清木場俊介

清木場俊介

1980年1月11日、山口県宇部市生まれのシンガー・ソングライター。J-Soul Brother'sに加入、改名後の2001年9月にEXILEとしてメジャー・デビュー。EXILEと並行し、2004年3月よりソロ活動を開始。翌年1月、シングル「いつか…」でソロ・デビューを果たす。2006年3月にEXILEを脱退。以降、“唄い屋・清木場俊介”として本格的なソロ活動に専念。ライヴ活動を精力的に行なう。また、詩や書などの芸術活動も展開。個展など音楽にとどまらない才能を発揮。2014年3月、ソロ10周年を記念したベスト・アルバム『唄い屋・BEST Vol.1』を発表。同年9月、アルバム『MY SOUNDS』をリリース。

清木場俊介のおすすめシングル 189 シングル一覧

清木場俊介のおすすめアルバム 18 アルバム一覧

  • アルバム/REBORN/清木場俊介

    2017/3/29リリース

    REBORN
    清木場俊介
    10枚目となるフル・アルバム。本人のルーツなのだろうか、曲調といいサウンドといい80年代の日本のロックを彷彿とさせる曲が多い。ロマンティックなロッカ。バラードの「風のように」などを聴いていると、“世が世ならリーゼントだったのかも”などと妙な妄想にとらわれた。しかし、歌が上手い (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/友へ/清木場俊介

    2017/2/8リリース

    友へ
    清木場俊介
    EXILEのヴォーカリストとしてデビューしたシンガー・ソングライター、清木場俊介のシングル。自身が作詞作曲を手掛けた表題曲は、EXILE時代のパートナーATSUSHIへの思いを込めたバラード・ナンバー。かつて夢を共に追いかけた男同士の友情は、熱く、深いです (CDジャーナル)

    926

    4曲収録

  • アルバム/FACT/清木場俊介

    2015/9/16リリース

    FACT
    清木場俊介
    EXILEの初代ヴォーカリスト、SHUNとしても知られるシンガー・ソングライター、清木場俊介の10枚目のソロ・アルバム。いつもながらのロックなナンバーが並ぶが、R&B風な応援歌「Shining」、父から子へ託すような内容のミドル「人生」、ラストに壮大な人生のバラード「軌跡」と聴かせる一枚。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/蜉蝣 〜カゲロウ/清木場俊介

    2015/8/19リリース

    蜉蝣 〜カゲロウ
    清木場俊介
    2014年にソロ・デビュー10周年を飾りさらに精力的な活躍をみせる清木場のシングル。表題曲はアグレッシブにロックしていて、爽快感が充溢した楽曲。カップリングはバラード「君に出逢って」で、音源化の要望が高かったという好曲をしっとり聴かせる。「純情」は玉置浩二のカヴァー。 (CDジャーナル)

    617

    4曲収録

  • アルバム/唄い屋・REMIXES Vol. 1/清木場俊介

    2014/12/10リリース

    唄い屋・REMIXES Vol. 1
    清木場俊介

    1,543

    8曲収録

  • アルバム/MY SOUNDS/清木場俊介

    2014/9/10リリース

    MY SOUNDS
    清木場俊介
    2001年よりEXILEでヴォーカルを務め、2004年からはソロ活動を行なっている男性シンガー・ソングライターによる、ソロ10周年を記念した3連続リリースのラスト。じっくり聴かせるメロウ・チューンから重厚なサウンドが際立つロック・ナンバーまで、その歌声の魅力を存分に発揮している。 (CDジャーナル)

    2,160

    12曲収録

  • アルバム/ROCK★STAR/清木場俊介

    2014/7/23リリース

    ROCK★STAR
    清木場俊介
    ソロ10周年を記念したシングル第2弾。バイクのエンジン音からスタートするアップ・テンポな「ROCK★STAR」は、過去を振り返ると同時に未来に進んでいくという歌詞も印象的な清木場流のロック・チューン。カップリングは一転してギターとブルースハープのみで歌い上げる切ないバラード曲。 (CDジャーナル)

    617

    3曲収録

  • アルバム/幸せな日々を君と/清木場俊介

    2014/5/21リリース

    幸せな日々を君と
    清木場俊介
    17枚目のシングルは清木場らしいシンプルかつディープなバラード。愛しあっている二人なのに、愛を知るたびに傷ついていく。でも、それがまたいっそう深い愛を育む。巷にあふれるラブ・ソングとは一線を画す、ニュアンスある描写にじ〜んときて温かい涙がこぼれてくる。これが愛、だろ。 (CDジャーナル)

    617

    3曲収録

  • アルバム/唄い屋・BEST Vol. 1/清木場俊介

    2014/3/5リリース

    唄い屋・BEST Vol. 1
    清木場俊介
    ソロ・デビュー10周年記念のベスト。EXILE加入前は“ワル”だったり、また一方では路上で弾き語りもやっていた清木場。このベストには彼自身の生きざまを描いた力強い歌や、ソウルフルなバラードなどを収録。アコースティック楽器を中心とした音だけに、“唄い屋”の魅力がストレートに伝わる。 (CDジャーナル)

    2,160

    14曲収録

  • アルバム/FIGHTING MEN(通常盤)/清木場俊介

    2013/2/6リリース

    FIGHTING MEN(通常盤)
    清木場俊介
    友人のボクサー長谷川穂積に捧げた「Fighting Man」を含む通算7作目。頭4曲はシンプルなロック・ナンバーだが、中盤以降に並ぶソフトなミディアム・テンポの楽曲がむしろ利いていて、歌も含めて全体的にリラックスした落ち着きがある。鋭い爪を内側に隠した優しいアルバムという感じがする。 (CDジャーナル)

    2,160

    13曲収録

  • アルバム/again/清木場俊介

    2012/11/28リリース

    again
    清木場俊介
    前作「Fighting Man」に続く、2012年11月28日リリースの16thシングル。「again」は哀愁感漂う男のロック・ナンバー。陶酔系清木場ロックの真骨頂といえる楽曲だ。「夢から覚めて」「想愛」をカップリング。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/Fighting Man(通常盤)/清木場俊介

    2012/8/29リリース

    Fighting Man(通常盤)
    清木場俊介
    約1年10ヵ月ぶりとなるシングル。「Fighting Man」は、自身と親交の深いボクシング世界チャンピオンとして名を轟かせた長谷川穂積選手への激励を込めたロック・チューン。熱き漢の魂が宿った一曲となっている。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

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