坂本 龍一

坂本 龍一

1952年1月17日、東京生まれの作曲家/サウンド・プロデューサー/ピアニスト。愛称は“教授”。76年に東京藝術大学大学院修了。78年にソロ・アルバム『千のナイフ』でデビュー。同年にYMOを結成し、日本中にテクノ・ブームを巻き起こす。83年には自らも出演した映画『戦場のメリークリスマス』の音楽で英国アカデミー賞を、87年の映画『ラストエンペラー』の音楽でアカデミー賞を受賞。ポピュラー・ミュージックの範疇に収まらない幅広い音楽観を持ち、現代音楽、オリエンタリズムを昇華したその独創的な音楽性は世界的な支持を得ている。

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  • アルバム/BTTB -20th Anniversary Edition-/坂本 龍一

    2018/9/26リリース

    BTTB -20th Anniversary Edition-
    坂本 龍一
    98年11月に発表した初のピアノ・アルバム『BTTB』の20周年リマスタリング・ヴァージョン。オリジナル曲に加え、99年に発売されたシングル「energy flow」も収録している。 (CDジャーナル)

    1,749

    18曲収録

  • アルバム/「天命の城」オリジナル・サウンドトラック/坂本 龍一
  • アルバム/ASYNC - REMODELS/坂本 龍一

    2017/12/13リリース

    ASYNC - REMODELS
    坂本 龍一
    坂本龍一が2017年にリリースしたアルバムの曲を12組のアーティストがリミックスしたアルバム。フェネスやアルヴァ・ノト、アンディ・スコット、空間現代らが参加し、原曲を大胆に再解釈して新たな息吹を吹き込んでいる。アルカ、コーネリアスのトラックがとりわけユニークで秀逸。 (CDジャーナル)

    1,800

    12曲収録

  • アルバム/async/坂本 龍一

    2017/3/29リリース

    async
    坂本 龍一
    坂本龍一本人が「あまりに好きすぎて、誰にも聴かせたくない」と語る、8年ぶり待望のオリジナルアルバム

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/「怒り」オリジナル・サウンドトラック/坂本 龍一

    2016/9/14リリース

    「怒り」オリジナル・サウンドトラック
    坂本 龍一
    吉田修一の同名小説を基にした映画『怒り』のサントラ。2CELLOSをフィーチャーした主題歌「M21-許し forgiveness」をはじめ、坂本龍一による全20曲が収録されている。 (CDジャーナル)

    2,100

    20曲収録

  • アルバム/千のナイフ (2016 リマスター)/坂本 龍一

    2016/1/20リリース

    千のナイフ (2016 リマスター)
    坂本 龍一
    YMOのブームが到来する直前の78年秋に発表されたデビュー作を、オノセイゲンが最新リマスタリングしたSACDハイブリッド仕様の紙ジャケ盤。テクノやフュージョン、現代音楽などが混在した坂本龍一の原点となる作品。細野晴臣や渡辺香津美、高橋悠治、山下達郎ほかが参加。 (CDジャーナル)

    1,234

    6曲収録

  • アルバム/オリジナル・サウンドトラック「母と暮せば」/坂本 龍一

    2015/12/9リリース

    オリジナル・サウンドトラック「母と暮せば」
    坂本 龍一
    山田洋次監督作『母と暮せば』のサントラ。映像がなくとも情景が思い浮かぶかのような東京フィルハーモニー交響楽団の優美なアンサンブルが全編を占める。「回想」はバンドネオンをフィーチャーした小松亮太アンサンブルによるもので、ほどよいスパイスとなっている。 (CDジャーナル)

    1,650

    28曲収録

  • アルバム/Esperanto/坂本 龍一

    2015/4/29リリース

    Esperanto
    坂本 龍一
    85年に発表した5枚目のソロ・アルバムのリマスター再発盤。舞踏家のモリサ・フェンレイからの依頼で書き下ろされた楽曲群で、コンセプトは“架空の民族音楽”。実験的でありながら、自然に溶け込んでくる感触。タイトルに同調する普遍性がある。当時のライヴから2曲をボーナス収録。 (CDジャーナル)

    2,000

    10曲収録

  • アルバム/音楽図鑑 -2015 Edition-/坂本 龍一

    2015/3/25リリース

    音楽図鑑 -2015 Edition-
    坂本 龍一
    84年発表の作品に未発表曲や別ヴァージョンを加えた2枚組。YMOが“散開”した前後の2年近くにわたって録音作業を行ない、漂流するかのように制作された作品。当然のようにYMO的であり、さらにジャズ的、現代音楽的であったりもする。その混沌とした様子が今となっては心地よく響く。 (CDジャーナル)

    2,400

    27曲収録

  • アルバム/The Best of 'Playing the Orchestra 2014'2nd/坂本 龍一

    2015/3/25リリース

    The Best of 'Playing the Orchestra 2014'2nd
    坂本 龍一

    1,200

    11曲収録

  • アルバム/The Best of 'Playing the Orchestra 2014'1st/坂本 龍一

    2015/3/25リリース

    The Best of 'Playing the Orchestra 2014'1st
    坂本 龍一
    坂本龍一がピアノ&指揮でオーケストラと共演した“プレイング・ジ・オーケストラ 2014”のライヴ録音からの選曲集。「The Last Emperor」などで聴かせる民族音楽的な響きとオーケストラ・サウンドが溶け合う時、そののスケールと美しさが際立つ。意外なほどになじみやすい響きでいっぱい。 (CDジャーナル)

    1,200

    9曲収録

  • アルバム/左うでの夢/坂本 龍一

    2015/1/21リリース

    左うでの夢
    坂本 龍一
    81年10月発表のソロ3作目となる作品。YMOの細野晴臣、高橋幸弘、キング・クリムゾンのエイドリアン・ブリュー、仙波清彦らが参加している。当時は“歌がなければ……”といった印象も一部で持たれていただけに、Disc2に収録されているインスト・ヴァージョンで、往時の印象と音作りの細部を確認できる。 (CDジャーナル)

    2,400

    20曲収録

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