相谷レイナ

相谷レイナ

ダンスミュージックを中心に、ポップスの要素や時にはラップも取り入れ、作詞作曲を自分で行いながら心情を表現する音楽を発信する

相谷レイナのおすすめシングル 10 シングル一覧

  • シングル/二〇二〇 feat.仮谷せいら & Yackle/相谷レイナ
    二〇二〇 feat.仮谷せいら & Yackle
    相谷レイナ
    1st EP『HLGRM』振り、約1年の時を経てトラックメーカーYackleとタッグを組んで作ったポップチューン。歌唱には『Popteenカバーガール戦争』の主題歌も務める同世代シンガー仮谷せいらが参加している。1年が新たに始まり、新生活を迎える人も多いこの時期。歌詞には、去年うまく行かなかった人・今うまく行っていない人も「時間はまだまだあるからどうかこれからに期待を持って」という思いが込められている。

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  • シングル/ダブルプレー/相谷レイナ
    ダブルプレー
    相谷レイナ
    2018年2月に配信された見取り図盛山の楽曲「ショーバン」のアンサーソングとして、相谷レイナが作詞作曲を行い、本作を手がけた。野球における「ショーバン」補球後に起こるプレイの一つ「ダブルプレー」と絡め、女性目線で「ショーバン」の背景を歌っているピュアなラブソング。トラックや歌詞の一部を共有しながらも、女性シンガーならではの一曲に仕上がった。

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  • シングル/GIRL feat.XYLOZ/相谷レイナ
    GIRL feat.XYLOZ
    相谷レイナ
    相谷レイナ3ヶ月連続リリースを締めくくる楽曲。シンガーYuki Chinatsu、トラックメーカー/DJのKOHDからなるエレクトロニック・ユニットXYLOZを客演に迎えた。相谷レイナ、Yuki Chinatsuそれぞれのアプローチで「泣いてばかりの女の子」を助けるリリックを書き上げ、「Blooom」「Baby Crying」「mitasareteitakunai」に続きKOHDがアレンジを手掛けた。感情の高ぶりと切なさ、どちらも感じ取れる一曲となった。

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  • シングル/Give me what I want/相谷レイナ
    Give me what I want
    相谷レイナ
    「どうして自分のことを弱いと思うのか」自分自身の内面の深いところに問いかける。
    納得のいかなかった過去を吐き出しながらも、人生一度きりだからこそ、「音楽に心を躍らせ続けること」を決意した相谷レイナの新境地。

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  • シングル/mitasarete itakunai/相谷レイナ
    mitasarete itakunai
    相谷レイナ
    作詞作曲はRe:inA本人行い、特に歌詞には25歳になりたてのRe:inAならではの気持ちが投影されている。良い音楽を作るためには「まだ足るを知りたくない」というある種の強がりな気持ちを核に制作された楽曲。編曲は「Blooom ~ver.H31」「Baby Crying」に引き続きKOHD from XYLOZが担当している。

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  • シングル/プリズムの中で/相谷レイナ
    プリズムの中で
    相谷レイナ
    4月に配信開始した1st EP『HLGRM』同様、今回も作詞作曲はRe:inA本人が行った。昨年7月にアコースティック形式で発表された楽曲を、東京都を中心に活動するトラックメーカーSorabeatsが編曲を行い初の音源化。戻りたい過去もあれば、思い出したくない過去もある。そんな中でも夢を見て、夢を語って、いまと未来に期待を抱いて生きていきたい、という願いが込められた希望のうた。

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  • シングル/Re:minD feat.Yackle/相谷レイナ
    Re:minD feat.Yackle
    相谷レイナ
    作詞作曲 Re:inA、feat.に パーティ「合法」や「MusicCreation」の主宰を務め2019年3月に様々なアーティストと共作した初のフルアルバム「FRANK THROW」を発売したYackleを迎えた楽曲。アイドルグループを卒業し、何者にもなれないことへの焦燥感を抱きながらも、抑えきれない好奇心と反骨精神を心のまま素直に表現した一曲。

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  • シングル/Like a NEVERLAND/相谷レイナ
    Like a NEVERLAND
    相谷レイナ
    1人の人間としてのRe:inAを素直に表現している楽曲。人と人が作る関係性の素晴らしさ綴りながら、素朴な歌声・シンプルなメロディーが相まって、少し懐かしさも感じる温かい一曲となっている。

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  • シングル/Baby Crying/相谷レイナ
    Baby Crying
    相谷レイナ
    アレンジを行ったKOHD from XYLOZの手がける洗練されたシティポップと、Re:inA本人が紡ぐせつない言葉の数々が面白く絡み合った作品。歌うことから逃げてしまいそうになった自分に対して、まだ歌を続けたいと叫ぶもう1人の自分が語りかける歌詞に要注目。

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  • シングル/Blooom 〜 ver.H31/相谷レイナ
    Blooom 〜 ver.H31
    相谷レイナ
    Future Bassの手法を取り入れた楽曲。ソロプロジェクトが本格的に始動する以前から、Re:inAがライブにて歌い続けてきた活動の根本となる一曲。初めて作詞作曲の両方を本人が手がけてできた曲でもある。

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相谷レイナのおすすめアルバム 1 アルバム一覧