前野健太

前野健太

1979年2月6日生まれ、埼玉県入間市出身のシンガー・ソングライター。通称“マエケン”。2000年頃から作曲活動を始め、2007年に『ロマンスカー』でアルバム・デビュー。2009年には第22回東京国際映画祭で作品賞を受賞した映画『ライブテープ』に、2011年には『トーキョードリフター』に主演し、話題を呼ぶ。フジロックやサマーソニックなどの大型野外フェスにも出演し、活発なライヴ活動を展開するほか、小説やエッセイの執筆やラジオパーソナリティ、舞台などマルチに活躍。2018年4月に6thアルバム『サクラ』をリリース。

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  • ハイレゾアルバム/サクラ (PCM 96kHz/24bit)/前野健太

    2018/4/25リリース

    サクラ (PCM 96kHz/24bit)
    前野健太
    前作から4年半ぶりとなるアルバム。荒内佑(cero)、石橋英子、岡田拓郎、武藤星児がプロデュースを担当しているほか、伊賀航、小西遼、ジム・オルーク、Amazonsらが参加している。 (CDジャーナル)

    2,160

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

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  • アルバム/サクラ/前野健太

    2018/4/25リリース

    サクラ
    前野健太
    前作から4年半ぶりとなるアルバム。荒内佑(cero)、石橋英子、岡田拓郎、武藤星児がプロデュースを担当しているほか、伊賀航、小西遼、ジム・オルーク、Amazonsらが参加している。 (CDジャーナル)

    1,851

    13曲収録

  • アルバム/ハッピーランチ/前野健太

    2013/12/11リリース

    ハッピーランチ
    前野健太
    2013年2枚目のアルバムで、引き続きジム・オルークがプロデュース。ツアーをともに回ったソープランダーズが全面参加し、ライヴで得た結束と現場での直感、瞬発力を生かした仕上がりとなった。短期録音ゆえのプレッシャーも奏功。ヒューマンな音作りの中、前野の歌声はより生々しく映えている。 (CDジャーナル)

    1,851

    12曲収録

  • アルバム/オレらは肉の歩く朝/前野健太

    2013/1/23リリース

    オレらは肉の歩く朝
    前野健太
    前作『ファックミー』以来約2年ぶりとなる、2013年1月23日リリースの4thアルバム。初めてプロデューサーに迎えたジム・オルークが、録音やミックスも担当。セルフ・プロデュースの初期3部作から新たな一歩を踏み出した力作だ。 (CDジャーナル)

    2,057

    12曲収録

  • アルバム/トーキョードリフター/前野健太

    2011/12/14リリース

    トーキョードリフター
    前野健太
    2011年12月14日発表のシングル。自身が主演した東京国際映画祭出品映画『トーキョードリフター』主題歌としてアナログフィッシュを迎えた「トーキョードリフター」、石橋英子との「ファックミー」などを収録。 (CDジャーナル)

    1,543

    7曲収録

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