した通算2枚目となるベスト・アルバムは全33曲を収録。シングル表題曲やアルバム・リード曲を盛り込んだDISC-1。インディーズ時代の楽曲を再録したDISC-2には、ファン投票により選ばれた14曲も含まれる。アーティストとファンが歩んできた歴史が刻まれた一枚の重みを感じてほしい (CDジャーナル)

    2,469

    33曲収録

  • アルバム/孤独を繋いで/THE BACK HORN

    2017/7/5リリース

    孤独を繋いで
    THE BACK HORN
    亀田誠治、宇多田ヒカルをプロデューサーに起用した前2作を経て、再びセルフ・プロデュースに戻った26枚目のシングル。特にタイトル・トラックは、ポジティブな意味で誰もが想起するであろうTHE BACK HORNらしさを表現。目の前でプレイしているような躍動感もまた魅力だ (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/あなたが待ってる/THE BACK HORN

    2017/2/22リリース

    あなたが待ってる
    THE BACK HORN
    宇多田ヒカルとの共同プロデュースとなるバラード「あなたが待ってる」での、愚直なほどシンプルかつストレートな言葉が、それでも聴き手に響くのは瑞々しい感性のなせる技か。「始まりの歌」のスピーディでロック的な攻撃性さえも、彼らにかかればナイーブでやさしい「うた」になる (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/With You/THE BACK HORN

    2016/10/19リリース

    With You
    THE BACK HORN

    700

    3曲収録

  • アルバム/暁のファンファーレ/THE BACK HORN

    2014/4/9リリース

    暁のファンファーレ
    THE BACK HORN
    前作『リヴスコール』以来約1年10ヵ月ぶりとなる、2014年4月9日リリースの10枚目のオリジナル・アルバム。「バトルイマ」「シンメトリー」「コワレモノ」といったシングルを含む、新たな未来への一歩を刻む渾身の一枚だ。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/B-SIDE THE BACK HORN/THE BACK HORN

    2013/9/18リリース

    B-SIDE THE BACK HORN
    THE BACK HORN
    結成15周年を記念して、これまでの作品のカップリング曲、いわゆる“B面”だけを集めたベスト・アルバム。歌詞集や、コンピレーション・アルバムにのみ収録された楽曲も収録されており、ボリューム満点。一枚を通して、彼らの歩んできた音楽遍歴を辿ることができる (CDジャーナル)

    2,469

    34曲収録

  • アルバム/KYO-MEIツアー〜リヴスコール〜/THE BACK HORN

    2013/2/6リリース

    KYO-MEIツアー〜リヴスコール〜
    THE BACK HORN
    ライヴ2部作連続リリースの第1弾は、アルバム『リヴスコール』を引っ提げてのツアー中からメンバー・セレクトによる15曲を収録したCDヴァージョン。全身全霊で生命讃歌を奏でるライヴの空気に触れることは、自らの生と死と向き合うことの裏返しであり、記憶にもその両方が鮮やかに感光される。 (CDジャーナル)

    2,160

    15曲収録

  • アルバム/リヴスコール(通常盤)/THE BACK HORN

    2012/6/6リリース

    リヴスコール(通常盤)
    THE BACK HORN
    約1年9ヵ月ぶりとなる9枚目。2011年の震災後に書かれた曲ばかりで、軽快なロックンロールから壮大なバラードまでタイプは多様だが、ピンと張ったテンションが全体を貫いている。中でも深い祈りのような「世界中に花束を」が秀逸。柔軟さに富んだ演奏の表現力も見事。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/アサイラム(通常盤)/THE BACK HORN

    2010/9/15リリース

    アサイラム(通常盤)
    THE BACK HORN
    2011年にメジャー・デビュー10周年を控えた4人編成ロック・バンドが放つ、通算8枚目となる渾身のアルバム。『劇場版 機動戦士ガンダム00』主題歌「閉ざされた世界」を含め、一丸となってうねりを巻き起こすサウンド、迫力のヴォーカルで、強いメッセージを伴った独自の世界観を浮かび上がらせる。 (CDジャーナル)

    2,160

    11曲収録

  • アルバム/パルス(通常盤)/THE BACK HORN

    2008/9/3リリース

    パルス(通常盤)
    THE BACK HORN
    THE BACK HORNの通算7枚目のオリジナル・アルバム。シングル曲「罠」や「覚醒」をはじめ、彼ららしい情熱的なサウンドと文学的な詞作が存分に楽しめる。高い完成度を誇る一枚だ。 (CDジャーナル)

    2,160

    11曲収録

THE BACK HORNのおすすめ着信音 89 着信音一覧

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