Dragon Ash

Dragon Ash

日本のミクスチャー・ロック・バンド。メンバーはKj(vo,g)、桜井誠(ds)、BOTS(DJ)、HIROKI(g)、DRI-V(DANCE)、ATSUSHI(DANCE)。1997年に降谷建志(Kj)、馬場育三(IKUZONE/b)、桜井の3人組でデビュー。「Life goes on」「FANTASISTA」などのヒットを重ね、一躍トップ・バンドとして人気を博す。2003年より7人編成となるも、2012年にIKUZONEが急逝。翌年より6名で活動を継続。2014年にはキャリア初の日本武道館公演を開催。アルバム10枚を経て、2017年5月に11thアルバム『MAJESTIC』をリリース。

Dragon Ashのおすすめシングル 306 シングル一覧

Dragon Ashのおすすめアルバム 39 アルバム一覧

  • アルバム/MAJESTIC/Dragon Ash

    2017/5/31リリース

    MAJESTIC
    Dragon Ash
    デビュー20周年を迎えても、解き放たれる音像の強度とメッセージの説得力は揺るがない。ここには往年のレイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのような鋭さがありつつ、最新のミクスチャー・ロックが存在している。自由や歓喜はもちろん、危惧すべき事柄も歌った11枚目。生涯前進が似合う人たちです。 (CDジャーナル)

    2,160

    11曲収録

  • アルバム/Beside You/Dragon Ash

    2017/3/29リリース

    Beside You
    Dragon Ash
    20周年のアニバーサリー・イヤーの第1弾となるシングルには、前作に引き続きKenKenが参加。バンド全体で歌い上げていくかのような表題曲、20年目の初期衝動で綴られるカップリング曲は、出会い〜ともに生きてきた仲間たちに対する20年目のメッセージとして聴く者の心を強く打ってやまない (CDジャーナル)

    514

    2曲収録

  • アルバム/光りの街/Dragon Ash

    2016/11/9リリース

    光りの街
    Dragon Ash

    514

    2曲収録

  • アルバム/THE FACES/Dragon Ash

    2014/1/15リリース

    THE FACES
    Dragon Ash
    3年ぶりとなる10作目。本作のスローガン“The Show Must Go On”やライヴ・メンバーのKenKenをフィーチャーした「THE LIVE」をはじめ、IKUZONEの急逝を乗り越えさらに結束を固めた彼らが放つパワフルで一体感のあるサウンドは圧巻の一言。ときに煽り立て、ときに癒してくれるKjの真摯なヴォーカルも頼もしい。 (CDジャーナル)

    2,160

    14曲収録

  • アルバム/Lily/Dragon Ash

    2013/11/27リリース

    Lily
    Dragon Ash
    2013年11月27日リリースのシングル。DRAGON ASHのキャリアを象徴する花で、ファンとの絆を示す合言葉をタイトルにした「Lily」。ダイナミックなロック・サウンドと美しい日本語詞で織りなす、彼らならではの楽曲となっている。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/Here I Am/Dragon Ash

    2013/5/29リリース

    Here I Am
    Dragon Ash
    IKUZONEの急逝から、6人体制での初となるシングル。6人で走り出すことの“決意表明”など、彼らの今を綴った言葉が並ぶ。どうしても深読みをされるこのタイミングで、心情をきっちりと表現した彼らの強さに脱帽。ちょい懐かしめのミクスチャーを響かせる「TRIGGER」もクール。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/Run to the Sun / Walk with Dreams/Dragon Ash

    2012/9/19リリース

    Run to the Sun / Walk with Dreams
    Dragon Ash
    2012年9月19日リリースのシングル。4月21日に急逝したベーシスト、IKUZONEこと馬場育三のラスト・レコーディングとなってしまった「Run to the Sun」「Walk with Dreams」の2曲を両A面としてパッケージ。 (CDジャーナル)

    1,028

    4曲収録

  • アルバム/LOUD & PEACE/Dragon Ash

    2012/8/22リリース

    LOUD & PEACE
    Dragon Ash
    15周年を迎えたDragon Ashが2012年8月22日に放つ“ダブル・コンセプト”アルバム。ラウドなロック曲収録の“LOUD”DISCとピースフルな楽曲を収めた“PEACE”DISCからなるオールタイム・ベストだ。 (CDジャーナル)

    3,086

    35曲収録

  • アルバム/MIXTURE/Dragon Ash

    2010/12/8リリース

    MIXTURE
    Dragon Ash
    2000年代初頭のミクスチャー・ロックを中心としたサウンドに原点回帰しつつ、2010年仕様に進化させたアルバム。 PES(RIP SLYME)、VERBAL(m-flo)、TAKUMA(10-FEET)ら、豪華アーティストが参加。 (CDジャーナル)

    2,057

    12曲収録

  • アルバム/AMBITIOUS/Dragon Ash

    2010/6/16リリース

    AMBITIOUS
    Dragon Ash
    サンバのリズムをベースにしたダンサブル・ナンバー。Kjの激しさと爽やかさを織り交ぜたヴォーカルが、“野心的な戦士が君の心の中にいる”と人生戦い抜くことを力強く鼓舞している。カップリングも、サンバ、レゲエの2曲を揃え、華麗で熱いラテン・フレイヴァーを全身に浴びることができる。 (CDジャーナル)

    771

    3曲収録

  • アルバム/FREEDOM/Dragon Ash

    2009/3/4リリース

    FREEDOM
    Dragon Ash
    ここ数年続いた“熱いラテン・ミュージック+緻密な打ち込みサウンド”の集大成と言える傑作。Kjの構築する複雑なリズムは“ミクスチャー”と呼ぶ以外にない独自性を持ち、それを完璧に生演奏するバンドの力量も恐ろしく高い。歌詞も前向きですべてが力強い。★ (CDジャーナル)

    2,057

    14曲収録

  • アルバム/運命共同体/Dragon Ash

    2009/2/4リリース

    運命共同体
    Dragon Ash
    不景気など先の見えない世の中だが、“運命共同体”として「共に生き、共に笑おう」と、人と人との絆や人間の持っている力を信じる前向きな内容に仕上がっている。収録曲にも、アフリカン・ビートやのラテン系のパーカッションを用いて、ポジティヴな雰囲気を演出している。 (CDジャーナル)

    926

    4曲収録

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