さかいゆう

さかいゆう

高知出身のシンガー・ソングライター。18歳のときに音楽に目覚め、20歳で上京。22歳で単身LAに渡り、独学でピアノを始める。帰国後は、KREVAやマボロシなど多くのミュージシャンとセッションを重ね、キラキラしたポップ・センスとシルキー・ヴォイスが評判になる。2009年にシングル「ストーリー」でメジャー・デビュー。2011年には完全セルフ・プロデュース&レコーディング『ONLY YU』を発表。リスナーはもちろん音楽関係者からも評価は高い。同時に多くのアーティストとのコラボを重ね、2015年2月にはコラボ曲をまとめた『さかいゆうといっしょ』をリリース。

さかいゆうのおすすめハイレゾ Hi-Res 24 ハイレゾ一覧

さかいゆうのおすすめハイレゾアルバム Hi-Res 4 ハイレゾアルバム一覧

  • ハイレゾアルバム/Fight & Kiss/さかいゆう

    2018/6/20リリース

    Fight & Kiss
    さかいゆう

    1,800

    FLAC

    24bit/48kHz

    5曲収録

  • ハイレゾアルバム/再燃SHOW/さかいゆう

    2016/11/16リリース

    再燃SHOW
    さかいゆう
    約1年ぶりのリリースとなる7枚目のシングル。表題曲は劇場映画『幸福のアリバイ~Picture~』の主題歌。4つ打ちリズムにさかいのハイ・トーン・ヴォイスが心地よく、さわやかな疾走感に満ちた楽曲になっている。NHKプレミアムドラマ『受験のシンデレラ』主題歌の「But It's OK !」も収録。 (CDジャーナル)

    1,200

    FLAC

    24bit/48kHz

    3曲収録

  • ハイレゾアルバム/4YU/さかいゆう

    2016/2/3リリース

    4YU
    さかいゆう
    どこまでもフレッシュでエバーグリーンなハイ・トーン・ヴォーカルと、一寸のスキなく明朗に奏で上げる小気味良いメロディ展開。さかいゆうがさかいゆうで在ることを音魂に込めた4枚目のアルバム。まだ4作目、もう4作目……その狭間を、楽しげに歌い奏でるアーティストとしての姿が見えてくる。 (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/48kHz

    11曲収録

  • ハイレゾアルバム/サマーアゲイン/さかいゆう

    2014/9/3リリース

    サマーアゲイン
    さかいゆう
    高知県出身、オリジナリティあふれるサウンドで注目を集めるシンガー・ソングライター初のEP盤。夏を振り返る言葉が直球で胸に届く。さまざまな音楽ジャンルの要素をちらりちらりと感じさせつつも、それらすべてをポップ・ミュージックとしてまとめ上げる手腕が遺憾なく発揮された一枚。 (CDジャーナル)

    2,000

    FLAC

    24bit/48kHz

    5曲収録

さかいゆうのおすすめシングル 102 シングル一覧

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  • アルバム/君と僕の挽歌/さかいゆう

    2018/10/3リリース

    君と僕の挽歌
    さかいゆう
    透明感と艶のある歌声が特徴的なソウルフルSSWの、2012年第1弾シングル。表題曲はストリングスとピアノをメインに情熱的に歌い上げた胸に染み入るミディアム・バラード。「三日月ナイフ」はCOILの岡本定義が作詞、「Lalalai」は博多弁の歌唱と、振れ幅が楽しめる3曲を収録。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/Fight & Kiss/さかいゆう

    2018/6/20リリース

    Fight & Kiss
    さかいゆう
    シンガー・ソングライター、さかいゆうのミニ・アルバム。ドラマ『アイアングランマ2』の主題歌「SLOW DISCO」やNHK『みんなのうた』放送曲「父さんの汽笛」ほか、「SWEET MEMORIES」のスタジオセッション・ライヴ音源も収録。 (CDジャーナル)

    1,000

    5曲収録

  • アルバム/再燃SHOW/さかいゆう

    2016/11/16リリース

    再燃SHOW
    さかいゆう
    約1年ぶりのリリースとなる7枚目のシングル。表題曲は劇場映画『幸福のアリバイ~Picture~』の主題歌。4つ打ちリズムにさかいのハイ・トーン・ヴォイスが心地よく、さわやかな疾走感に満ちた楽曲になっている。NHKプレミアムドラマ『受験のシンデレラ』主題歌の「But It's OK !」も収録。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/4YU/さかいゆう

