RHYMESTER

RHYMESTER

日本のヒップホップ・グループ。メンバーは宇多丸、Mummy-Dの2MCとDJ JINの3名で構成。1989年に結成し、93年にアルバム『俺に言わせりゃ』でデビュー。圧倒的なスキルとパフォーマンスから“キング・オブ・ステージ”の異名をとり、2001年に『ウワサの真相』でメジャーへ進出。ライヴ活動を軸に支持を集め、日本のヒップホップ・シーンの代表格へと成長。2007年の日本武道館公演後に一時活動休止するも、2009年より再始動。2016年までアルバム10枚を発表。TVやラジオなどメディア出演も積極的。都市型野外音楽フェス〈人間交差点〉主催。2017年に11作目『ダンサブル』をリリース。

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  • ハイレゾアルバム/The R 〜 The Best of RHYMESTER 2009-2014/RHYMESTER

    2014/9/24リリース

    The R 〜 The Best of RHYMESTER 2009-2014
    RHYMESTER
    結成25周年記念のベストは「ONCE AGAIN」以降の最も脂が乗った時期からの選曲で、震災後のモヤモヤを切り裂いた「そしてまた歌い出す」も聴ける。さらに「ちょうどいい」の新録、SCOOBIE DOとのセッションなど、泥くさくも大胆なラップとトラックが炸裂しまくりだ。メンバーによる全曲解説あり。 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    17曲収録

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  • アルバム/ダンサブル/RHYMESTER

    2017/9/6リリース

    ダンサブル
    RHYMESTER
    日本語ラップ・グループのベテランによる約2年ぶりとなるアルバム。トラックのプロデューサーにDJ JINのみならず、DJ WATARAIからmabanua、LIBROやBACHLOGICらが参加。さらにはMountain Mocha Kilimanjaro、KIRINJIといったバンド勢も起用。ファンキーでダンサブルな作品に仕上がっている (CDジャーナル)

    2,160

    10曲収録

  • アルバム/人間交差点 / Still Changing/RHYMESTER

    2015/4/29リリース

    人間交差点 / Still Changing
    RHYMESTER
    タイトなブラスとエレピが効いたジャズ・ファンクなトラックに、リスナーを鼓舞するリリックがたたみかかる「人間交差点」。“変わり続けよう”というメッセージがギター・ストロークにのっかったメロウな「Still Changing」。“両A面シングル”の看板に偽りなし。グレート。 (CDジャーナル)

    771

    6曲収録

  • アルバム/The R 〜 The Best of RHYMESTER 2009-2014 〜/RHYMESTER

    2014/9/24リリース

    The R 〜 The Best of RHYMESTER 2009-2014 〜
    RHYMESTER
    結成25周年記念のベストは「ONCE AGAIN」以降の最も脂が乗った時期からの選曲で、震災後のモヤモヤを切り裂いた「そしてまた歌い出す」も聴ける。さらに「ちょうどいい」の新録、SCOOBIE DOとのセッションなど、泥くさくも大胆なラップとトラックが炸裂しまくりだ。メンバーによる全曲解説あり。★ (CDジャーナル)

    2,100

    17曲収録

  • アルバム/ダーティーサイエンス/RHYMESTER

    2013/1/30リリース

    ダーティーサイエンス
    RHYMESTER
    約1年半ぶり、満を持してのオリジナル・アルバム第8弾。宇多丸とMummy-Dのコンビネーションは強固そのもの、DJ JINのバック・トラックはジャズ・ファンクへの強い愛情を感じさせる。先行シングル「The Choice Is Yours」も収録。近年の彼らの勢いが封じ込まれた力作といっていいだろう。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/The Choice Is Yours/RHYMESTER

    2012/8/22リリース

    The Choice Is Yours
    RHYMESTER

    750

    3曲収録

  • アルバム/フラッシュバック、夏。/RHYMESTER

    2011/7/27リリース

    フラッシュバック、夏。
    RHYMESTER
    『POP LIFE』から4ヵ月のスパンで放たれるサマー・アルバム。爽やかでノスタルジックな「フラッシュバック、夏」や、小野瀬雅生を迎えた「サマー・アンセム」をはじめとするメンバー3人それぞれが制作したサマー・ソングを収録した注目作。 (CDジャーナル)

    2,100

    9曲収録

  • アルバム/POP LIFE/RHYMESTER

    2011/3/2リリース

    POP LIFE
    RHYMESTER
    宇多丸(rap)をテレビで見かけることがグッと増えたRHYMESTERの1年ぶりのアルバム。♪歌ってる場合ですよ、と歌われる「After The Last-Intro」が心に残る。彼らのいいところはつねに“お笑い”感覚があるところだろう。こんな時代に真っ当なメッセージを伝える日本語ラップの秀作也。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/Walk This Way/RHYMESTER

    2010/11/10リリース

    Walk This Way
    RHYMESTER
    ジャパニーズ・ヒップホッパーの中でも異彩を放つRHYMESTERのシングル。「Walk This Way」の“「そのままの君でいて」なんて歌わないぜ”というフレーズにRHYMESTERの矜持がにじむ。「KOME KOME WAR」を彷彿とさせる「トーキョー・ショック」も鋭すぎる。ライヴの「マルシェ」(KICK THE CAN CREWのカヴァー)も楽しい。 (CDジャーナル)

    1,250

    5曲収録

  • アルバム/マニフェスト/RHYMESTER

    2010/2/3リリース

    マニフェスト
    RHYMESTER
    活動休止を経て前作より4年ぶりのリリースとなる7thアルバム。結成20周年を迎えた2009年のカムバック・シングル「ONCE AGAIN」や、外部プロデューサーを積極的に迎えた楽曲などを収録したアグレッシヴな作品だ。 (CDジャーナル)

    2,300

    14曲収録

  • アルバム/マニフェスト/RHYMESTER

    2010/2/3リリース

    マニフェスト
    RHYMESTER
    4年ぶり7枚目のアルバムは、楽曲ごとにプロデューサーを指定。渋谷を歌った「渋谷漂流記」は、懐古でも今の在り方への批判でもなく、街が変わっても今日もオレはここに立っている、という事実の受入れが描かれる。デビューとJ-RAP浸透の年月が重なる重鎮グループの、リリックに対する今のスタンスが垣間見えるよう。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/ONCE AGAIN/RHYMESTER

    2009/10/14リリース

    ONCE AGAIN
    RHYMESTER
    2009年10月14日発表の約3年半ぶりとなるシングル。2007年の武道館公演を最後に活動休止していた彼らが、結成20周年を迎え再始動。「ONCE AGAIN」は逆境を乗り越えようとする者に熱いエールを送る、エモーショナルなナンバー。 (CDジャーナル)

    750

    3曲収録

  • アルバム/HEAT ISLAND/RHYMESTER

    2006/3/8リリース

    HEAT ISLAND
    RHYMESTER
    ロック、ファンク、レゲエ、ジャズといったカラフルなサウンドを完璧なバランスで取り込んだトラック、2000年代の日本をドキュメントしたリリック、聴いているうちに意味なく盛り上がってくるエンタテインメント性。ライムスターの特性が詰まった6枚目のアルバム。 (CDジャーナル)

    2,100

    19曲収録

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