Ken Yokoyama

Ken Yokoyama

1969年10月1日生まれ、東京都出身の日本のギタリスト/ミュージシャン。91年にHi-STANDARDを結成し、2000年まで活動。その後、BBQ CHICKENSやthe 原爆オナニーズとして活動するほか、2004年にはソロ・アルバム『The Cost Of My Freedom』を発表。2011年よりHi-STANDARDが活動再開。99年に設立した〈PIZZA OF DEATH RECORDS〉のオーナーとしても精力的に活動し、メロディック・パンク・シーンを中心に数多くのバンドを輩出。映画、執筆などでも活躍。2015年9月、6thアルバム『Sentimental Trash』をリリース。

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Ken Yokoyamaのおすすめアルバム 6 アルバム一覧

  • アルバム/Sentimental Trash/Ken Yokoyama

    2015/9/2リリース

    Sentimental Trash
    Ken Yokoyama
    本質を理解し、腹を括って、より迷いなくパンク・ロックと向き合い出しているKen Yokoyama。6枚目のアルバムは、夢や男らしさを理路整然と叫ぶ姿、果敢に切り込んだポリティカル・ソングといったすべてに彼の必死な生きざまが感じられて、聴き進めるごとに胸が熱くなる。吹っ切れていて強い。★ (CDジャーナル)

    1,851

    12曲収録

  • アルバム/Best Wishes/Ken Yokoyama

    2012/11/21リリース

    Best Wishes
    Ken Yokoyama
    東日本大地震以降、Hi-STANDARD再結成〜“AIR JAM 2012”と激動の日々を送ってきた彼が、前作から2年半ぶりにリリースしたソロ5作目。初めてテーマを先に設けて作曲した楽曲たちは、これまでになくシリアスな色合いが強くなっている。震災後を生きる人々への愛とエールに満ちた作品だ。 (CDジャーナル)

    1,851

    12曲収録

  • アルバム/The Cost Of My Freedom/Ken Yokoyama

    2004/2/18リリース

    The Cost Of My Freedom
    Ken Yokoyama
    難波の脱退が明らかになったHi-STANDARDを、今後も背負ってゆくと力強く宣言したKenの初ソロ。アコースティック、ファンキーな曲、ハイスタ王道メロコアなど、幅広い曲調を貫くメロディの豊かさが最高。あまりにも感動的な告白調の歌詞も凄い、一世一代の傑作だ。★ (CDジャーナル)

    1,851

    14曲収録

  • アルバム/Third Time's A Charm/Ken Yokoyama

     

    Third Time's A Charm
    Ken Yokoyama
    元Hi-STANDARDの横山健のソロ3作目。ソロといってもライヴの固定メンバーで作られ、ハジけるバンド感は興奮もの。楽曲も過去3作の中ではポップ性が一番高く、キュンキュンするようなメロディの嵐。それが疾走感とパンクの痛快さを持ってさく裂。 (CDジャーナル)

    1,851

    15曲収録

  • アルバム/Four/Ken Yokoyama

     

    Four
    Ken Yokoyama
    メロコアの総本山=ピザ・オブ・デスを背負う横山健のアルバム。現在のバック・メンバーが揃って初めて参加した作品とあって本人の気合いも十分。この界隈で人なつこくポップなメロディにかけてはこの人の右に出る者はいないと断言できるほど、エネルギッシュでチャーミングな曲がズラリ。 (CDジャーナル)

    1,851

    13曲収録

  • アルバム/Nothin' But Sausage/Ken Yokoyama

     

    Nothin' But Sausage
    Ken Yokoyama
    Hi-STANDARDの横山健の1年9ヵ月ぶりのセカンド・アルバム。KEN BANDを率いての本作は、疾走感あふれる男前ナンバーがずらり、の快作。「君の瞳に恋してる」のカヴァーなど、“盛り上がり”を熟知したライヴ・バンドならではの構成と完全燃焼っぷりも◎! (CDジャーナル)

    1,851

    15曲収録

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