    2016/2/3リリース

    4YU
    さかいゆう
    どこまでもフレッシュでエバーグリーンなハイ・トーン・ヴォーカルと、一寸のスキなく明朗に奏で上げる小気味良いメロディ展開。さかいゆうがさかいゆうで在ることを音魂に込めた4枚目のアルバム。まだ4作目、もう4作目……その狭間を、楽しげに歌い奏でるアーティストとしての姿が見えてくる。 (CDジャーナル)

    2,100

    11曲収録

  • アルバム/ジャスミン/さかいゆう

    2015/10/21リリース

    ジャスミン
    さかいゆう
    高知県出身のシンガー・ソングライター、さかいゆうの6枚目のシングル。プロデューサーに蔦谷好位置が迎えられた表題曲は、彼の寄り添うような温かさとなめらかさを持つ声が存分に活かされたミディアム・バラード。聴いていると優しい気持ちになれるナンバーだ。 (CDジャーナル)

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/さかいゆうといっしょ/さかいゆう

    2015/2/4リリース

    さかいゆうといっしょ
    さかいゆう
    本場アメリカ仕込みのR&Bセンスとそのハイ・トーン・ヴォイスが持ち味のさかいゆうが、さまざまなJ-POPアーティストとコラボした企画盤。一筋縄ではいかない個性同士が生み出す最新型のシティポップがたっぷり楽しめる。どこか90年代の洒脱なクラブ・シーンを思い出させるのもミソ。 (CDジャーナル)

    1,500

    7曲収録

  • アルバム/サマーアゲイン/さかいゆう

    2014/9/3リリース

    サマーアゲイン
    さかいゆう
    高知県出身、オリジナリティあふれるサウンドで注目を集めるシンガー・ソングライター初のEP盤。夏を振り返る言葉が直球で胸に届く。さまざまな音楽ジャンルの要素をちらりちらりと感じさせつつも、それらすべてをポップ・ミュージックとしてまとめ上げる手腕が遺憾なく発揮された一枚。 (CDジャーナル)

    1,300

    6曲収録

  • アルバム/Coming Up Roses/さかいゆう

    2014/1/15リリース

    Coming Up Roses
    さかいゆう
    大物アーティストのお墨付きをもらっていることでも知られるSSWの3作目。CMソングとしてヒットした「薔薇とローズ」、山崎まさよしが参加した「僕たちの不確かな前途」のほか、KREVAやエミ・マイヤー、秦基博との共演などさまざま。ソウルフルでポップな作風の中に温かさが込められている。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/薔薇とローズ/さかいゆう

    2013/10/23リリース

    薔薇とローズ
    さかいゆう
    人気SSWにしてキーボーディストのさかいゆうが、TVCM(三菱自動車)で話題を呼んだナンバーをシングル・リリース。伸びやかなヴォーカルに情感たっぷりのギター・サウンドがからみつき、ブルージィでソウルフルなナンバーは胸に迫る。カップリングもいずれ劣らぬ秀逸な楽曲でその実力のほどを証明。 (CDジャーナル)

    1,050

    5曲収録

  • アルバム/僕たちの不確かな前途/さかいゆう

    2013/4/24リリース

    僕たちの不確かな前途
    さかいゆう
    高知県出身のSSW、4枚目のシングルはテレビ朝日『ゴーちゃん。GIRL'S TV』EDテーマ。サザン・ソウルの風通しの良さをまとう演奏、ファンクネスあふれる歌声で“旅立ち”を前向きに歌うソウル・ナンバー。斬新なピアノ・アレンジで魅せるレディオヘッドのカヴァーもメロウに響いて素敵な仕上がり。 (CDジャーナル)

    1,400

    5曲収録

  • アルバム/How's it going?/さかいゆう

    2012/5/23リリース

    How's it going?
    さかいゆう
    涙をいざなうシルキー・ヴォイスの使い手によるセカンド・フル・アルバムは、ジャズの素養を持つドラム、ベース、ピアノのトリオをバックにした品格ある大人のソウル・ポップス集。土岐麻子に提供した「How beautiful」の英語詞セルフ・カヴァーやレクイエムの名バラード「君と僕の挽歌」も収録。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/ONLY YU/さかいゆう

    2011/3/9リリース

    ONLY YU
    さかいゆう
    シンガー・ソングライター、さかいゆうのAUGASTA RECORDS第2作。静謐な「music」から一変、パワフルな「AHEAD」が始まる瞬間が感動的。ポップで“強い”歌を歌う人だ。しかも今回はアレンジも含めたすべての演奏を本人が手掛けている。6曲入りながら、ほとばしる才気に圧倒される。 (CDジャーナル)

    1,500

    6曲収録

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