加古 隆

加古 隆

1947年生まれの作曲家、ピアニスト。東京芸術大学・大学院作曲研究室修了後、71年に渡仏、パリ国立音楽院でメシアンに師事。73年にはパリでフリー・ジャズのピアニストとしてデビュー。80年に帰国後は、ピアノ組曲『クレー』(86年)、NHKスペシャル『映像の世紀』のテーマ曲「パリは燃えているか」(96年)、TVドラマ『白い巨塔』(2004年)の音楽などで知られる。これまでに通算50作以上のアルバムを発表し、2009年3月に新作『SILENT GARDEN』がリリースされる。

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加古 隆のおすすめシングル 177 シングル一覧

加古 隆のおすすめアルバム 8 アルバム一覧

  • アルバム/映画「散り椿」オリジナル・サウンドトラック/加古 隆
  • アルバム/白い巨塔 (オリジナル・サウンドトラック)/加古 隆

    2017/6/7リリース

    白い巨塔 (オリジナル・サウンドトラック)
    加古 隆

    1,600

    21曲収録

  • アルバム/白い巨塔 (Complete)/加古 隆

    2017/5/24リリース

    白い巨塔 (Complete)
    加古 隆

    1,100

    10曲収録

  • アルバム/エヴェレスト 神々の山嶺 オリジナル・サウンドトラック/加古 隆

    2016/3/9リリース

    エヴェレスト 神々の山嶺 オリジナル・サウンドトラック
    加古 隆
    "標高8,848mのエヴェレストをテーマにした映画のサウンドトラックだけあり、重厚で荘厳なオーケストラおよび室内楽による楽曲が大きな比重を占める。だが、ときおり挟み込まれるピアノの素朴な小品などもアクセントとなっており、単独のアルバム作品として十分に楽しめる内容となっている。" (CDジャーナル)

    2,000

    28曲収録

  • アルバム/NHKスペシャル 新・映像の世紀 オリジナル・サウンドトラック 完全版/加古 隆

    2016/2/24リリース

    NHKスペシャル 新・映像の世紀 オリジナル・サウンドトラック 完全版
    加古 隆
    NHKスペシャル『新・映像の世紀』の2枚組オリジナル・サウンドトラック。加古 隆が書き下ろした新曲に加え、NHK交響楽団により20年ぶりに再録音された「パリは燃えているか」など、映像が発明されてからの100年を再検証する番組にふさわしいスケールの大きな音楽の世界が展開されている。 (CDジャーナル)

    2,700

    50曲収録

  • アルバム/新・映像の世紀 オリジナル・サウンドトラック/加古 隆

    2015/11/18リリース

    新・映像の世紀 オリジナル・サウンドトラック
    加古 隆
    90年代半ばに好評を得たNHK『映像の世紀』を、動画映像の発明からほぼ100年というタイミングで、人類の記憶を新たな視点からよみがえらせるシリーズとして再編。加古 隆がトータルに再考したサウンドは、新旧の『映像の世紀』を見事につなぐノスタルジック感&希望を感動的かつ大規模に響かせる。 (CDジャーナル)

    2,000

    14曲収録

  • アルバム/SILENT GARDEN/加古 隆

     

    SILENT GARDEN
    加古 隆
    タイトル=コンセプトに沿って“静かでゆったりとした音楽”だけでまとめられた美しい一枚。本人によれば“非常にチャレンジング”なこの試みは、実は加古隆のスタイルにとても似つかわしい結果を生んだ。全12曲、印象派風のノーブルな響きにたっぷりと浸れる。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/蜩ノ記 オリジナル・サウンドトラック/加古 隆

     

    蜩ノ記 オリジナル・サウンドトラック
    加古 隆
    黒澤明の愛弟子、小泉堯史のもとで晩年の黒澤組が結集し手掛けた本格時代劇『蜩ノ記』(ひぐらしのき)のサントラ。小泉映画を彩る加古隆の音楽は、映画を離れても楽しめる質の高いもの。加古隆クァルテットによる組曲やピアノ・ソロ版も収録。 (CDジャーナル)

    2,200

    20曲収録

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