ゴンチチ

ゴンチチ

大阪府出身のゴンザレス三上(本名・三上雅彦)とチチ松村(本名・松村正秀)により1978年に結成されたインストゥルメンタル・アコースティック・ギター・デュオ。83年にアルバム『アナザー・ムード』でデビュー。シンプルで優しい、さまざまなシチュエーションにフィットする楽曲を奏で、TVやCM、ラジオ、映画音楽などで多く聴くことができる。88年、アメリカでの『Sunday Market』のリリースをきっかけに、人気と評価が上昇。91年には映画『無能の人』のサントラも手がけるなど多岐に渡って活動を展開。2008年には結成30周年記念作『VSOD』を発表。その後も変わらず精力的に音楽制作を続けている。

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ゴンチチのおすすめアルバム 27 アルバム一覧

  • アルバム/「あまんちゅ!〜あどばんす〜」オリジナルサウンドトラック/ゴンチチ

    2018/5/30リリース

    「あまんちゅ!〜あどばんす〜」オリジナルサウンドトラック
    ゴンチチ
    ダイビング部に所属する女子高生の日常を描いたアニメの続編のサントラ盤。2018年で結成40周年を迎えたGONTITIによる、アコースティック・ギターをメインにした明るく穏やかなインスト・ナンバーをたっぷり聴くことができる。窪田ミナによる挿入歌「Tieleusha」もあわせて収録。 (CDジャーナル)

    2,160

    25曲収録

  • アルバム/Holiday Home Songs/ゴンチチ

    2016/12/14リリース

    Holiday Home Songs
    ゴンチチ

    2,000

    13曲収録

  • アルバム/「あまんちゅ!」 オリジナルサウンドトラック/ゴンチチ

    2016/8/24リリース

    「あまんちゅ!」 オリジナルサウンドトラック
    ゴンチチ
    TVアニメ『あまんちゅ!』のオリジナルサウンドトラック。担当するのは、アコースティック・ギター・デュオとして人気のGONTITI。海を舞台にスキューバダイビングの世界を描く学園モノで、時の流れが穏やかな、ゆったりとしたサウンドが心を癒してくれる。 (CDジャーナル)

    2,160

    25曲収録

  • アルバム/ダブル還暦フェスティバル2014/ゴンチチ

    2015/9/9リリース

    ダブル還暦フェスティバル2014
    ゴンチチ
    1983年デビューのインストゥルメンタル・アコギ・デュオが、2014年秋に開催した還暦記念コンサートの東京公演をパッケージ。バンドとストリングス、ゲストをプラスした豪華な楽曲を満載している。 (CDジャーナル)

    2,401

    14曲収録

  • アルバム/映画「俺はまだ本気出してないだけ」本気音楽集/ゴンチチ

    2013/6/12リリース

    映画「俺はまだ本気出してないだけ」本気音楽集
    ゴンチチ
    ダメ男が主人公のほのぼの系コメディに、ゴンチチの音楽を合わせたところですでに企画勝ち。2本のアコギにほんの少しのパーカッション、ストリングスを加えた穏やかなアコースティック・サウンドは、適度な脱力感とユーモアとせつなさという点で原作とよく似合う。単独で聴いても楽しめる。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/humble music/ゴンチチ

    2011/8/10リリース

    humble music
    ゴンチチ
    結成33年、10年ぶりというデュオ作は、19曲でわずか40分の小品集。1曲2分前後、ほの明るい響きに満たされた曲たちが伝えてくれるのは、スタイルの完熟とその豊穣。そのさまを彼らは“humble=ささやか”と呼んだ。控えめだが充実した音のなかから、言葉にならない心象が流れだす、至純のひととき。★ (CDジャーナル)

    2,100

    19曲収録

  • アルバム/Very Special Ordinary Days/ゴンチチ

    2008/8/6リリース

    Very Special Ordinary Days
    ゴンチチ
    ユニット結成30年、デビュー25周年を迎えたアコースティック・ギター・デュオ、ゴンチチのアルバム。耳馴染みのあるCMソングや番組のテーマ曲をはじめ、ヒーリング・ミュージックという言葉もない昔から何も変わらない、爽やかでモダンで上品な音空間に心癒される。 (CDジャーナル)

    2,100

    15曲収録

  • アルバム/WORKS〜The Best of Gontiti Works〜/ゴンチチ

    2000/4/19リリース

    WORKS〜The Best of Gontiti Works〜
    ゴンチチ
    数々のCM、TVソングに用いられたGONTITIのベスト盤。クレモンティーヌへ提供した曲などファンでなくても聴き覚えのある曲がぎっしり詰まって全14曲。ワールドワイドな活躍が覗える。 (CDジャーナル)

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/ライブ/ゴンチチ

    1996/7/1リリース

    ライブ
    ゴンチチ
    デビュー13年目で初めてのライヴ・アルバムで、95年末の東京はシアター・コクーンでの録音。スタジオ録音では感じられない、気持ちのいい荒っぽさとスピード感がたまらない。金子飛鳥(vn)とのからみも気分ピッタリで、ライヴのノリをたっぷり味わえる。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/Gravity loves Time/ゴンチチ

    1992/7/22リリース

    Gravity loves Time
    ゴンチチ
    松浦雅也、清水靖晃、金子飛鳥らがアレンジに関わった曲が目立つ。ストリングスやホーンズの大胆な導入など、意欲的な試みも少なくないけれど、ゴンチチの本質は不変。この快感は他では得られない。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/映画『無能の人』オリジナル・サウンドトラック/ゴンチチ

    1991/10/10リリース

    映画『無能の人』オリジナル・サウンドトラック
    ゴンチチ
    特技といえば、原稿が遅いことぐらい。そんな私を人は「無能の人」と呼ぶ。つげ義春の漫画を竹中直人が映画化した同名映画サントラは、ゴンチチのアコースティックな響きが無能な私の心にしみ渡るのだった。穴あき変形ジャケットは沼田元気のデザイン。 (CDジャーナル)

    1,250

    5曲収録

  • アルバム/KIT/ゴンチチ

    1991/6/21リリース

    KIT
    ゴンチチ
    ハートウォームな和製プライヴェート・ミュージックとして、すっかり定着している名コンビの、ぐっと夏向きなサウンドの本作。(2)(8)などの、非常に清涼感あふれるのどかな曲やアレンジはさすがで、また(3)(6)(9)(10)などは“漫遊”というにふさわしいエキゾチシズム。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

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