レ・フレール

レ・フレール

神奈川県横須賀市出身の斎藤守也(兄)と圭土(弟)の兄弟によるピアノ・デュオ。ユニット名は仏語で“兄弟”の意味。ともに15歳よりルクセンブルク国立音楽学校に留学し、クラシックピアノを学ぶ。楽曲制作とライヴを両軸に活動し、2002年9月にレ・フレールを結成。2006年11月のアルバム『ピアノ・ブレイカー』でメジャー・デビュー。斬新かつ繊細な連弾プレイとライヴパフォーマンスで一躍全国に“ピアノ革命”を起こす。以降、国内外で幅広く活躍し、2015年までにオリジナル・アルバム4枚を発表。2016年9月にメジャー10周年記念アルバム『レ・フレール THE BEST』をリリース。また、子供たちへの芸術文化発展にも尽力している。

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  • ハイレゾアルバム/Piano Infinity/レ・フレール

    2017/9/20リリース

    Piano Infinity
    レ・フレール
    ピアノ無限大!結成15周年記念の渾身のオリジナル・アルバム。(ハイレゾ盤)

    4,400

    FLAC

    24bit/48kHz

    14曲収録

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  • アルバム/4 -Quatre/レ・フレール

    2018/2/21リリース

    4 -Quatre
    レ・フレール
    キャトルとは4手連弾を指すとのこと。このアルバムで謎のキャラクター“キャトルマン”も誕生して、ますますパワフルなレ・フレールだ。ブギを基本にしているものの、その作風は多彩で、聴き手を決して飽きさせない。付録のDVDでは、そんな彼らの創作の秘密も教えてくれて嬉しい。 (CDジャーナル)

    1,900

    21曲収録

  • アルバム/ピアノ・スパシアル/レ・フレール

    2018/2/21リリース

    ピアノ・スパシアル
    レ・フレール
    兄弟ピアノ連弾デュオの約2年半ぶりとなるサード・アルバム。スパシアルとは“空間”を意味する。壮大な宇宙を描いた「Earth」から始まり、低音がアグレッシヴに動き回る「METALLOID」、続く静謐な「Rainy Day」など、ピアノの可能性を存分に感じさせてくれる。 (CDジャーナル)

    1,900

    16曲収録

  • アルバム/ピアノ・ピトレスク/レ・フレール

    2018/2/21リリース

    ピアノ・ピトレスク
    レ・フレール
    兄・斎藤守也と弟・圭土、鍵盤のタッチがまるっきり違う二人がピアノ連弾。そんな独自のスタイルは、2年ぶりのセカンドでも変わらない。押し出しがいいのは弟のブギ調だが、心に残るのはフランス舞曲を思わせる「第1章 母城」での兄。好対照なのがいいんでしょうね。 (CDジャーナル)

    1,900

    17曲収録

  • アルバム/ピアノ・ブレイカー/レ・フレール

    2018/2/21リリース

    ピアノ・ブレイカー
    レ・フレール
    ピアノを連弾する兄弟デュオ、レ・フレールのデビュー・アルバム。1台のピアノを2人で自在かつダイナミックに操る独自の情熱的なプレイ・スタイルは、既存のピアノ観を覆す。 (CDジャーナル)

    1,900

    15曲収録

  • アルバム/Piano Infinity/レ・フレール

    2017/9/20リリース

    Piano Infinity
    レ・フレール
    ピアノ無限大!結成15周年記念の渾身のオリジナル・アルバム。

    2,200

    14曲収録

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