東京事変

東京事変

椎名林檎を中心に結成された5人組のロック・バンド。2004年9月にシングル「群青日和」でデビュー。その後、椎名林檎がソロでは体現できないバンド・サウンドを追求しながら、アルバム『教育』(2004年)、『大人(アダルト)(2006年)』、『娯楽(バラエティ)』(2007年)、『スポーツ』(2010年)、『大発見』(2011年)を発表。いずれもヒット作となったが、2012年2月29日に解散。

東京事変のおすすめシングル 134 シングル一覧

東京事変のおすすめアルバム 17 アルバム一覧

  • アルバム/The Best 3/東京事変

    2016/8/22リリース

    The Best 3
    東京事変

    500

    3曲収録

  • アルバム/深夜枠/東京事変

    2012/8/29リリース

    深夜枠
    東京事変

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/東京コレクション/東京事変

    2012/2/15リリース

    東京コレクション
    東京事変
    2012年2月29日を最後に解散した東京事変の、これまで残されたライヴ音源をまとめたライヴ・ベスト。実力派ミュージシャンが揃ったバンドだけに、オーガニックで躍動感あふれる演奏や即興的なアレンジなど、鉄壁な演奏力はライヴのほうがその魅力を楽しめるはず。意味深な新曲「三十二歳の別れ」も聴きものだ。 (CDジャーナル)

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/color bars/東京事変

    2012/1/18リリース

    color bars
    東京事変
    2012年2月のアリーナ・ツアーをもって解散を発表した東京事変、最後のオリジナル・アルバム。メンバーが書き下ろした新曲を1曲ずつ持ち寄った5曲を収録。赤プリなき後の紀尾井町、用なしとなった溜池山王八番出口が登場する椎名林檎作の「今夜はから騒ぎ」は、変わりゆく東京へのオマージュか。 (CDジャーナル)

    1,200

    5曲収録

  • アルバム/大発見/東京事変

    2011/6/29リリース

    大発見
    東京事変

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/空が鳴っている/女の子は誰でも/東京事変

    2011/5/11リリース

    空が鳴っている/女の子は誰でも
    東京事変
    発売延期を経て、ようやく届けられた両A面シングル。「空が鳴っている」は亀田誠治作曲のハードボイルドなロック。がさついたギターが不穏な空気を残す。対する「女の子は誰でも」は、軽やかにスウィングするビッグバンド・サウンドに乗って歌う椎名林檎がほんとにキュート。 (CDジャーナル)

    500

    2曲収録

  • アルバム/天国へようこそ/ドーパミント!/東京事変

    2010/7/21リリース

    天国へようこそ/ドーパミント!
    東京事変

    500

    2曲収録

  • アルバム/スポーツ/東京事変

    2010/2/24リリース

    スポーツ
    東京事変
    “スポーツ”をテーマにポップなコンセプト・アルバムに仕上がった東京事変の4作目。各メンバーが持ち寄った楽曲を多彩ながらもバンドとしての一体感を感じさせるアレンジで、しなやかに力強く聴かせる。『オリコン』チャート1位となった「能動的三分間」ほか、シティ・ソウル風のモダンな曲が聴きもの。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/能動的三分間/東京事変

    2009/11/17リリース

    能動的三分間
    東京事変

    500

    2曲収録

  • アルバム/娯楽(バラエティ)/東京事変

    2007/9/26リリース

    娯楽(バラエティ)
    東京事変

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/キラーチューン/東京事変

    2007/8/22リリース

    キラーチューン
    東京事変

    750

    3曲収録

  • アルバム/OSCA/東京事変

    2007/7/11リリース

    OSCA
    東京事変

    750

    3曲収録

東京事変のおすすめ着信音 105 着信音一覧

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