KEIKO LEE

KEIKO LEE

1965年2月17日生まれ、愛知県半田市出身のジャズ・ピアニスト/ヴォーカリスト。21歳のときに独学でピアノを弾きはじめ、ジャズやシャンソンの歌伴ピアニストとして活躍した後、ヴォーカリストとしての活動も開始。95年のデビュー・アルバム『イマジン』以降、多くの作品を発表。国内外で多くのライヴを行なっている。2012年11月に豪華ゲストを迎えたカヴァー・アルバム『ケイコ・リー・シングス・スーパー・スタンダーズ2』を発表。

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  • ハイレゾアルバム/Timeless 20th Century Japanese Popular Songs Collection (13 Tracks)/KEIKO LEE

    2017/9/6リリース

    Timeless 20th Century Japanese Popular Songs Collection (13 Tracks)
    KEIKO LEE
    「ワインレッドの心」「ルビーの指輪」などJポップの名曲を上質なジャズ・センスで歌いあげたカバーアルバム(ハイレゾ盤)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

  • ハイレゾアルバム/Love XX/KEIKO LEE

    2015/11/4リリース

    Love XX
    KEIKO LEE
    デビュー20周年を記念としたアルバム。日野皓正を迎えたスティーヴー・ワンダーの「Higher Ground」、ビリー・ホリデイのオリジナル・トラックにヴォーカルをダビングしてデュエット化した「I'm A Fool To Want You」ほか、ジャズやポップスのスタンダードをたしかな表現力で歌い上げる (CDジャーナル)

    3,200

    FLAC

    24bit/96kHz

    13曲収録

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  • アルバム/Timeless 20th Century Japanese Popular Songs Collection (13 Tracks)/KEIKO LEE
  • アルバム/Love XX/KEIKO LEE

    2015/11/4リリース

    Love XX
    KEIKO LEE
    デビュー20周年を記念としたアルバム。日野皓正を迎えたスティーヴー・ワンダーの「Higher Ground」、ビリー・ホリデイのオリジナル・トラックにヴォーカルをダビングしてデュエット化した「I'm A Fool To Want You」ほか、ジャズやポップスのスタンダードをたしかな表現力で歌い上げる。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/Keiko Lee sings THE BEATLES/KEIKO LEE

    2014/10/22リリース

    Keiko Lee sings THE BEATLES
    KEIKO LEE
    過去にもビートルズをカヴァーしてきたが、念願のビートルズ・カヴァー・アルバムとなった。シャレたセンスのジャズで聴かせ、次はどんなアレンジか楽しみになる。「Yesterday」など2曲で渡辺貞夫、「I Wanna Be Your Man」でムッシュかまやつが参加。ラベルまでパーロフォンのパロディ! (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/愛の奇蹟(ワンダー・オブ・ラヴ)/KEIKO LEE

    2013/10/23リリース

    愛の奇蹟(ワンダー・オブ・ラヴ)
    KEIKO LEE

    2,100

    14曲収録

  • アルバム/ホワット・ア・ワンダフル・ワールド/KEIKO LEE

    2013/8/7リリース

    ホワット・ア・ワンダフル・ワールド
    KEIKO LEE

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/Keiko Lee sings super standards 2/KEIKO LEE

    2012/11/7リリース

    Keiko Lee sings super standards 2
    KEIKO LEE
    スタンダードを歌うシリーズの第2弾で、5曲は男性シンガーとのデュエット。ギター弾き語りのラウル・ミドンとシンプルかつソウルフルに仕上げた「Feel Like Makin' Love」、野力奏一ほかのメロウな演奏をバックに村上てつやとロマンティックな表情をみせる「My Romance」など、構成は変化に富む。2012年作品。 (CDジャーナル)

    2,100

    12曲収録

  • アルバム/アナザー・サイド・オブ・ケイコ・リー/KEIKO LEE

    2012/5/30リリース

    アナザー・サイド・オブ・ケイコ・リー
    KEIKO LEE

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/ローマからの手紙/KEIKO LEE

    2011/11/9リリース

    ローマからの手紙
    KEIKO LEE

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/バット・ビューティフル/KEIKO LEE

    2011/7/27リリース

    バット・ビューティフル
    KEIKO LEE

    1,000

    4曲収録

  • アルバム/スムース/KEIKO LEE

    2010/10/13リリース

    スムース
    KEIKO LEE
    心がなめらかになる音楽を志向し、バラード中心でまとめた2010年録音作。ライヴでも共演を重ねてきた腕利きミュージシャンと醸す親密な雰囲気が心地よく、「FOR THE LOVE OF YOU」の艶やかさ、「HELLO LIKE BEFORE」のあたたかみなど本領を存分に発揮。ゲストのジョージ・デュークが奏でる音もさすがの存在感。ピアノ弾き語りの「DON'T KNOW WHY」「ACROSS THE UNIVERSE」も味わい深い。 (CDジャーナル)

    2,100

    10曲収録

  • アルバム/フラジャイル/KEIKO LEE

    2009/10/21リリース

    フラジャイル
    KEIKO LEE
    ケニー・バロンがプロデュースした2009年、NY録音作。一部で電気楽器も使っているが、全編、アコースティックな肌触り。気だるく、ささやくような表現が心地よい「Tell Me A Bedtime Story」、ゆったりとしたグルーヴとファンキーな味わいが印象に残る「Come Together」、エレガントな演奏に乗せて雰囲気たっぷりに歌う「That's All」などがいい。 (CDジャーナル)

    2,100

    13曲収録

  • アルバム/ヴォイセズ〜ベスト・オブ・ケイコ・リー/KEIKO LEE

    2009/3/25リリース

    ヴォイセズ〜ベスト・オブ・ケイコ・リー
    KEIKO LEE

    2,100

    14曲収録

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