Robben Ford

Robben Ford

1959年12月16日、米カリフォルニア州ウキア生まれのジャズ・フュージョン/ブルースの人気ギタリスト。ギタリストである父親のチャールズ・フォード・ブルース・バンドで活動後、ジミー・ウィザースプーン、トム・スコット“L.A.エクスプレス”、イエロージャケッツなどで活躍。80年代の半ばにマイルス・デイヴィス・バンドに参加したが、録音は残されず。92年に自己のバンド、ザ・ブルーラインを結成し、人気を博す。2014年4月、アルバム『ア・デイ・イン・ナッシュビル』をリリース。

Robben Fordのおすすめシングル 140 シングル一覧

Robben Fordのおすすめアルバム 9 アルバム一覧

  • アルバム/Talk To Your Daughter/Robben Ford

    1987/9/22リリース

    Talk To Your Daughter
    Robben Ford

    2,160

    9曲収録

  • アルバム/The Inside Story/Robben Ford

    1979/5/1リリース

    The Inside Story
    Robben Ford

    1,543

    8曲収録

  • アルバム/Schizophonic/Robben Ford

    1976/1/1リリース

    Schizophonic
    Robben Ford

    1,028

    6曲収録

  • アルバム/Anthology: The Early Years/Robben Ford

    1972/1/1リリース

    Anthology: The Early Years
    Robben Ford

    1,851

    18曲収録

  • アルバム/Discovering the Blues (Live)/Robben Ford

    1972/1/1リリース

    Discovering the Blues (Live)
    Robben Ford

    1,028

    6曲収録

  • アルバム/Sunrise (Live)/Robben Ford

    1972/1/1リリース

    Sunrise (Live)
    Robben Ford

    1,543

    8曲収録

  • アルバム/イントゥ・ザ・サン/Robben Ford

     

    イントゥ・ザ・サン
    Robben Ford
    ジャズに分類されるフォードだが、本来はブルースをルーツに持つギタリスト。そのことをこれまでになく鮮明に示して見せるのが今回の作品。ケブ・モーなどのブルース仲間をゲストに迎えてのパフォーマンスは、フォードの渋いヴォーカルも含めて魅力的。 (CDジャーナル)

    1,851

    11曲収録

  • アルバム/ア・デイ・イン・ナッシュビル/Robben Ford

     

    ア・デイ・イン・ナッシュビル
    Robben Ford
    前作『ブリンギング・イット・バック・ホーム』から1年ぶりの作品。前作の延長線にあるブルースを掘り下げた内容だが、スタジオ・ライヴ録音という点がトピック。ヴォーカル以外はオーバーダブなしのようで、ライヴ・バンドとしての息のあった演奏、熱いエモーションが封じ込められている。 (CDジャーナル)

    1,851

    9曲収録

  • アルバム/ブリンギング・イット・バック・ホーム/Robben Ford

     

    ブリンギング・イット・バック・ホーム
    Robben Ford
    バンド・サウンドに拘り、初顔合わせのメンバー5人だけでの全曲録音。自身の歌とギターに、ベース、ドラム、オルガン、トロンボーンというユニークなワン・ホーン編成が特徴。あくまでもブルースを根底に持ちながら、ジャジィな要素を加えた洒脱な仕上がり。 (CDジャーナル)

    1,851

    10曲収録

Robben Fordのおすすめ着信音 2 着信音一覧

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