羊文学

羊文学

日本のオルタナティヴ・ロック・バンド。メンバーは塩塚モエカ(g,vo)、ゆりか(b)、福田ひろ(ds)の3名。2011年9月、当初は5人組のコピーバンドとして結成。その後、受験のための活動休止やメンバーチェンジを重ねながら、東京・下北沢や渋谷を中心に活動を展開。2016年にフジロックの新人登竜門〈ROOKIE A GO-GO〉に出演して話題に。2017年2月に現編成へ移行。同年10月に1st EP『トンネルを抜けたら』でCDデビュー。2018年に初フル・アルバム『若者たちへ』をリリース。

羊文学のおすすめシングル 22 シングル一覧

羊文学のおすすめアルバム 3 アルバム一覧

  • アルバム/オレンジチョコレートハウスまでの道のり/羊文学

    2018/2/7リリース

    オレンジチョコレートハウスまでの道のり
    羊文学
    2016年にはフジロックにルーキー枠で出演、注目のオルタナティヴ・3ピース・バンドのセカンドEP。繊細で不安定な心模様を映し出したようなアンサンブル、ヒリついた音像は現代っぽいからなのか、なんだか無性に安心もするし、静かにさりげなく活力を生む。透明感いっぱいの4曲。★ (CDジャーナル)

    926

    4曲収録

  • アルバム/トンネルを抜けたら/羊文学

    2017/10/4リリース

    トンネルを抜けたら
    羊文学
    2011年結成、2017年から現体制で活動する現役大学生3人組のデビュー作。ヒリヒリするようなギターを中心としたダイナミックなシューゲイザー・サウンドと、しなやかで訴求力のある塩塚モエカのヴォーカルが融合した甘酸っぱくほろ苦い音世界は中毒性高し。クールな佇まいの奥に確かな熱量が感じられる (CDジャーナル)

    1,234

    6曲収録

  • アルバム/若者たちへ/羊文学

     

    若者たちへ
    羊文学
    3ピース・オルタナティヴ・ロック・バンド、羊文学の1stフル・アルバム。轟音ギター・サウンドと同居するどこか刹那的でリリカルなメロディラインが魅力的。瑞々しい感性と磨きがかかったソングライティングが楽しめる。 (CDジャーナル)

    1,851

    11曲収録

羊文学のおすすめ着信音 22 着信音一覧

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