手嶌葵

手嶌葵

1987年6月21日生まれ、福岡県出身の歌手。2003年より音楽活動を開始。2003、2004年と福岡で行なわれたフェス〈DIVA〉に出場。翌年には韓国での〈日韓スローミュージックの世界〉に出演し、好評を博す。当時歌唱し、デモテープに収められたベット・ミドラー「ローズ」のカヴァーがスタジオジブリのプロデューサーの鈴木敏夫の耳目に留まると、映画『ゲド戦記』の挿入歌「テルーの唄」および主題歌「時の歌」に抜擢され、2006年6月にデビュー。以降も透明感に満ちたピュアな歌声で高い人気を集める。2016年までにシングル5枚、アルバム12枚を発表。また、ライヴ活動も精力的に展開。

手嶌葵のおすすめハイレゾ Hi-Res 21 ハイレゾ一覧

手嶌葵のおすすめハイレゾアルバム Hi-Res 1 ハイレゾアルバム一覧

手嶌葵のおすすめシングル 128 シングル一覧

手嶌葵のおすすめアルバム 11 アルバム一覧

  • アルバム/東京/手嶌葵

    2017/11/22リリース

    東京
    手嶌葵

    926

    5曲収録

  • アルバム/青い図書室/手嶌葵

    2016/9/21リリース

    青い図書室
    手嶌葵
    手嶌葵でしか表現し得ない、どこか不思議で異国情緒も感じられる全9曲。

    2,160

    9曲収録

  • アルバム/Highlights from Aoi Works/手嶌葵

    2016/4/20リリース

    Highlights from Aoi Works
    手嶌葵

    1,543

    7曲収録

  • アルバム/明日への手紙(ドラマバージョン)/手嶌葵

    2016/2/10リリース

    明日への手紙(ドラマバージョン)
    手嶌葵
    これまでに10枚のアルバムはあるが、シングルはこれが5枚目。フジテレビ系月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の主題歌含む3曲入り。独特の存在感のある声で切々と歌いかけてくるタイトル曲は、ドラマ以上にドラマティック。上質で透明な美的空間が描かれている。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/Ren'dez-vous/手嶌葵

    2014/7/23リリース

    Ren'dez-vous
    手嶌葵
    映画『ゲド戦記』で聴かせた歌声の印象がいまだ鮮烈に残るこの人。とはいえ近年はフレンチ・ポップスにも関心を広げ、固定イメージの脱却に腐心しているよう。今回の収穫は、大貫妙子が書き下ろした曲に本人が詞をつけた「ちょっとしたもの」。これくらい緊張感のある作品が、あと2、3曲欲しかった。 (CDジャーナル)

    2,160

    11曲収録

  • アルバム/Miss AOI - Bonjour,Paris!/手嶌葵

    2012/12/5リリース

    Miss AOI - Bonjour,Paris!
    手嶌葵
    名作映画の隠れた名曲を全編英語で歌う“I Love Cinemas”シリーズ第3弾。デビュー以来初のセルフ・プロデュース作品で、スクリーンを彩った名曲たちが“手嶌葵ワールド”により新たな息吹を呼び覚ます。 (CDジャーナル)

    1,851

    9曲収録

  • アルバム/コクリコ坂から歌集/手嶌葵

    2011/7/6リリース

    コクリコ坂から歌集
    手嶌葵
    福岡県出身の女性シンガーのスタジオジブリのアニメ『コクリコ坂から』の作品集。主題歌(森山良子の「さよならの夏」のカヴァー)や挿入歌を収録したもので、ピアノをメインにしたシンプルな楽曲が中心だ。それだけに彼女の繊細で温もりのある歌声が心に染みる (CDジャーナル)

    2,000

    13曲収録

  • アルバム/ゲド戦記歌集/手嶌葵

     

    ゲド戦記歌集
    手嶌葵
    手嶌葵の第1弾で、彼女が主題歌及びテルーの声を担当した映画『ゲド戦記』のイメージ・アルバムでもある。素朴なメロディ・ラインと生楽器中心のシンプルな伴奏、何よりやや舌足らずにも聴こえる少年のような中性的な声が、ファンタジックな感興を呼ぶ。 (CDジャーナル)

    2,000

    10曲収録

  • アルバム/虹/手嶌葵

     

    手嶌葵
    映画『西の魔女が死んだ』の主題歌を収録した、手嶌葵の3枚目のシングル。優しく美しいサウンドと清らかなヴォーカルが溶け合い、互いのヴィヴィッドな世界観を引き立てている。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/Christmas Songs/手嶌葵

     

    Christmas Songs
    手嶌葵
    映画音楽に取り組んだ『The Rose』(2008年)、『La Vien Rose』(2009年)が好評の手嶌葵の6枚目は、ジャジィかつキュートなクリスマス・アルバム。すべて英語で歌われる9曲はおなじみのものが多いけれど、彼女の囁くような歌声が作品の新たな魅力を引き出している。 (CDジャーナル)

    2,000

    9曲収録

  • アルバム/La Vie En Rose 〜I Love Cinemas〜/手嶌葵

     

    La Vie En Rose 〜I Love Cinemas〜
    手嶌葵
    『虹の歌集』(2008年に続く5作目は、英米の人気映画に使われた名曲、佳曲を英語で歌い綴ったもので、ささやくような可憐な歌声とシンプルなアレンジが気品あふれる時間を生み出している。1950年代、60年代を中心に古い楽曲が多いけれど、映画史を考えると納得のいく選曲でもある。 (CDジャーナル)

    2,000

    11曲収録

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